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zoom RSS 「似非人権」の醜さ、被害者感情置き去り

<<   作成日時 : 2009/08/04 00:53   >>

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今日、裁判員制度による審議がいよいよ始まり、マスコミはこぞってこれを
取り上げているが、まずもって裁判員における「国民目線」、一般常識に
どこか「恐れおののいている風」に見えるのは、うがった見方か・・・。


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最初だけに注目を浴びる裁判だが、それにつけても以下の記事にある「反対」
する人の言動には、どこか一般常識とかけ離れた類いのものが感じられ、
いささか何について反対なのか、伝わってこない・・・。

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【裁判員初公判】「裁判員制度に反対」 閉廷直後に傍聴人騒ぐ
8月3日18時40分配信 産経新聞

東京地裁で開かれた裁判員裁判初公判で3日午後4時40分ごろ、秋葉康弘裁判長が
閉廷を告げると同時に、傍聴席後方の女性傍聴人が「何で裁判員裁判をやる必要があ
るんですか」などと不規則発言をする一幕があった。
女性傍聴人は「公判前整理手続きで裁判の筋書きが決まっているのに、何で裁判員裁
判をやる必要があるんですか。裁判員の皆さんは人を裁くことを拒否してください。
裁判員制度に反対です」と発言。
裁判員はあぜんとした表情を見せながら発言の途中に退廷した。女性は裁判所の職員
らに法廷の外へ連れ出されたが、突然の出来事に法廷内は騒然とした。
白髪交じりの女性傍聴人は地裁を後にすると、集まった報道陣に向かって「(裁判員裁判)
反対の声が8割いる。今日も(生々しい証拠を目の当たりにした裁判員の中に)目をそむ
けた人もいたでしょ」と声を上げた。
女性は反対理由として、公判前整理手続きの段階から裁判員が関与できない点を挙げ、
「できあがった筋書きの中で行われている。裁判員の行えることは限られており、事件の
背景や経過をあいまいにしている」と訴えた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090803-00000585-san-soci
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ここでの反対が、より踏み込んだ裁判への関与を示唆しているのだが、被告人が認めてい
る点からして、そこへ踏み込むと裁判員にとってはより負担が掛かるものであり、筋書きを
鵜呑みにせぬ限りおいて、なんら被告に不利益もない。
ましてこれまででも同じであったろう。それよりは一般常識を持つ裁判員が加わることで、
意見の違いに裁判官の社会性も試され、気付く事も多いとより国民感情に沿った裁判が
進行すると思うが・・・。
それでは困る人が出てくるのか、それとも国民意識が法律に向かうことで専門性に疑問符
がつき、弁護士の不勉強が露わに露呈されれば、特権的報酬を得ている「先生」の地位が
脅かされる?。一般人になじみがない裁判所だけに、より身近になれば国民意識の変化
へと繋がり、真剣に考えざる得なくなった方が「人生経験」にプラスすると思うが・・・。
もっとも「宗教的思惑」をお持ちの人は、下のように「死刑」に対して、その罪状を抜きにし
て死刑そのものを批判するが、被告がいるということは「被害者」がいて裁判を開くのであり、
量刑は「被害者感情」も加味しなければならないのは当然であり、批判は当たらない。

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★日本の死刑執行に遺憾表明 EU

・欧州連合(EU)議長国スウェーデン政府は30日、日本で28日に3人の死
刑が執行されたことに対し「強い遺憾の意を表明する」との声明を発表した。
声明は「残酷かつ非人道的な刑罰である死刑は、どのような状況でも許容できない」
と日本政府を批判した上で「(8月の)総選挙後に発足する日本の新政権と、この問題
で協議を持ちたい」と述べた。
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/090731/erp0907310051002-n1.htm
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この記事自体、横柄な物言いだと思う。
死刑になる事由が存在し、それを全く斟酌せず「死刑」を蛮行と決め付けるその思考が
停止状態になる「宗教観点」こそ、いい加減おかしいものだろう。

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以下には、死刑になった人の詳細な心情が綴られているが、これに対して「更生不能」
と「被害者感情」を加味すれば、当然、執行が執り行われてしかるべき・・・。

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白い靴下、他人の窒息に興奮したのはなぜか?
 自分の異常性癖を納得できた死刑囚
8月2日19時5分配信 産経新聞

【衝撃事件の核心】

 「私のような人間がなぜ生まれたのか、自分でも理解できない。
二度と自分のような存在が生まれないよう、自分を研究材料にしてほしい」
自殺サイトを悪用し3人を殺害した前上博死刑囚は大阪地裁での公判でこう
訴え続けたが、7月28日、その望みもかなわぬまま死刑が執行された。
だが平成19年に計17回の接見を重ね、前上死刑囚の心理を分析した長谷
川博一・東海学院大教授(臨床心理学)は「彼はなぜ自分が異常な性癖を持
つに至ったのか、最後は納得していた」と話す。いったいその原因は何だった
のか−。

     ◇
まずは、前上死刑囚の犯行の概要とその異常な性癖を振り返る。大阪地裁判
決などによると、前上死刑囚は17年2月から6月、インターネットの自殺サイト
を通じて知り合った大阪や兵庫に住む14〜25歳の自殺志願者の男女3人に、
一緒に練炭自殺をするかのようなメールを送るなどして誘い出し、乗用車内で口を
ふさいで殺害した。
前上死刑囚はなぜこのような犯行に及んだのか。その理由こそ、「どうしても衝動
を抑えることができなかった」と自ら告白する異常性癖だった。
「人が窒息して苦しむ姿に無上の興奮を得る」
この、他人には理解し難い性癖には、公判の被告人質問でも言及していた。
弁護人「人が窒息して苦しむ姿を見て性的に興奮するのか」
前上死刑囚「はい」
弁護人「それはいつごろからか」
前上死刑囚「小学4、5年のときから。推理小説に、犯人が薬品を染み込ませた
ハンカチで口をふさいで失神させて誘拐する場面があって興奮した」
弁護人「自分以外の人もみんなそういう性癖だと思っていたのか」
前上死刑囚「はい。中2のころ、同級生がエロ本を見て興奮していて、初めて自分
が人と違うと気付いた」
弁護人「相手は男でも女でもいいのか」
前上死刑囚「男女の区別は僕の中ではない」
弁護人「女性の裸を見て興奮したことは」
前上死刑囚「今まで一度もない」

     ◇
前上死刑囚は小5から高校卒業まで、手のひらやエタノールを染み込ませたハンカチ
で、子供の口を押さえる犯行を約50件繰り返していたという。これだけでも十分異常
なのだが、これほどの重大事件では珍しく、公判まで全くマスコミに報じられなかった
性癖がもう一つある。
「白い靴下」に対する執着心だ。
中1の時に、教育実習生の女子大生がはいていた白いスクールソックスをみて強い
性的興奮を覚えるようになった。これも老若男女を問わなかったようで、白いソックス
をはいた駅の清掃員を尾行したことも。大学生のときは友人の男性を襲い首を絞める
事件を起こし中退した。自殺サイト殺人の際も、わざわざ被害者に白い靴下をはかせ
ていたほどだった。

    ◇
こうした性癖をなぜ持つようになったのか、前上死刑囚自身も分からず、公判では自
ら精神鑑定を要求し、認められた。
当時の弁護人によると、精神科医との面談もほとんどなく、本人が納得いくような結果
は出なかったという。このため、極刑を受け入れながらも、冒頭のような「自らを研究材
料に」という要望を訴え続けた。
しかし19年3月に死刑判決が下され、弁護人が控訴したものの、同年7月に控訴を取
り下げた。ただ公判中の18年12月から、長谷川教授と接見を始め、死刑判決後、正
式に自身の分析を依頼したという。
長谷川教授は判決後の2カ月間で17回にわたって集中的に接見。前上死刑囚から送
られてきた29通の手紙と合わせて分析した結果、性癖が生まれた原因として父親の存
在が見えてきたという。
父親は警察の白バイ隊員だった。仕事が忙しかったこともあり、前上死刑囚に向き合う
時間はほとんどなかったが、「お父ちゃんは悪人をつかまえるために働く正義の味方な
んだ」と思慕の念を抱いていたとみられる。
それが「白ヘルメット」への執着という形で表れ、幼稚園児のころにその性癖が芽生え
始める。幼稚園が休みの日に、郵便配達員の白いヘルメットに興奮して後をついて回
っていた。小学低学年のときには、隣のクラスの担任がはく白い靴下でなくスニーカー
に興奮し、その後一時的に性癖は収まったが、中学に入り、再び白いスクールソックス
に異常な興奮を示すようになった。
そんな中、小学4年生のとき、父親に対する感情が変化するきっかけとなる出来事が起
きた。
家の中で突然、父親が前上死刑囚の腹の上に馬乗りになり、首を絞め上げた。
前上死刑囚はこのときの父親の能面のような血の気のない顔が忘れられないという。
またその直後に父親が飲酒運転で事故を起こしていたことを知り、「父は正義の味方で
はなく犯罪者だったんだ」と思うようになった。

     ◇
長谷川教授は「尊敬していた父親から虐待に近い暴力を受け、人を窒息させることで、
自分を父親に同一化させるようになったのだろう」と分析し、公判で証拠採用された精
神鑑定書が示した「性的サディズムとフェティシズム」をまっこうから否定した。
さらに長谷川教授が驚いたのは、前上死刑囚の記憶力だった。IQ128と高い知能を持
つ上、30年以上前の出来事も絵画のように細かく描写することができたという。
また病院で女性ホルモンを注射してもらおうとするなどしており、長谷川教授は「彼には
自分の欲望を抑え込もうと懸命に努力してきた側面があった。その点では自分に誠実
で正義感が強い人だったといえるのではないか」と振り返る。
最後の接見の際、前上死刑囚は接見希望者リストから長谷川教授の名前を外すことを
告げた。
理由を聞くと、「現実の世界で僕の唯一の楽しみは、自分のことをよく知っている先生と
会うこと。ただ死刑を待ちながら先生と会える日を楽しみに生きていくのは辛すぎるので、
空想の世界に逃げるつもり。僕はそんなに強くない人間なんですよ」と弱々しく微笑んだ
という。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090802-00000530-san-soci
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この死刑囚の観察日記には、理解される自分という部分があるのだが、自分の性癖
を嫌悪すれば「自ら死を選ぶ」という解決法もあったはずであり、それが折りの中に閉じ込
められて吐露されるのに、極楽とんぼの先生は「正義感の強い人」という、だったら犯罪は
犯さないで、自分で始末をつけるだろうと一般的常識では思考できるが、「似非人権」を
経験値のなさと知識の高さのはざまで、「生きている人権」に向き合ってしまい、「死んで
しまった人権」を置き去りするから、こういった記事になってしまうのだろう。
そして以下のものは、もっと酷い「死刑廃止」について、執行経験者を引っ張り出しての
もの。

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凶悪事件を扱う裁判員裁判では、死刑が求刑されるケースが避けられない。
だが、死刑がどう執行されるのか、その実態はベールに包まれたままだ。
生命を奪う刑罰の正体を知らずに、裁判員は死刑判決を下すかどうかの選択
を迫られる。死刑執行に立ち会った経験がある元刑務官で作家の坂本敏夫さ
ん(61)=宇都宮市=は「司法を担う裁判員には死刑の現実を伝えるべきだ」
と話す。 (大西隆)
坂本さんは一九六七年に大阪刑務所の刑務官に就き、広島拘置所総務部長を
最後に九四年に退職した。その間に複数回の死刑執行に携わったという。
死刑は法相が「死刑執行命令書」に署名してから五日以内に執行される。
坂本さんがある拘置所の幹部だったとき、自分を入れて職員十人が事前に執行
担当者に指名された。
死刑囚の首に真っ白いナイロン製ロープが固定されるのを確かめ、坂本さんは左
手を振り下ろした。階段脇の五つのボタンが一斉に押された。そのうちの一つが
通電し、目隠しされた死刑囚の足元の、九十センチ四方の床板が下方に開いた。
ダンッという大音響とともに死刑囚は落下した。
刑務官が階下で揺れ動く死刑囚の体を押さえ、医師が聴診器で心臓の停止を待つ。
十四分後に死亡が確認された。
が、生き返らないよう、さらに五分間はつるしておく決まりだ。遺体を清めて
納棺し、遺族に死刑の執行を告げると、兄弟が遺骨を引き取った。
死刑囚は死んで初めて刑が完結する。だから労役のある刑務所ではなく、拘置
所の独居房で執行まで自由に過ごす。
「逃がさず、殺さず、狂わさず、が死刑囚の処遇のモットーだ」と坂本さん。殺すた
めに心身ともに元気に生かしておくという不条理を処遇担当の刑務官は抱えている。
「刑が確定した死刑囚の多くは、一度は自暴自棄になる。これを親子のように一緒に
泣き笑いして信頼関係を築き、償いの気持ちを持たせられるのは刑務官しかいない。
心から反省して『お世話になりました』と言って死んでいってほしい」
それが、死刑囚の処遇にかかわる刑務官にとってせめてもの救いだ。
更生を願い気を使って接してきた同じ刑務官が、今度は手にかける「後味の悪さ
といったらない」と。 ある死刑囚は「びくびくしながら『今日は生き延びた』と確信が
持てる、午前十時の室内体操の音楽を待つんです」と坂本さんに言ったという。
今も百人余の死刑囚がいる東京、名古屋、大阪など全国七つの拘置所でそんな
葛藤(かっとう)が渦巻いている。
「死刑判決を下すというのは、死の宣告者になるということ。三、四日の審理で『あな
たは死になさい』と言えるのか。裁判員には死刑囚が首をくくられて死んでいく様子
を伝えるべきだ。刑場くらいは見せるべきだ」と坂本さんは訴える。
東京新聞 【社会】死刑執行 葛藤の日々 立ち会った元刑務官訴え
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2009073102000071.html


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・法務省は28日、3人の死刑執行に踏み切った。政権交代をかけた衆院選の直前。
野党の死刑反対派の議員からは批判の声が上がった。
法務省内で記者会見した森法相は、半年ぶりの執行について「間隔や客観情勢との
関係において、時期は全く意識していない」と強調した。衆院が解散した政治的な空白
期に執行した理由を問われると「解散しても法務大臣であり、大臣としての職責を粛々
と果たした」と語った。
死刑に反対する国会議員でつくる「死刑廃止議員連盟」の保坂展人・前衆院議員は
「国会議員が声を上げにくいこの時期を選んで、だれも責任を取らないような形で執
行したとしか考えられない」と批判。
死刑に反対する市民団体「フォーラム90」の関係者も「正直言って、総選挙前にある
とは思わなかった」と驚きを隠さなかった。
フォーラム90によると、衆院解散中の執行は93年に一時止まっていた死刑執行が
再開されて以来、例がない。
法務省は、批判を覚悟のうえで執行にこだわったようだ。鳩山元法相以降続いていた
「約2カ月〜3カ月に1回」という執行のペースは崩れていた。17年半ぶりに受刑者が
釈放され、再審開始が決まった「足利事件」などがあり、「執行しようと思っても、見送ら
ざるを得ない事情が続いた」(幹部)という背景があった。
だが、初めての裁判員裁判が8月3日に東京地裁で開かれることが決まった。
ある幹部は「これ以上、期間が開いてしまうと、裁判員制度を担う市民たちに死刑制度
の必要性を理解してもらえなくなる」との思いを漏らした。
http://www.asahi.com/national/update/0728/TKY200907280230.html

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ここでは露骨に「死刑廃止」の文言を、裁判員への警告みたいに書き連ねているが
ここでも「しんでしまった人権」は斟酌されず、その刑の執行の残酷さや執行者の苦悩
を書きなぐりと、印象操作に余念がない。
そこで少し考えれば、「死刑になる理由」もあるはずで、その均衡は誰が保つ。
また死刑囚でも管理の行き届いた刑務所に置かれて、それなりの生活をしている。
その経費は、どこから出るを考えれば、執行は「冤罪を除いて」、恙無く行われなければ
経費の増大をもたらす・・・。要するに税金投入である。
何より「被害者が加害者に更生を願うか」という視点を鑑みれば、死刑制度はあってしか
るべきであり、厳罰主義が再犯やら犯罪抑止に繋がる。
人間はそれ程、品行公平ではない・・・、ってのが、一般的考え方では・・・。


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公正ではないは、以下のような掲示板のかの国にありそう。
なんだっていちゃもん、意図的でなく「無視」あるいは存在を忘れているものを、自分達
の思考法で考えると一層、哀れになってしまうが・・・。

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19 :名無しさん@十周年:2009/07/28(火) 18:00:29 ID:xs7s30/X0

【国際】「アンパンマン」に韓国料理キャラクターが出てこないのは意図的な悪意を感じる

日本の幼児アニメ「アンパンマン」が韓国でも人気だ。
だが、世界各国の料理がキャラクターになっているのに韓国料理だけは出てこない。
これはどういう事なのか? 幼児の母親であるキムさんの意見はこうだ。「子供がアン
パンマンを見ているが、大好きなアンパンやカレーパンが日本の食品だと知ったら
大変なショックを受けると思う」「主要ヒーローキャラクターにキムチやビビンバなどの
韓国キャラクターを入れて欲しかった」などと憤慨している。
愛国心あふれる菓子メーカーの社長も同じ悩みを抱えている。「以前にアンパンマン
の胸のマークに太極旗を入れたキャラクターを作ったが日本から著作権問題でクレーム
が来た。胸のマークが違えば別キャラクターである事に理解できないようだ。このままで
は子供達は日本に洗脳されてしまう」
また国際的なアニメの場合、それぞれの国に配慮するべきであり日本色を完全に打ち
消すべきだという意見もある。
日本は隣国である韓国にすら配慮できない無能な国であるとも言えるのではないか。
こういう事態に行政も黙って見過ごしてはいない。
ソウル図書館の館長は「子供の教育を考える事が一番大事です。アンパンマンに韓国
キャラクターが出てこない事には意図的な悪意を感じます。
私にできる事としてアンパンが本当に日本由来のパンなのかを調べています。
たぶんアンパンは韓国が日本へ伝えた料理だと私は信じています。
子供のためにもアンパンの起源が韓国である証拠を見つけるために古い書物を調べて
います。近日発表できるでしょう」
記者も取材しながら「アンパンが韓国起源」なら私達も安心して子供達にアンパンマンを
見せられそうだと思いました。
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/kova/1236840984/
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ここまで来ると「一種のストーカー」だろう。
こんなことを考えず、最初から「鎖国」で日本のものを取り入れなけば済む話し。
何ともはや・・・。なのだが、かの国は日本に犯罪を輸出している国でもあり、そのうち
裁判員制度に、被告として出廷する日も、近々あるのではないか・・・。
その時、再び粘着して・・・、そこにマスコミが便乗して・・・。
何ともはや、溜息が出る。
にしても、論議を尽くせだの政治の「変化」については、マスコミも大分押し込んでいるが、
こと「裁判員制度」は、論議が不十分でとかだが、変化はどちらも同じだろうに・・・。
ただ違っていけないのは「日本の国民の不利益」になることは出来ない、その一点だろう。


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