バック・ストリートを歩く影の独り言

アクセスカウンタ

zoom RSS 醜悪な人々は広告に走り、偽善を押し付ける。

<<   作成日時 : 2010/07/07 00:24   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

日本の公共放送は、全国六館程度の公開の「商業映画」に対して、えらく
気合を入れて報道しているのだが、これって体のいい「広告宣伝」の類いの
もので、「受信料強制徴収」の制度と、相容れないものではないのか・・・。

画像


国民の知りたい情報か、はたまた日本国民にとって貴重な情報を流すのが、
公共放送として「強制的徴収方法」をとる放送局の姿勢で、自分達の判断が、
国民の怒りを買い「集団訴訟」の愚を冒してるのにも関わらず、商業映画という
ものを「いかにも大切な情報」の様に取り扱う神経が、ずれているのではない
だろうか・・・。

画像


こういった姿勢が、批判を浴びてもなお社内に巣食う「労働なき富」を貪る人々
は「馬耳東風」とばかりに、いかにも自分たちの「言い分」が正しいとでもいいたげ
で、出演している人からも「提訴」されているにも関らず、取り上げる神経はいかん
ともしがたいものがある。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■ 「ザ・コーヴ」出演部分削除求め提訴

日本のイルカ漁を批判した映画「ザ・コーヴ」に出演した北海道の大学の
准教授が、「反捕鯨運動に利用された」として、配給会社を相手に映画か
らのインタビューの削除を求める裁判を起こしました。
6日、大阪地裁に訴えを起こしたのは、北海道医療大学の遠藤哲也准教
授です。
訴えによりますと、遠藤准教授は日本のイルカ漁を批判したアメリカのドキ
ュメンタリー映画「ザ・コーヴ」に、「イルカの肉が水銀に汚染されていると
指摘する人物」として登場していますが、反捕鯨運動に使われるとは思わ
なかったとして、配給会社に対し、現在、映画館などに貸し出されているフ
ィルムを回収した上で、インタビュー部分を削除するよう求めています。
遠藤准教授は再三、映像の削除を求めてきましたが、削除されないまま
先週から日本での公開が始まったため、名誉を傷つけられたなどとして、
1100万円の損害賠償も求めています。

(06日16:22)
http://www.mbs.jp/news/jnn_4470392_zen.shtml
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
何よりな「訴訟問題」を自分達も抱え、そしてこの映画も抱え「相憐れむ」
気持ちにでもなったのか。
そして三十分番組でも取り上げ、映画館主までも登場とか、商業映画的には
「靖国」の宣伝効果で潤えば、「二匹目のドジョウ」で、映画館も「慈善事業」
でもないだろうが・・・。



「ナンタケット・スレイライド」 マウンテン

まぁ、こういったかつての捕鯨大国アメリカの「栄華を誇った」油取り目的の
漁師というのも、相当に危険で「ヤバイ職業」だった。
そこが一転して動物保護とか環境保護とか、どだい認識のレイシスト振りには
呆れ返る・・・。
で、日本の映画評論家というか、なんだか日本映画自体も「やたら変な人」
ばかりになり、読んで聞いて「呆れ返る」論旨ものばかりだったが、以下の
ような真っ当な「商業映画」の立ち位置を示す人もいて・・・。
もっとも数少ないだろうけど・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◆偽善者ホイホイ(60点)

和歌山県・太地町で行われているイルカの追い込み漁を止めようとする、
反捕鯨活動家たちのアウトローな活躍の姿を、けれん味たっぷりの演出で
描いたドキュメンタリー。冗談好きなオスカー会員たちの悪ふざけか何か
で、アカデミー長編ドキュメンタリー賞を受賞した話題作だ。多数の捕鯨反
対派へのインタビューと、太地町のイルカ捕殺現場への侵入アクションで
構成されている。
なおこの点数はトンデモ映画として見た場合のものであり、内容の正確性
への評価は一切含まれていない。
いきなりだが、私と「ザ・コーヴ」のかかわりは案外古い。まだこの作品が
アカデミー賞にノミネーションすらされない頃、すでに権利元は日本での公
開を目指し、あちこちに打診をかけていた。私の周辺にもその話が来て、
じゃあとりあえず見てみるかと皆で見たのが最初である。
そのときの反応は、否定的な見方が多かったが様々であった。肖像権侵害、
不法侵入、盗撮など違法脱法行為を罪悪感なしに、というか茶化して笑い
にする作り手の常識を疑う声も上がった。
後の選定会議では(水銀問題も含む)食糧問題に詳しいスタッフが詳細な
資料と共に、本作における水銀、イルカ取引数等のデータ部分の誤りを
ひとつひとつ示した。
「(人間のために演技するのが嫌で)イルカはぼくの腕の中で自殺したんだ。
目を見てそれがはっきりわかった」などと出演者のイルカ調教師が大真面
目で語る映画だから、内容の正確性も推して知るべしと誰もが思っていた
が、こうした冷静な議論を経て私たちの元での上映はスルーする事にした。
それでも私は「反捕鯨活動家のバカさ加減と情報工作活動の実態を世間
に知らしめるいい資料になるから」と、配給権を買う事も含めて再検討して
はと意見した。だが、まじめに研究してきた側にすれば、自分たちまで良識
を疑われるリスクを犯してまでそんな事をするはずがない。この話は流れ、
やがて映画会社アンプラグドが日本での配給権を手にする事になった。
さて、なぜこんな話をしたかといえば、この映画をめぐる「上映中止騒動と
「表現の自由」」問題の本質がここに隠されているからだ。
結論から言えば、配給にしろ映画館にしろ、こういうリスキーな作品を上映
するかどうかは「リスクに見合ったリターン(儲け)」が得られるかどうか。
それ以外に判断基準などないというわけだ。
儲けが大きければ、抗議団体に街宣予告をされようが自宅までこられよう
がやる。そこまでは儲からない、あるいはそんな思いをしてまで小銭稼ぎは
したくない、会社に政治的な色がつくのは嫌だ、そう思うならやらない。
それだけの事だ。表現の自由も何もない。ビジネスの論理があるだけだ。
「ザ・コーヴ」上映を決めた映画館、配給を決めた映画会社は、それぞれの
経営判断で前者を選んだ。
「弱者でござい」といった顔で上映映画館の関係者たちが、「命がけで表現
の自由を守る」などといっているが、あんなものはプロレスのマイクパフォー
マンスと同じである。今回真っ先に上映を決めた映画館・第七藝術劇場の
支配人が、うっかり「『靖国 YASUKUNI』(ザ・コーヴ同様、抗議活動による
上映中止が続出した問題作)の時は一番客が入った」と思わずもらしたのを、
私はしっかりと聞いた。これこそが本音であろう。
もちろん、彼らはビジネスマンなのだからそれでいいのだ。ポジショントーク
で「命を懸ける」宣言するのも結構結構。
ただ問題は、これらをプロレスと理解せず、本気になってしまう人たちだ。
今回私は、アンプラグドの人とも密接に連絡を取っていた。彼らは普通の映
画会社だから、こうしたハイリスク物件には慣れていないのではと私は気に
なっていた。「靖国 YASUKUNI」のときも、宣伝会社の人がひどく消耗してし
まったと聞いていたので、心配に思っていた。だから「抗議している人たちは、
(刺激しない限り無茶はしないから)今は放っておいたほうがいい」と話した。
だが肝心な事をいい忘れてしまった。今はとても後悔している。彼らに真っ先
に伝えるべきだったのは、「本当に貴社にとって危険なのは、味方のふりをし
て近づいてくる偽善者たちですよ」という事だったのだ。
何度も有料で人を集めシンポジウムを開き、上映推進をさけぶこの種の人々
は、一般人には理解も支持もされていない屁理屈を本気で正義と信じ込んで
いるので、非常にたちが悪い。
私は、情報を得た限りの彼らの集まりにすべて足を運んだが、実にひどいも
のだった。中には自ら現地取材し、太地町いじめの本質を見抜いたジャーナ
リストの綿井健陽氏のような人もいるので全員とはいわないが、飛交う意見
は偽善的なものばかり。映画館は弱者、抗議者は不法な圧力集団。
そんなレッテル張りに終始していた。
抗議する側の自由も、大もうけ物件を取り扱うなら当然リスクも受け入れる
べきというビジネスの基本も、太地町の人々には反論の機会さえないという
不公平性も、せいぜいアリバイ作り程度にコメントするだけ。映画製作にお
けるシー・シェパードの関与についても、まじめに取り合おうともしない。
だいたい上映が終わった初日の夜になってもまだ「上映禁止運動に反対」
などと言ってるのだから、ほとんどコントである。もう上映やってますよ。
こういう人たちはきわめて偏った思想の持ち主だから、映画会社は距離を
置くべきだったと思うが、代表宅にまで街宣が押し寄せる状況で心細かった、
あるいは味方がほしかっただろう。結局手を結んでしまったようだ。
反日映画を配給したところで、今後のラインナップでバランスをとっていけば
問題はない。だが彼らと同類とみなされれば最後、永久に反日会社のレッテ
ルを貼られてしまいかねない。これは、「靖国 YASUKUNI」を配給した映画会
社が通ったのと同じ道だ。今後の彼らのビジネスに悪影響が及ばければい
いのだが……。私は本気で心配している。
さて、そろそろ映画の内容についてだが、私が始めてこれを見たとき笑った
のは、サーフボードにのって抗議活動をしていた金髪美少女二人が、太地町
の屈強な漁師に力づくで排除され、泣かされる場面である。太地町漁師たち
の、ヤクザで暴力的な性格を知らしめようというシーンだ。

画像


だが、顔を見ればこの二人はシー・シェパードの支援活動家として名をはせ
る有名なハリウッド女優。もちろん、泣く演技などお手の物だ。ヘイデンさん、
何してるんですかと私は思わず声をかけたくなった。顔にモザイクをかける
なら、彼女らにかけなければ(プロパガンダの)意味がない。
このほかにも、トンデモ度合いの高いインタビューを受けている者は、ほぼ
シー・シェパード(SS)関係者といっていい。しかし、ポール・ワトソン代表は
あまりに有名すぎて隠せなかったが、他のメンバーの肩書きにSS の文字
はない。これはSSの名前を出せば誰にも相手にされない事を、作り手自身
が自覚している証拠である。
ちなみに中心となるリック・オバリー元調教師などは、太地町で抗議活動を
したいから、形式上SSの名簿から名前を削除した人物。SSは賞金の名目
で、金も出している。こういうことは、SSの公式サイト(英語)に書いてある。
過激な行動をすることで注目と資金を集めるビジネスモデルであるから、栄
えあるオスカー受賞作に自分たちが深くかかわっていたこれらの「不都合な
真実」は、いまだに削除される気配もない。
また、この映画が描いてない(この映画の出来事の直前に起きた)重要な
事実がある。シー・シェパードが2003年11月に太地町に破壊活動家を送り
込み、漁師の網を切り裂き、15頭ものイルカを逃がした刑事事件である。
「ザ・コーヴ」によれば、イルカは一頭最大15万ドルで売れるそうだから、SS
は最大 225万ドル(約2億円)もの太地町漁師たちの収入・財産を一方的に
奪ったわけだ。とんでもない犯罪集団である。
さすがにこの時は実行メンバーが逮捕され、地元警察に拘留されたのだが、
実はその活動家の一人がポール・ワトソンの愛妻アリソンであった。私は、
SSが太地町に執拗に絡む理由のひとつは、このときの私怨があるのでは
と考えている。そもそも太地町のイルカ捕獲数は、日本全国のわずか10%
にすぎない。(大半は岩手県沿岸)
また、太地町に滞在する東京新聞の吉岡氏によれば、もともと太地町の漁
師は浜辺で隠さず捕獲したイルカの処理をしていたという。だが白人たちの
反捕鯨活動家が妨害するため、やむを得ず入り江(立ち入り禁止区域)の
海中ですますようになったのだ、と。
この映画はそうした経緯を一切しめさず、「悪辣な太地町漁師たちが、入り
江の奥にこそこそ隠れて、いたいけなイルカを残虐に撲殺している」と、告
発者気取りで騒いでいる。
バカをいっちゃあいけない。自分たちが違法な破壊活動、テロ行為を繰り返
し、そうせざるを得ぬよう気の毒な漁師たちを追い詰めたのを忘れたか。
太地町の人々は、昔から伝わるやり方に工夫を加えながら、近くを通りかか
るイルカを捕って暮らしているだけだ。イルカは絶滅の危機に瀕しているわけ
でもないし、漁師たちの行為に違法性はまったくない。
もっとも、こうした事情を知らずとも、本作にだまされる人はそうそう多くある
まい。アカデミー長編ドキュメンタリー賞を取った作品としては記録的に少な
い興行収入(米国)からは、アメリカの一般市民の無関心の冷笑が聞こえて
くるようだ。
ただし、SSが太地町を本気でつぶそうとしている事だけは間違いない。
なお、オスカーをとった米国版と日本公開版の違いは、太地町住民の顔へ
のモザイク追加だけではない。日本の警察をおちょくるシーンなど、作り手
たちの違法脱法行為を自慢するようなシーンは削除、または編集され相
当ソフトになっている。mixiで犯罪自慢するようなメンタリティの作り手たちも、
さすがに改めて見てみたら恥ずかしくなったというわけだ。
だが、その結果、日本公開版は本来の姿である反捕鯨プロパガンダとして
の純度が大幅に薄れ、生ぬるい仕上がりになってしまった。これではポール
・ワトソンもガッカリか。

(前田有一)
:http://www.cinemaonline.jp/review/geki/12457.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
長い文章だったが、的を射ていて、こういった意見が少数派では、商業映画も
権威付けで立派なものとはや代わりしそうだ。
「メッキの剥げる音」は、公共放送で顕著になってきている。
朝の情報番組の低俗化は、民放迎合でやたらみっともないと思うが・・・。
もっとも公共放送といいつつ、立派に「お稼ぎになる気満々」のに本放送協会
である。恐いのは時の政府、そこにおもねく姿勢は、労働組合の強さの証・・・。



折角、公共放送で流すなら、「イルカ」とか特定せず、動物の命として平行して
「命の食べ方」も同時に取り上げるべきだったろう。
そしてこの公共放送の低次元化促進の立役者とも、同時に「メッキのはげる音」が
聞えてくるのが、以下の「便所の落書き」以下の報道機関が推奨する政党かも・・・。

画像


衆議院の「公約」はどこかに飛び、今では「寄せ集め軍団」とは言わずに、政権政党
なのだから、「政権交代」の重石は「承る政策集団」のオールスター議員の皆さんの
筈で、「愚痴を言っていては、財政危機は承知ではなかった。
とするなら、政権を明け渡しのが「責任」の重圧から逃れられるだろう。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
鳩山由紀夫前首相は次の衆院選まで消費税率を引き上げないと言って、
議論することも「どうかな」という感じだった。われわれは、次の衆院選まで
は引き上げないという最も大切な部分は死守した上で、議論は開始しない
といけないとの立場だ。ここが鳩山政権と菅政権の違いだ。
去年と状況が変わった。税収が大幅に落ち込んだ上、世界的に取り組んで
いる財政健全化にも足並みをそろえなければならない。
ただ、「強い経済」を実現するために即、増税が必要だという議論は、必ずし
も正しくないと思う。成長戦略を全面展開し、景気が一定程度良くなってから
税の抜本改革、という順番でないといけない。
まずは名目成長率を3%に持っていくべきだし、無駄遣いの削減をしなけれ
ばならない。それでも、社会保障を今の水準で保つには財源が足りない。
社会保障費は毎年、1兆円ずつ増えていく。だから、菅直人首相はそこを正
直に選挙前に言ったということだ。
首相の発言はまったくブレてもいないし、逃げてもいない。
首相は消費税率10%に言及したが、参考の数字であって、そういうことはす
べてこれからの与野党協議にかかっている。
低所得者対策のため、消費税還付の対象を年収200万〜400万円以下と
する発言も、国民に分かりやすく説明するために例をひいただけだ。
消費税の使い道を最低保障年金に充てる民主党の考え方は生きているが、
民主党案に固執はしない。
与野党協議のテーマを今、あまり具体的に言うと、議論が進まなくなる。
民主党は消費税の議論を開始したとしても、無駄遣い削減の手を緩めること
は絶対にないというメッセージを伝えていく必要がある。
歳出削減の元祖は民主党だ。歳出削減が必要だと言っている(自民党や公
明党、みんなの党などの)方々は、与党の時に手をつけられなかったではな
いか。
消費税を議論することで景気が悪くなるとは思わない。日本政府の財政運営
が持続的だとのメッセージを伝え、マーケットの信頼を得ていく方が経済にプ
ラスになるのではないか。
これだけの借金をつくったのは自民党政権であり、責任ある野党として、自民
党にはぜひ消費税を含む税制の抜本改革に関する協議に応じてもらいたい。
(斉藤太郎)
(おわり)
7月6日20時44分配信 産経新聞【単刀直言 消費税】「借金つくった自民は協
議に応じよ」 民主党政策調査会長・玄葉光一郎氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100706-00000597-san-pol

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
政権政党の過去の所属政党を洗い出して、その上で言い募れば「政権政党」
から排除しなければならない人の方が多いと思うが・・・。
結果的に、こういった論理破綻は上の映画の特徴と良く似ていて、自分達の
行動は絶対に正しい、他が「悪いんだ」の何ともな「幼児体質」に有りそう・・・。
だけに言っていることが空虚に響く・・・。

画像


公共放送でもまた同じで、「頭大丈夫?」と、いらぬ心配をしてしまう・・・。


この命、義に捧ぐ~台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡~
集英社
門田 隆将

ユーザレビュー:
つい最近まで大砲を撃 ...
歴史の重み、感じる。 ...
この「歴史」を知るこ ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る



台湾に生きている「日本」 (祥伝社新書149)
祥伝社
片倉 佳史

ユーザレビュー:
台湾と日本の心の絆  ...
少し違う台湾旅行のガ ...
単なるガイドブックを ...
amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
醜悪な人々は広告に走り、偽善を押し付ける。 バック・ストリートを歩く影の独り言/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる