バック・ストリートを歩く影の独り言

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zoom RSS 嗚呼勘違い、「愚直」でなく「愚鈍」です、あなたは・・・。

<<   作成日時 : 2010/04/23 19:02   >>

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華々しくマスコミが取り上げれば取り上げるほど、その後の動き如何では
それこそ「ボロクソ」の評価となり、お決まりの「人格攻撃」へと・・・。
ただ今回の現政権は、その評価が妥当だと思えるのは如何したもの・・・。


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華々しくキャッチフレーズにも、能力抜群のオールスター的意味合いが
願望で込められていたようたが・・・。
一年経たずに、以下のような「烙印」が押され、それは消え去ることのない
無能の証として・・・。

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いまや「無能の代名詞」と化しているリーダーは、その代名詞の評価に
たがわず、数々の迷言を吐いて、人民を惑わし続ける。

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【鳩山ぶら下がり】(22日夜)

鳩山由紀夫首相は22日夜、高速道路の新たな上限料金制の見直しの是
非をめぐり、政権が迷走している状況について、「新しい政治の姿としてあ
ってしかるべきではないか。国民の意思が審議を通じて反映される。ぶれ
てるという話ではなく、新しい政治を作り上げていくメッセージと思ってほし
い」と述べた。
首相官邸で記者団に答えた。ぶら下がり取材の詳報は以下の通り。 

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【高速新料金】

 −−高速道路の料金制度について首相は今朝、料金制度の見直しを表
明した。しかし、前原誠司国土交通相は「料金を見直さないことを首相と長
官から了解を得た」と述べた。見直すのか、見直さないのか。利用者には
まったく見えてこない。どういう理念、方針で進めていくか「(前原氏は)『現
時点では』と申されたと思います。現時点では、見直さない。もう既に、(衆
院の国土交通)委員会にかかっている法案でありますから、法案の審議を
していただく。法案自体と料金の問題はありますが、料金に関して、当然、
国会という場において、真剣に議論していただいて、もし見直すということ
が必要であれば、その結論を見いだしていく。すなわち、そこはすべて国
会の審議で見直すかどうかを決めていただきたい。で、そのことに対して、
国交省、あるいは、国交大臣としてその方向が出れば、努力をするという
ことであります」

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【勝場被告有罪】

 −−首相の元秘書の勝場啓二被告に、今日、有罪判決が出た。これで
すべてが決着したのか。東京地裁に提出された書類に関して、当初、「国
会にも提出する」としていたにもかかわらず、一転、昨日の党首討論では
「必要ない」と述べた。方針転換とも思われるが、真意はいかがか

 「まず、勝場くんのことで、改めて自ら、政治家としての責任を痛感をして
おります。国民の皆さんにも改めておわびを申し上げたい。このことは一
生の戒めとしたい。そのように考えております」
「いわゆる資料の提出と公表を皆さんも混同しておられるのかもしれません。
私はしかるべきときに、公表できる部分は公表する。すなわち、当然のこと
ながら、弁護士に相談して、当然、政治資金規正法にかかわることに関し
て言えば、収支報告は訂正をするわけですから、させていただいて、それ
を公表するということになります」「それ以外のプライバシーにかかわる部分
に関してでありますが、これは、常識的に考えても、どのような形にするか
別でありますが、すべてを公表するという必要はないかと考えております」
「国会に提出するかどうかは、あくまでも、国会でお決めになる話であって、
私としては、いわゆる裁判のなかで、結論が出た話でありますから、国会
に提出することは必要ないかとは思っておりますが、そのことに関しては、
最終的に国会のなかで、お決めいただきたい。そのことを終始一貫して申
し上げているつもりです」

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【舛添新党】

自民党の舛添要一参院議員が新党を結成する。民主党との連携はあるか

「まだ、当然、一切考えておりませんし、そのようなことは、基本的には考え
ておりません。すなわち、私どもとすれば、今、政権というものを任されてい
るわけでありますから、いかにして国民の皆様方のお暮らしを第一に考える
政治を、本気で実現をするか。官僚主導であった政治を、いわゆる政治主
導に変えていく。地域主権、今日も、その会議がありましたけれども、地域
主権という国と地域をひっくり返すような大改革をやらなきゃならない。
その意志に燃えて行動しているところです。なかなか、国民の皆さんに、
すぐに実感が伴わないので、大改革には痛みが伴うかとは思っております
が、しかし、私どもとすれば、今、進んできている道は、決して間違えてない。
その思いのもとで、舛添先生がどのような行動をとられるかは、当然、政治
家としての理念に基づいた行動だと思っておりますが、連携をするとかいう
ことを考えているいとまはありません」

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【高速新料金】

 −−高速道路だが、先ほど、小沢一郎民主党幹事長が訪問先の鹿児島
で、「無料化しようとそもそも約束して選挙を戦った。無料化どころか値上げ
になっている」と批判した。首相が国会で審議していこうと決めた矢先の幹
事長の発言をどう考えるか。また、無料化を総選挙のときに約束したことは、
今、改めてどう思うか

「うん。無料化は無料化として行いますよ。それは混同されないほうがいいと
思います。無料化の方法は、トータルとして、行っていくわけであります。
ただ、ご案内の通り、無料化をしていくはずなのに、一部が今までより高くな
るのはおかしいではないかと。その理屈はその理屈として、あろうかと思い
ます。従いまして、国会の審議のなかで、その議論を大いにしていただいて、
結論を出していただきたいということであります」

 −−関連だが、前原国交相のブリーフの内容に触れた際、「『現時点で』と
いう言葉が入っているだろう」と言ったが、国民の側からすると、昨日の夜か
ら今朝、昼にかけてと、首相や政府の方針がぶれてるんじゃないかと映らざ
るを得ない。混乱を招いたと感じないか
「これは政治主導のなかで、党と政府のなかで、必ずしも、すべての考え方
が一致してなかった側面はあると思います。しかし、一元化のなかで、政府
が基本的に政策は任されている。それに対して、国民の皆さんの意見をう
かがいながら、党としての考え方を示していただいて、それに基づいて、そ
のことを、この委員会のなかで、大いに審議をして、変えていくというのは、
ある意味で、新しい政治の姿としてあってしかるべきではないかと思います」
「今までは、政府の提出法案は一度出すと、メンツの問題で絶対変えられな
いというような話が、硬直した政治を招いたんじゃないでしょうか。むしろ、柔
軟な発想で、国民の皆さんの意思が、政策のなかで、審議を通じて反映され
ることは決して間違いではない。したがって、ぶれてるとかいう話ではなくて、
これからそういう新しい政治を、どうぞ、皆さん方も加わっていく中で、作り上
げていこうではないかという、そういうメッセージと思っていただきたい」

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【あす仕分け開始】

−−明日から事業仕分け第2弾が始まるが、どういった仕分け、どういった
結果を望むか

「これは独立行政法人の話であります。当然、ま、天下り先の話でありますか
ら、天下り先がどういう仕事をしているのかと。体質の問題が一番大事だと思
います。その体質を、国民の皆さんの前に、明らかにして、国民の皆さんにも
参加していただいて、見せてですね、そして、改革すべきところを大いに改革
するという姿を見せきることが一番大事なんじゃないか。そのように思います」

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【首相の指導力】

−−前に、「リーダーシップを国民の前に見せる指導者に変わらなければなら
ない」と話したが、リーダーシップを国民の前に見せてもらって、国民にも安心
してもらうという政治スタイルに、もっと大胆に切り替えればいいと思うが、いか
がか

「はい。あの、ご指導ありがたく思っております。特に普天間の問題で、その思
いを実現させて参りたいと考えています」

http://news.biglobe.ne.jp/politics/936/san_100422_9363666905.html


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谷垣氏
「あなたはですね、わが国が大切にしなきゃならない3つのものを破壊して
きた。まず第一に、日米同盟をはじめとする、わが国の国際社会における
信頼の基礎を完全に掘り崩した。残念ながら、そう申し上げざるを得ません。
2番目に、財源なきバラマキ。来年度は予算を組めるのか。このままでいっ
たら、日本の財政は破壊される。
財政が破壊されるだけではなくて、国民経済、国民生活の明日が破壊され
てしまう。こういう基礎をあなたは、壊したんです。
3つ目。政治とカネ、あるいはマニフェスト違反が数々ありながら、誰も責任
をとろうとしない。こういうことが、政治と国民の信頼関係の基礎を裏切って
きたんです。で、私は最後に申し上げます。去年、麻生総理の時、鳩山総理
は当時は幹事長でした。代表質問でおっしゃったことがあります。
読み上げます。『私は国民を代表して、この日本の危機において、迅速機敏
に有効な手を打たない内閣総理大臣が、その座に居座り続けること自体が、
国民の利益に反すると申し上げます。あなた自身が宰相としての最後の矜持
(きょうじ)を持って、直ちに総辞職するか、衆議院を解散するか、決断すべき
ときである』。あなたは、この発言を覚えておられるはずです。
あなたが、わが党の総理に代表質問でおっしゃったことを、そっくりそのまま
お返しして、私の発言を終わります」
鳩山首相「麻生総理に私がそのように申し上げたのは、結果として、正しか
ったのではないか。
そのように申し上げておきます(拍手)。誰がこの国をここまで導いてしまった
のか。その責任。誰がここまでバラマキ政治を行ってきたのか。それを私たち
は、しっかりと受け取らせていただきながら、負の遺産を早く払拭(ふっしょく)
するために、全力をあげる。まさに、すべての政策の実現に向けて、職を賭し
て頑張ることはいうまでもありません。これからも、頑張って参ります」(抜粋)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100421-00000585-san-pol

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・鳩山首相、21日ぶら下がり取材

−−きょうの党首討論で、私は愚かな総理かもしれませんとおっしゃった。
愚直に、という言葉もあったが、国民からすると普天間問題が混乱して不満、
不安が募っている。この状態で愚かな総理という真意は
「はい。この意味はですね、ワシントン・ポストがそのように揶揄をされたと。
それをそのままいただいたわけであります。すなわち、愚直にですね、やはり
沖縄の県民のみなさん方のご負担というものを何としても、少しでも和らげた
いという思いがあった。それから本当の意味で、あの、(沖縄県名護市の)辺
野古に決めたときに何も動かなくなってしまうことで、日米安保が守られるの
かと。そのことの心配もあったと。むしろ愚直に、愚かかもしれないけども、
その思いを守りたいと。沖縄県民のみなさんのために尽くしたいという思いか
ら出てきた言葉であります。私はしかし、その愚直さを今こそ生かさなきゃな
らないときであると。簡単に考えればですね、ある意味で昨年の12月に決着
を図ろうと思えば、それは楽だったかもしれない。どんなに負担が個人として
は楽だったかもしれない。しかし、そのことで本当によいのかと。私は日米安
保のためにも、むしろ愚かで愚直であるかもしれないけれども、県民のみな
さんのことを思い、そして真の意味での日米安保のことを考えたときにはむし
ろ、この判断が将来正しかったということを言っていただけるときが来るんじ
ゃないかと愚直にそのように考えています」
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100421/plc1004212035023-n3.htm

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鳩山首相、徳之島3町長への電話について「どのような思いで電話したか
わからない」

普天間基地の移設問題をめぐり20日、瀧野官房副長官が電話で、徳之島の
3町長に平野官房長官との会談を要請したことについて、鳩山首相は「どのよ
うな思いで電話したかわからない」と述べた。
鳩山首相は午後6時すぎ、「さまざまな憶測の中で、迷惑をかけていることは、
深くおわび申し上げねばならないと思っています。私は、どのような思いで滝
野副長官が電話されたかわかりません。まだ、政府の考え方が最終的にまと
まっている状況ではありません。まとまった段階で、移設先になる地域にお願
いすることはあろうかと思うが、まだその段階ではありません」と述べた。
(04/20 19:25)

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00175862.html
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無責任とか、常識的な行動パターンでは測れぬ脳内をお持ちの人物は、
自分の存在意義を「勘違い」している。
頷きを命題とすれば、口にしない選択肢しか残されていないし、その方が
混乱を防げる。

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政権が変わってしまっても、維持されるべきものは、以下のように相手の
あるものでは、根回しがそつなく出来れば、それなりの「メンツ」も保てる
ものを・・・。

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・カート・キャンベル米国務次官補は22日、国務省で読売新聞と単独会
見した。

普天間問題で、徳之島へのヘリ部隊移転などを柱とする日本政府案につい
て、「日本側はこれらを『アイデア』あるいは『構想』と称して提示した」と述べ、
正式な移設案とみなしていないとの立場を明確にした。
そのうえで、「今はもう、精力的に前に進むべき時だ。米国は、部隊の運用
面での現実と、政治的制約の2点を踏まえたまじめな提案が日本から出て
くれば、真剣に検討する用意がある」と述べた。
次官補は、日本側が示した案について、「日米の非公式協議でかなり詳細
に協議した。米側はこれらにどのような限界があるかを非常に明確に指摘
した」と述べ、受け入れ困難だとの見解をすでに日本側に伝えていることを
明らかにした。
日本側が求める日米実務者協議については、「アイデアや構想を議論する
ために単に会うよりも具体的で緻密)に練られた計画を検討したい」と述べ、
現状では時期尚早だとの考えを強調した。
日米が2006年に合意した辺野古沿岸部への移設案については、「最善の
道」だと改めて指摘。
ただ、同案の実現性については、「一時はあったと考えていたが、今はわか
らない」との見方を示した。
そのうえで、「沖縄県民の支持を得るために、特に日本政府の相当な努力
が必要だ」と述べた。
また、黄海で起きた韓国海軍哨戒艦の沈没などで朝鮮半島情勢が不透明
さを増していることを踏まえ、海兵隊の沖縄駐留の意義が「強まっている」と
強調。「日米には、首脳レベルの対応が必要な、緊急で差し迫った安全保
障上の課題が(沖縄問題以外にも)ある。注意が十分に払われていない」と
述べ、普天間問題以外の他の重要課題の協議が滞っている現状に不満を
表明した。一方、12日に行われた日米首脳の非公式会談については、
「オバマ大統領は、この状況を解決したいとの願望を非常に明確にした」と
説明。「大統領は首相を信頼し、最も強固な協力関係を維持したいと考え
ている」と述べた。
次官補は27日に訪日し、28日まで普天間問題を含む日米関係全般につ
いて、政府、民主党関係者と協議する予定だ。(抜粋)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100423-00000700-yom-pol
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自分で「選挙対策」の心地良い公約を口にして、そして自縛に苦しめられ
ると、自作自演も究極な形となってしまった。
そして出てくる巷の噂は、やはりというか、ごもっともというか・・・。

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・自民党の田村重信氏が、ツイッターで以下のような発言を行った。

#鳩山総理の5月末は「幸夫人がインド人の占い師が『必ず米国は譲歩する』
と言っており、夫婦でこれを信じている」との情報。でも、地元が了解しないと
ダメなのに。
#占い師の話は、「鈴木棟一の風雲永田町『夕刊フジ』(4 月21日)のコラム。
それに「政府関係者が言った。」「幸夫人がインド人の占い・・・」とあった。
記事の最後は「いよいよ、政権末期のオカルト風になったきた」と。
鈴木氏は、いつもキチンと取材する有能なジャーナリストです。
 ttp://twitter.com/shigenobutamura
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オカルトは以前から、そしてこういったものも信憑性が疑われない
言動では、さながら中世の権力者の亡霊が乗り移ってしまい、迷走
も迷走でない・・・。愚直でないものも「愚鈍」と訳せない脳内変換は
もしや仮の姿、いや亡霊が今の世に蘇ったから「時代錯誤」を起こして
しまったのか・・・。


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通りすがりで失礼します。

北マリアナ連邦にて、テニアンヘの誘致を議会が正式に表明しました。詳細は以下の4月22日の琉球新報および沖縄タイムスの記事を参照下さい。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-161169-storytopic-3.html
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2010-04-22_5933/

常識的に考えれば、これで普天間問題は一件落着のはずです。
そもそもアメリカだって全世界的な米軍再編でグアムへ機能集約したがっているから、全く問題ないです。
唯一困るのは、日米の辺野古移転の利権を当てにしていた連中だけでしょう。
世の中には「抑止力を考えると国内」とバカなことをのたまう輩がいますが、普天間の海兵隊は東南アジア、西アジア方面へ展開するための部隊で、日本の抑止力には何の影響も及ぼさないのです。抑止力を考えると、沖縄ではなく北朝鮮に近い山陰や北陸に置くべきでしょう。
これ以上沖縄に過度な負担を与えることは、琉球民族に対する人種差別の恐れがあると、国連からも勧告が出ています。
それに空軍の嘉手納基地など複数の基地がまだ沖縄に残り続けることをお忘れなく。

これまで鳩山氏が、米軍基地の国外移設の目的を達するために、のらりくらり国民を欺いて「ルーピー総理」を演じていたのなら、小泉純一郎に匹敵する「大役者」です。
でも、これだけ好条件が揃っていて、結局5月末までに我々国民に見せた姿そのままに「移設先を決めることができませんでした」では、安部晋三や麻生太郎に匹敵する「バカ総理」と評されるでしょう。
通りすがり
2010/04/23 22:37

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