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zoom RSS 異様な徒弟制度が蔓延る「立法最高機関」

<<   作成日時 : 2010/02/06 00:02   >>

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異様な徒弟制度を見る思いがする「議員」の秘書との間柄には、技術という
伝承するものもなく、その裏で世渡りだけに長ける汚さだけが感じられ・・・。

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伝統技術の伝承としての「徒弟制度」なら、それがいくらきついものでもその人を
成長させるだろうから、それはそれで大切なものだろうが、こちらの徒弟制度とい
える間柄には、「切捨てされる弟子」という非情な生臭さが鼻につく。

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・小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる収支報告
書虚偽記入事件で、東京地検特捜部は2日、政治資金規正法違反容疑で逮捕し
た元私設秘書の衆院議員石川知裕容疑者(36)らの共犯として告発された小沢氏
について、現状では立証が困難として不起訴の方向で検討を始めたもようだ。
石川容疑者、後任の元私設秘書池田光智容疑者(32)、公設第1秘書大久保隆
規容疑者(48)=公判中=の拘置期限は4日。特捜部は同日まで取り調べを続け、
小沢氏の関与の程度を見極めた上で、 本人の刑事処分について上級庁と最終確
認するとみられる。
小沢氏は特捜部から1月23日と31日に事情聴取を受け、関与を否定。ただ、事件
のきっかけとなった2004年の陸山会への4億円提供や、その後の不可解な資金移
動についての説明を不十分と受け止める国民の声は強く、事件の余波は続きそうだ。
関係者によると、陸山会は04年10月、小沢氏から4億円の資金提供を受け、東京
都世田谷区の土地を約3億5200万円で購入。07年に4億円を小沢氏に返した。
 http://www.47news.jp/CN/201002/CN2010020201001047.html


石川議員「親分の言うことは絶対」

 現職国会議員ら3人が逮捕された、小沢一郎・民主党幹事長の資金管理団体
「陸山会」を巡る政治資金規正法違反事件。秘書の統制、不動産の取得など、小沢
氏独自の手法を追った。

          ◇
 「親分の言うことは絶対ですから。白と言えば白、黒と言えば黒なんです」

 逮捕された石川知裕衆院議員(36)は周囲に、小沢氏への忠誠心を隠そうともせ
ず、そう語っていた。尊敬する人物を尋ねられると、必ず「小沢一郎」の名前を挙げた。
 早稲田大学で政治サークルに入り、在学中から書生として東京都世田谷区にある
小沢氏の自宅に住み込んでいた石川容疑者。この頃、「僕の1日は先生の犬の散歩
から始まります」と、故郷・北海道足寄町で小、中学生の時に通った学習塾の女性経
営者(58)に、うれしそうに話していた。
 新米秘書時代、小沢氏の自宅で、当時の橋本竜太郎首相からの電話を取ったこと
があった。「橋本です。小沢先生はご在宅ですか」。慌てて入浴中の小沢氏に知らせ
ると、「風呂に入っているのに出られるわけがないだろう。出られないと伝えろ」。首
相からの電話にも全く動じない小沢氏に、石川容疑者は「すごい人だ」と感銘を受け
たという。
     ◎
 小沢氏には、15人前後の秘書がいるとされる。強固な主従関係から、秘書たちは
「徒弟」とも呼ばれる。
 石川容疑者も書生時代から、毎朝、門前や庭の掃除、洗車、小鳥の世話などに汗
を流した。掃除後にゴミが残っていたり、コピーの紙を両面使わずに1枚でも捨てた
りすると、小沢氏や先輩秘書から厳しくしかられた。運転手も務め、道を間違えると、
後部座席の小沢氏から席をけられることもあった。
 辞めていく秘書も多かったが、石川容疑者は音を上げず、やがて、「小沢氏の信用
を得た秘書が担当する」と言われる経理関係を任されるようになった。2000年には、
陸山会の事務担当者に就任。前任は、小沢氏側近として知られる樋高剛・民主党副
幹事長。後任は石川容疑者とともに逮捕された池田光智容疑者(32)だった。
 07年3月、民主党衆院議員の辞職に伴う繰り上げ当選で、石川容疑者は念願の
国会議員になった。ただ、小沢氏との関係は「大物代議士と秘書そのものだった」と、
石川容疑者の元秘書は証言する。
     ◎
 昨年10月7日、東京・永田町の衆院第1議員会館2階の233号室。民主党は1か
月余り前の衆院選で政権交代を実現させ、石川容疑者も2期目の当選を果たしてい
た。読売新聞記者が、今回の事件に発展した陸山会の土地購入問題について尋ね
ると、それまでにこやかだった石川容疑者が、突然、顔色を変えた。
 「ちょっと、ちょっと、まず、小沢事務所に連絡を取ってみますので。私の方でいい
加減なことを言うと……」と、あわてて取材を打ち切った。
 この部屋に東京地検特捜部の捜索が入り、石川容疑者が逮捕されたのは、その
約3か月後。石川容疑者の旧友は、「小沢氏への忠誠心が、順法意識をマヒさせて
しまったのではないか」と指摘した。

石川議員「親分の言うことは絶対」 政治 YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100117-OYT1T00323.htm

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東京地検に政治資金規正法違反容疑で逮捕された衆院議員石川知裕容疑者(36)
の弁護人、安田好弘、岩井信両弁護士は17日、石川容疑者に対する取り調べ全過
程の録音・録画(全面可視化)などを求める申し入れ書を地検のほか、最高検や東京
高検、法務省に送付した。
安田弁護士らは「全面可視化が自白強要や冤罪を防ぐのに不可欠」とした上で、石川
容疑者の任意聴取の段階で、検事が「容疑を認めないと帰さない」などと自白を強要
したと主張している。
申し入れ書では、全面可視化以外に(1)1日の取り調べ時間を計4時間以内(2)黙
秘権の十分な尊重(3)弁護人接見の回数と時間の確保―などを求めている。

【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010011701000461.html


【異様な民主党】

 民主党の小沢一郎幹事長の政治資金問題をめぐり、鳩山由紀夫首相が「(検察と)
どうぞ戦ってください」と発言したことが波紋を呼んだ。さらには政治資金規正法違反
の疑いで逮捕された小沢氏の元秘書で衆院議員、石川知裕容疑者について「起訴さ
れないことを望みたい」などと述べた。どちらの発言も後に釈明したり撤回するなどした
が、国民に対して不信感を抱かせた。
行政トップのこのような発言について中田氏は、「あまりに不用意で誤解を招きかねな
い。検察を含むすべてを統括する行政の長として言っていいことといけないことの区別
がつかないのか」と厳しく批判する。
「起訴されない…」発言に対しては、「個人的な願望を言う立場ではないはず。行政の
トップであることと個人の感情がごちゃまぜになっている」とバッサリ斬った。
小沢幹事長の元秘書ら3人が逮捕されるなど民主党は異常事態となっている。
一連の民主党の“政治とカネ” めぐる騒動について、民主党国会議員は一様に口をつ
ぐんでいる。中田氏は「異様だ」とまゆをひそめる。
「物が言えない、支配的な空気。民主党はそのような党であることをわれわれに認識さ
せた」とため息をついた。
原口一博総務大臣が、「『関係者によると』という報道は、公共の電波を使ってやるには
不適」などとメディアの情報源の表し方を問題視する発言をしたことについても言及。
「一般的に言えばメディアのいい加減さというのはある。例えば事件が起きて逮捕された
段階では警察側からの情報だけで容疑者の声は取材されないなどがいい例」と一定の
理解を示す。ただ「今この時期に言うのは不適切。自分たちのことに
なると口をはさむのかといわれても仕方ない」との認識を示した。

▽産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100124/stt1001241201007-n1.htm

民主党の村越祐民(ひろたみ)衆院議員(千葉5区、当選2回)は4日、産経新聞の取材
に対し、元秘書の石川知裕(ともひろ)被告ら3人が起訴された小沢一郎幹事長の進退
について「従前から議員辞職を求めてきた。(自身が不起訴であっても)小沢氏が責任を
取るのが党のため、国のためだ」と述べ、引き続き議員辞職を求める考えを示した。
村越氏はまた、「起訴された3人は小沢氏の収支報告書に虚偽記載をした。親の責任を
子がかぶるような話だ。多くの党のメンバーが少ないおカネで身ぎれいに活動しているの
に、『小沢一郎』の問題があたかも党の問題になっている。政治資金で不動産を買うのは
ごく例外だ」と語った。

ソース(MSN産経ニュース)
 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100204/stt1002042233017-n1.htm
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この勇気ある議員と呼べるのかのコメントも、「粛清」という処分が待っていると
すれば、恐怖政治そのもの・・・。
ただ兎角独裁者として「利用」される人物と似通っているようで、根本的に違うのでは
ないのかと思える。
あちらの独裁者になぞらえても、そんな大物とは考えられないからだ。
それでもなぞらえる人物を映画を通してサイトがあったので、それを全文引用。

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夢から覚めた後の悲惨「ヒトラー、最後の十二日間」
テーマ:その他の国の映画
政治の最大の懸案があの「悪代官」並みの面構えの人の起訴するかどうかで、
後は何をやっているのか・・・。問題山積み状態のまま、不起訴が決まれば
まとぞろ動き始める「言論統制」へ向けた布石・・・。
要は「自分たちはいつも正しい」の一点張りの主張が幅を利かせ、そして
二言目には「国民が選んだ政党」であるの金ヶ条・・・。
そこに臭いたつのは、あの同じように国民が選んだ結果が悲惨になって、
塗炭の苦しみを全世界へと振り撒いた「第三帝国」の人物・・・。

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★地検 小沢幹事長不起訴の方針

・民主党の小沢幹事長の政治資金をめぐる事件で、東京地検特捜部は、市民団体から
告発されていた小沢氏本人について、収支報告書のうその記載にかかわった明確な証
拠はないとして不起訴にする方針を固めました。一方、逮捕されている石川衆議院議
員と大久保公設秘書については、こう留期限の4日、政治資金規正法違反の罪で起訴
する方針です。
この事件で、東京地検特捜部は、市民団体から告発されていた民主党の小沢幹事長に
ついても、▽収支報告書の内容を把握していなかったのかや、▽土地の購入資金に充
てた4億円をどのように工面したのかなどについて、小沢氏から2度にわたって事情
聴取を行うなど解明を進めていました。
関係者によりますと、逮捕された衆議院議員の石川知裕容疑者(36)は、これまで
の調べに対し、「資金管理団体の収入や支出の概要は小沢氏に報告していた」と供述
する一方、収支報告書のうその記載については、小沢氏の積極的な関与を否定してい
るということです。また、公設第一秘書の大久保隆規容疑者(48)や元私設秘書の
池田光智容疑者(32)も、小沢氏の関与を否定しているということです。
小沢氏本人も、土地の購入に充てた4億円は個人の資金だとしたうえで、収支報告書
の記載については「担当の秘書を信頼し任せていたので把握していなかった」と事件
への関与を否定しています。こうしたことから特捜部は、小沢氏がうその記載にかか
わった明確な証拠はないとして不起訴にする方針を固めました。
一方、特捜部は、石川議員と大久保秘書については、うその記載が多額に上るなど悪
質だとして、こう留期限の4日、政治資金規正法違反の罪で起訴する方針で、池田元
秘書についても詰めの捜査を進めています。
 http://www3.nhk.or.jp/news/t10015419761000.html#

テレビに出てる政治評論家の連中が、小沢擁護ばっかりな理由が判明しました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_
detail/q1136103956

●小沢一郎政経研究会
http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/
contents/090930/000013294.pdf
講演謝礼 525,000円 H20.4.23 (株)オーケープロダクション
(取締役 小倉智昭 所属タレント 小倉智昭 諸星裕 室井佑月)
http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin
/contents/000025218.pdf

講師謝礼 300,000円 H19.4.19 高野孟
講演謝礼 300,000円 H19.9.10 二木啓孝
講演謝礼 500,000円 H19.12.25 勝谷誠彦

http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/
contents/000021534.pdf

講師謝礼 300,000円 H18.4.11 末延吉正
講演謝礼 500,000円 H18.7.14 森田実
講演謝礼 500,000円 H18.12.6 倉田真由美

●改革国民会議

http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/
contents/090930/000013300.pdf

講師料 500,000円 H20.7.11 山口二郎
講師料 500,000円 H20.7.12 寺島実郎
講師料 500,000円 H19.2.1 株式会社 森田総合研究所
講師料 500,000円 H19.2.3 嶌 信彦
講師料 500,000円 H19.8.20 有限会社 大谷昭宏事務所

http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/
contents/000021543.pdf

講師料 500,000円 H18.2.12 末延吉正
講師料 500,000円 H18.7.16 勝谷誠彦

 マスコミ対策は万全って訳ですね?
補足 これは小沢側の事務所が総務省に提出した書類です。
総務省が一般公開してる書類ですから、なんの問題もありません。
もしここに書かれていることがウソなら、小沢の秘書は虚偽記載で逮捕
(すでに逮捕されているので再逮捕)ということになりますよ。

●民主党・政党本部

webサイト制作・運営費  1,050,750円 H18.3.24 (株)世論社
コンサルティング料    874,999円 H18.3.24 (株)世論社
HPリニューアル・管理費 2,625,000円 H18.6.12 (株)世論社
サーバー使用量料     168,600円 H18.8.25 (株)世論社
HPプロジェクトマネージャー料   1,575,000円 H18.8.25 (株)世論社
webサイト制作・運営費  378,000円 H18.9.25 (株)世論社
HPプロジェクトマネージャー料   1,575,000円 H18.10.25(株)世論社

(株)世論社 取締役 勝谷誠彦
http://image.blog.livedoor.jp/manguhsai/
imgs/a/0/a0677de8.jpg
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秘書は代議士の露払いかと思える、起訴・不起訴の処分が分かれる結果に、
トカゲの尻尾が思い浮かぶが、その人物があの稀代の人物になぞらえらる
となると、いささか訝しくなる・・・。

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10 :名前をあたえないでください:2010/02/03(水) 20:34:43 ID:pnbGiJP0
ヒトラー総統続投は至極当然だ」「ヒトラー総統の体制で選挙を戦って、
こういう状況になった」

まぁ、言動が「似ている」か「似せている」から、言動から想起されるのだが、
考え方によれば、これは先人に失礼かも知れない。
洗脳と読んでいい熱狂を生み、大それた思想で、国民をぐいぐい引っ張っていった。
それとは違って「党利党略」のみの権力にのみ傾注し、表に立てるだけの「演説」
は皆無であれば、何のことはない「作り出された権力者」のそしりは免れない。
もっともそれでも「マスコミ」を抱き込み、口下手でも権力を掌握すれば・・・。

で、日本の嫌われ者権力者と、稀代の思想を持って国を動かしたとでは比較は
出来ないが、それでも権力者周辺の末路の悲惨さは、同じでは・・・。
と、思うと、この「ヒトラー、最後の十二日間」の映画も、見方と感想が少しば
かり違ってきそう・・・。


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「ヒトラー最後の十二日間」 〇四年公開作

大戦末期のベルリンの攻防戦の中、政権首脳と周辺の人々の悲哀と絶望
そして苛立ちから精神を乱していく権力者をじっくりと描いている。
これまだドイツ語圏での俳優が演じていなかった大戦の戦争犯罪人を
演じたというだけで話題になった作品。
だけにドキュメンタリータッチが小気味良く続く・・・。
のだが、群像劇的広がりから、見ていてだんだんだれてきてしまう。
それでも端々に、今でも、いや政権交代した日本での言動に似通って
いる部分が、はっとさせられる。

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この少年との場面では、心酔してしまう洗脳の怖さが滲んで、教育の
怖さが・・・。そしてヒトラーの演技には手の振るえをそっとやるから
とてもおかれた権力者の「情緒不安定」へと落ち込んでいく様がその
仕草に現れていて、一個人としての独裁者の苦悩も良く分かる。
何より「負け」を意識しだした周辺の動向が、なんとも政権末路の
見限る人やら、世渡り上手な人、そして夢から醒めてもなお「準じる」
人と・・・。その中で光るのが女性の殉教精神・・・。
「信じたら皿までも」の例えではないが、精神的強さはこの場においても
女性であるを認識させる。
それでもあまりにも長く感じてしまい、過去の人を描くのに先入観があるから
どうしても「横暴」やら、そして権力者に寄生して利用できなくなれば、さっ
と離れていく人の意地汚さも、少し違って描かれると白ける。
ただ、弁明が権力者からも周辺からも出てくるが、その言葉が今の日本に
重なって苦笑してしまう。
「国民が選んだ政権である、今の現状も望んだものだ」・・・。
選挙によって選ばれた・・・。ある意味、政権をとる政党の傲慢さが一歩間違
えば・・・。
ただ、格言として一理あるものが、この権力者からは出ている。
善し悪しは別にして・・・。



「ヒトラーの言葉」

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この映画の一場面、やたらと超絶意訳の動画がいっぱいあった。
それらは実際、面白いのだが如何せん独裁者が批判しても、どこかに違和感が
ぬぐえないので、その独裁者を批判して、真似て見せたチャップリンのものに
超絶意訳をしたものを・・・。



「チャップリンの独裁者」

超絶意訳だが、今となってはその危険性を知らせても「軽い洗脳」を受けた
ものは、その危険性よりは「現実的利益」の絵に書いた餅に夢を託し・・・。
そして知るげに恐ろしいのは、二枚舌の狼は「真実を言わない」
自分が賢く騙されない賢明さを身に付けないと、後で泣くことになる。
けだし名言である。それこそ「自己責任」であり、抗弁に「国民が選んだ政権」
があの時代と通じてしまう・・・。
http://ameblo.jp/django0116/entry-10449870543.html

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政治を目指す若者にとって、先輩かくありたいもののモデルにはとてもなれない
存在は、議員を劣化させるだけではないか・・・。
日本にとっては、早々に退場して貰いたい人物では・・・。


小沢一郎 嫌われる伝説
小学館
渡辺 乾介

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「よく分からないけど ...
怪文書や中傷記事と同 ...
考察できるかもしれな ...
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小沢一郎 虚飾の支配者
講談社
松田 賢弥

ユーザレビュー:
今、報道されている疑 ...
小沢一郎の力の源泉は ...
本当の「代表」鳩山代 ...
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