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zoom RSS 商売上手な環境保護団体、標的が鯨からマグロへ

<<   作成日時 : 2010/02/12 23:38   >>

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環境保護にとかく熱心な人ほど、自分の行動範囲では「環境問題」にそれ程気を
配らない。なんてのを散見すると「口先だけ」の似非が透けて見えるが、このスポ
ンサーを抱き込み、環境保護と評する「鯨の保護」ほど、その姿勢の不鮮明さを
際立たせている団体はない。

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鯨のためなら、人を傷つけようが目的達成に邁進する。
喩えそれが「何の環境寄与をしなくても」世論にいやスポンサーのある限り・・・。

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外務省は12日、米国の反捕鯨団体「シー・シェパード」が南極海で日本の調査捕鯨船
に薬品を投げ込むなどして乗組員が軽傷を負ったことを受け、同団体の船舶の船籍
国であるオランダ、トーゴ両国に対し、厳重な取り締まりと再発防止の徹底を外交ル
ートで要求した。
同省によると、投げ込まれたのは皮膚を刺激する化学物質「酪酸」で、乗組員は顔に
軽いやけどをしたという。岡田克也外相は同日の記者会見で「放置できない。こういう
状況が続くことは遺憾だ」と強く非難。船籍国以外の同団体の関係国にも幅広く対策
を促していく考えを示した。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100212-00000110-jij-pol
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抗議にもいろいろあり、また「遺憾の意」を表明して・・・。
実効性のある強烈な抗議を望む。
何しろ「国民の生活が第一」の国民本位を標榜している政権なのだから、鯨肉が
嫌いなんていってご機嫌を伺いの首相でも、国民の安全が脅かされているのだ。



そして鯨から「マグロ」へと変更も行動指針に入れる「狂犬」だが、それ狙う漁船が
日本のみなら、いささか「白人優位主義」のあのアメリカ南部の団体と相通じて
しまう。にしても「ツナ」はどうなのだろう・・・。

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「マグロは抜きますか」。スシ好きのフランス人と日本レストランで「握り」を注文
したら、日本人のウエイター氏がこう尋ねてきた。
「えッ? トロは気持ち悪くて嫌いだけれど、赤身は好きよ」と私が答えると、「フ
ランス人の中にはマグロを絶滅の危機から救うために抜いてくれと言う人がい
るので」と言う。
なるほどね。カタールのドーハで3月に開かれるワシントン条約の第15回締約
国会議で乱獲のため絶滅の恐れがある大西洋・地中海産クロマグロの国際取
引禁止を求めるとのモナコ提案を、フランスが支持すると発表して以来、乱獲の
元凶は「スシ」にあるといったニュースがテレビなどで派手に取り上げられている。
モナコが昨年10月にこの提案をしたときに欧州連合(EU)の執行機関である欧
州委員会は支持を表明したものの、主要なマグロ漁国のフランス、イタリア、ス
ペインは反対していた。
ところが、イタリアが1月下旬に支持に転じたのに続き、フランスも先ごろ、支持
に回ったことで、会議の流れは禁止へとぐっと傾きそうだ。投票国の3分の2以
上がモナコ提案に賛成すれば禁止が決まり、エジプト、ルワンダもすでに支持を
正式表明している。
フランスは禁止までに、「1年半の猶予期間」を置くとの条件を付け、この間に科
学的検査や漁業関係者の補償問題などの「入念な計画を練る」(ボルロー・エコ
ロジー・エネルギー・持続的開発相)とし、この条件も会議で提案する。
禁止反対の日本は「(状況を)ひっくり返せるように努力したい」(赤松広隆農水
相)と、禁止回避に向けて関係国への事前説得に力を入れる考えを示しているが、
その声はフランスには届いていないばかりか、日本は「(クロマグロの)8割消費国」
「スシ犯人説」などと被告人扱いだ。
ただ、ここ10年、クロマグロを大量に消費しているのは日本だけではない。
フランスなど欧州でも健康食ブームとあいまって、スシやサシミが人気を呼んでおり、
乱獲や価格高騰に“貢献”中だ。
クロマグロは今や、「赤い金」とも「海のダイヤモンド」とも呼ばれる貴重品だ。
漁場も地中海から大西洋、リビア沿岸近くまで伸びているとか。
2002年には、世界自然保護基金(WWF)が欧州委員会に緊急措置を講じるよう
訴え、委員会もこれに応えて漁獲高の制限数量を決めた。だが、07年には地中海
と大西洋の制限量4400トンを超過。08年にも規定を超えないよう漁期の短縮を決
めた委員会とマグロ漁者が対立して、漁船が仏南部マルセイユの2港を閉鎖、石油
タンカーなどが入港できない騒ぎになった。
補償金問題も代々の農業・漁業相の頭痛の種だ。
テレビのルポ番組で、仏北西部ブルターニュ地方では人気のマグロのステーキなど
をメニューから外すという「善行」を行うレストランが出てきたと紹介していた。日本レ
ストランはパリだけで約800軒。
マグロ抜き「握り」の登場も十分にあり得る状況である。

産経新聞【パリの屋根の下で】山口昌子 マグロ抜き握りが流行!?
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100210/erp1002100752003-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100210/erp1002100752003-n2.htm
(おわり)

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南極海で日本の捕鯨船団に対して攻撃を続ける環境保護を標榜する米団体
シー・シェパード(SS)のポール・ワトソン代表が産経新聞のインタビューに応じ、
今回の反捕鯨キャンペーンの後、地中海のクロマグロ漁妨害を行うと宣言した。
世界のクロマグロの8割を消費する日本を再度、標的にする狙いがあるとみられる。
一方で、日本船との衝突について「全ての非は日本側にある」とし、調査捕鯨に正当
な理由はなく、公海上で行う密漁行為に過ぎない」とこれまでの主張を繰り返した。
ワトソン代表は、日本船の追尾を続ける抗議船スティーブ・アーウィン号に乗っており、7
日、衛星電話でインタビューに答えた。
クロマグロをめぐって、大西洋と地中海産の国際取引の全面禁止に向けた動きが広
がる中、ワトソン代表は「次のキャンペーンを、クロマグロを守るために地中海で実施
する」と述べ、スティーブ号と新抗議船ボブ・バーカー号の2船態勢で沿岸諸国の漁船
への妨害活動に臨む考えを示した。
抗議船は、日本が調査を終える春ごろまで南極海に展開させ、その後、できるだけ早
い時期に、地中海に移動させるとしている。
日本は取引禁止措置に反対しており、同団体が実際に妨害行動に踏み切れば、クロ
マグロ市場に何らかの影響が出ることは必死だ。
一方、先月6日、団体のアディ・ギル号と第2昭南丸が衝突した事故について、「私たち
の方から船に体当たりしたり攻撃したりはしない。私たちに恐れを抱かせようと、第2昭
南丸が故意に衝突した」と強調。事故の詳しい状況を調べるオーストラリア海保当局の
事情聴取にすでに応じていることを明かした。
ワトソン代表はキャンペーンの予算について、新抗議船の購入費も含めて、少なくとも7
00万ドルと回答。全世界にいる3万5000人のサポーターからの寄付などでまかなって
いるとし、「オーストラリアとニュージーランド国民から圧倒的な支持を受けている。
彼らからの支援がなければ、抗議活動は立ちゆかない」と話した。
また、スティーブ号には日本人女性が通訳として乗船していることが判明。電話インタビ
ューに「シー・シェパードは人間を含む動物全ての命を守るためにここに来ている。
人体に害を与えるような物は使っておらず、けが人が出るような振る舞いは一切してい
ない」と答えた。(佐々木正明)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/355737/

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◇調査捕鯨船と抗議船衝突 シー・シェパード発表

南極海で日本の調査捕鯨活動を妨害している米環境保護団体「シー・シ
ェパード」は6日、調査捕鯨船団の第3勇新丸が故意に抗議船「ボブ・バ
ーカー号」に衝突したと発表した。
同団体によると、衝突により、バーカー号の左舷に約90センチの大きさの
裂け目が生じた。
同船の乗組員にけがはなかったという。バーカー号は衝突時、調査船団の
母船「日新丸」への妨害行為を行っており、周囲に第3勇新丸などの船団が
いたと主張している。
シー・シェパードをめぐっては、別の抗議船「アディ・ギル号」が1月、
日本の調査捕鯨船団の監視船と衝突する事故も起きている。(共同)

ソース(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/world/asia/100206/asi1002061917000-n1.htm

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今月6日に発生した日本の調査捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」と米国の
反捕鯨団体シー・シェパードの小型高速船「アディ・ギル号」の衝突が、高速
船の大破など過去最悪の被害となり、同団体に同情的だったオーストラリア
で過激行動への反感が募っている。
不満は、エスカレートする事態を止められない豪ラッド政権にも向かっている。
「政治家と記者は(シー・シェパードの)活動家への支援をやめるべきだ」――。
豪有力紙「オーストラリアン」は8日付の社説でこう訴えた。一連の抗議行動を
「傲慢で理屈に合わない」と切り捨て、シー・シェパードとの「決別」を宣言した。
同紙のサイトで実施された読者投票で責任の所在を尋ねたところ、約64%が
「シー・シェパード」と回答した。シドニー・モーニング・ヘラルド紙の社説もシー・
シェパードの行為を「違法すれすれの極めて危険な遊び」と非難。日本側の
「防衛的措置は合法」とした。
捕鯨に批判的な世論が圧倒的な豪州で、反捕鯨団体への批判が出てきた背
景には、今回の衝突がひとつ間違えば人命にかかわる事態となり、実力行使
への反感が広がった事情がある。
こうした風向きの変化にもかかわらず、ラッド政権は衝突後、「(捕鯨船団と抗
議側の)双方に危険行為の自制を求める」と公式発言を繰り返すにとどまって
いる。野党などからは、「豪州から船を派遣して双方の動きを監視すべきだった
のではないか」などと無策批判が一斉に上がった。
そもそもラッド労働党は2007年の総選挙で、「日本の調査捕鯨の違法性を 
国 際 法 廷 で訴える」と公約、反捕鯨の環境団体「グリーン・ピース」の元
理事ギャレット氏を環境相にすえた。だが、その後は「外交努力」をうたうだけで
具体的行動は見送ってきた。政府内に、主要貿易相手国である日本との関係
悪化への懸念に加え、国際司法裁判所などに持ち込んでも「勝てる保証はない」
(ギラード副首相)との計算があるためだ。
豪州の主張は、「 豪 州 は 南 極 大 陸 の 一 部 に 領 有 権 を 
持 ち 」、その沖合は「排他的経済水域」(EEZ)にあたるため、「この海域での
日本の捕鯨は違法」というものだが、領有権が確定していない南極でEEZを主
張するには無理があり、「国際法廷で南極領有が否定されれば、かえって国益
を損なう」という懸念もある。ラッド政権は年内にも行われる総選挙をにらみ、世
論と国益確保のはざまでジレンマに陥っている。

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100110-OYT1T00757.htm?from=top





・反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」の妨害船「アディ・ギル号」が南極海で日本
の調査船「第2昭南丸」と衝突した問題で、オーストラリアのメディアは「これは鯨
を救う戦争だ!」とするシー・シェパードの主張を大々的に取り上げ、反日的な色
彩が強い記事を掲載している。日本の調査船は航行不能になった「ギル号」の遭
難信号を無視、けが人の救出に手を貸さないばかりか、追い打ちの放水をした、
などと事実無視の書きたい放題だ。
「第2昭南丸」は調査捕鯨中、複数のSS船に負われ、悪臭を放つ液体の入ったボ
ール状の物をぶつけられるなどの妨害を受け、日本時間2010年1月6日午後0時半
ごろに「ギル号」と衝突した。水産庁によると「ギル号」は「第2昭南丸」の進路を横
切る際に急減速。「第2昭南丸」は避け切れず「ギル号」の船首部分にぶつかった。
「ギル号」は航行不能になり、SSの別の船が乗組員を救出。同8日未明に「ギル号」
は沈没した。
ヘラルド・サンウエブ版はこの衝突に関して、SSのオーストラリア責任者Jeff Hanse
n氏などSS関係者のコメントを掲載した。
それによると、SSは国際保護法に従い、鯨を守るために命をかけ海に出ているが、
日本人は鯨の命を奪うために海にいる、と主張し、「労働党もクジラの野蛮な虐殺を
辞めなければ国際司法裁判所へ持っていくと約束しているし、国立大学の教授も南
極海での捕鯨停止の決定は短期間で下されるだろうと話している」などとし、SSの行
為の正当性を強調している。
そして、今回の船同士の衝突について、「ギル号」の乗組員がこう語ったとしている。
「日本の船は我々へまっすぐ全速力で向かう事を決めていた。航行不能になったギル
号は海の汚染を防ぐため、船に積んでいた油や燃料を除去したが、日本船はこの時、
海の環境を守ることにSSに協力しなかったばかりか、乗組員に対し日本船が放水して
追い打ちを掛けた大衆紙デイリー・テレグラフも電子版でSS関係者のPaul Watson氏の
インタビューを掲載した。
同氏は「これは、戦争です。クジラを救うことは戦争です」などとしたうえで、日本は国際
法違反の捕鯨を繰り返し、それに反対する我々の船に故意に衝突してきたにも関わら
ず「SSのせいだ」などと主張しているのは許せない、と語った。さらに、「日本政府は捕
鯨船が我々のメンバーを負傷させたり、殺したとしても、行動を正当化し、擁護するに
決まっている」などと強い口調で非難、日本の南極海での捕鯨活動を止めさせるため
連邦政府に海軍船を送るよう依頼したことを明かした、という。
いずれの記事もページを大きく割き、一方的に日本を非難する内容だ。ヘラルド・サン
が今回の事故を受けウェブで「日本の捕鯨船はすぐに南インド洋から撤退すべき?」と
の緊急アンケートを実施。5500の回答があり、10年1月8日午後6時現在でYesが80.1
2%。Noが19.88% になっている。
日本でも「シー・シェパード抗議船日本船と衝突」について、動画投稿サイト「ニコニコ動
画」が1月7日に特別アンケートを実施。9万2430人の回答があり、SSの日本船への妨
害行動を「理解できない」が83.8%、「理解できる」が5.5%、「どちらともいえない」が10
.8%という結果だった。また、世界に対し「捕鯨国・日本の立場を主張していくべき」が6
7.0%で「反捕鯨にシフトしていくべき」の9.1%を大きく上回った。
今回の衝突事件について、「水産庁とSSの言い分は、どちらが正しいと思うか」につい
ては、「水産庁の言い分が正しいと思う」が55.5%。「SSの言い分が正しいと思う」はた
ったの1.3%だった。このアンケートに対してコメントが6500近く付いていて、「シー・シェパ
ードは日本文化を壊そうとしています」「テロに屈するなんてありえない」「日本は外交と
交渉が下手すぎて鬱」などと書き込まれている。(以上)
 http://www.j-cast.com/2010/01/08057629.html
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この団体、煎じ詰めれば以下の画像の権威主義のなんら変わらぬレイシスト集団。
そこに聞こえの良い「環境」を取り付けただけ・・・。

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そしてこの団体と行動もその思想も似通っているのが、例の圧力を大声で叫び、
何より「他人のせい」でしか判断できぬ人々・・・。

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外国人参政権法案「理解得られる」と首相 「日韓併合100年というタイミングでもある」
1月12日11時19分配信 産経新聞

鳩山由紀夫首相は12日、永住外国人に地方参政権(選挙権)を付与する法案について
「理解は得られると思っている。今政府内で検討している最中だ。日韓併合100年という
タイミングでもあることをもっていろいろ検討している」と述べ、政府提出法案(閣法)として
18日召集の通常国会への提出に意欲を示した。首相公邸前で記者団に答えた。
民主党はこの法案を「結党以来の基本政策」としているが、昨年の衆院選マニフェスト
(政権公約)では党内対立を避けるため外していた。だが、11日の政府・民主党首脳
会議で民主党側から政府提出法案として出すよう要請があり、政府・民主党間で合意した。
鳩山首相は民主党幹事長だった昨年4月、インターネット上の動画サイトに出演し「定住
外国人は税金を納め、地域に根を生やし、一生懸命頑張っている。参政権ぐらい当然付
与されるべきだと思っている。日本列島は日本人だけの所有物じゃない」と発言するなど、
これまで提出に意欲的な姿勢を示していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100112-00000519-san-pol

画像

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30 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2010/02/10(水) 10:54:59 ID:dPA9uFQy
朝鮮はなんでもかんでも何かのせいにしなくちゃ気がすまないんだな。
ルールというのを最初から守れない民族とみえる。
というよりルールが自分らに合うようにしないと騒ぐ民族、
我侭、傍若無人が服を着たような人々、それが朝鮮。


こういった書き込みも、同類の人は世界にはいるものである。
特に国民感覚を知らせぬマスコミの動きも、なんとも・・・。

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大概の人は、理不尽な「デモ」には、眉をひそめるものである。




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偶然この記事を見て一言言いたくなった。
調査捕鯨て、本当に調査してるんだろう??・・・まるで鯨とって売る職業みたいんだけどな・・
何で、調査がそんなに長引くんだろ?
できれば鯨を殺さないで調査して欲しいけど・・・もし、殺したとしても、それを売らないで処分して欲しい。そして、調査に掛かる費用は国民の税金でして欲しい。そうすれば水産庁も念を入れて本当に純粋な調査をすると思うし、日本の国民も国際的な取り決めを巧妙に逃れているエゴイズムな国みたいな印象を受けなくても済む。つまり、海外で胸を張って歩ける良い国の良い国民、恥ずかしくない日本人になれます。調査捕鯨を擁護する日本人は鯨肉が売られている狭い井戸の中から出るべしである。調査捕鯨という名目で今までどれくらいの鯨を殺して売ったのか・・・それって、本当に調査の為の仕事・・・?!
取りすがり
2010/05/06 01:24

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