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zoom RSS 「なりすまし」が容易な日本、工作活動も容易か・・・。

<<   作成日時 : 2012/06/06 22:54   >>

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他人に「成りすまし」て、極普通に暮らしながら「犯罪者」がすぐそこにいる状態
には、日本の「スパイ天国」ぶりが鮮明になり、意図して行動する人々にとって
何をするにも「容易」と認識されて・・・。

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この「なりすまし」の犯人の行動様式には、既に常態化した「他人に成りすます」
ことを何よりも「通名」というもので容易く、そして個人情報保護が「なりすまし」
の犯罪に壁となって来るのだから、運用上の不具合から改正を視野にしなけれ
ば、震災被害の地域での戸籍の「乗っ取り」も危惧される。

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高橋克也容疑者が名乗っていた「櫻井信哉」の偽名は、関東地方に実在
する男性の名前だったことが捜査関係者への取材でわかった。
川崎市のマンション入居時の書類には、男性の住所と名前を記していた。
高橋容疑者と男性に接点はなく、警視庁は、高橋容疑者が何らかの手段
で情報を入手、悪用したとみて調べている。
高橋容疑者が2002年から昨年10月まで潜伏していた川崎市幸区のマ
ンションオーナーの関係者によると、高橋容疑者は入居の際、「櫻井信哉」
を名乗り、関係書類の住所履歴に、関東地方の男性の住所を記していた。
同庁は5日、男性から事情を聞いたが、オウム真理教との接点はなく、高
橋容疑者とは無関係だと分かった。
男性は読売新聞の取材に対し、「寝耳に水で、高橋容疑者に心当たりはな
い。憤りを感じる」と話していた。

読売新聞 6月6日(水)10時3分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120606-00000204-yom-soci

オウム真理教による地下鉄サリン事件で特別手配犯されている高橋克也
容疑者(54)とみられる男が4日、川崎市内の金融機関の窓口で、口座か
ら現金200〜300万円を引き出していたことがわかった。 
高橋容疑者は、数日前まで川崎市内の建設会社で「櫻井信哉」という偽名
を使って働いていたとみられており、川崎市内に潜伏していた可能性がある。
また、菊地直子容疑者が逮捕された直後の4日、櫻井信哉名義の口座から
現金200〜300万円が引き出されていたことがわかった。 
警視庁は、高橋容疑者がいまだに川崎市内に潜伏している可能性もあると
みて、周辺の防犯カメラの映像を解析するなど捜査を進めている。

[ 6/6 0:45 NEWS24]
http://news24.jp/nnn/news89037487.html
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何か意図して行動する者たちは、違法とかに斟酌する気持ちなど持ち合わせ
ているはずもなく、そしていとも簡単に「他人に成りすます」ことが出来る社会
では、国民の安寧を願えば、より「予防的措置」としての「防衛訓練」も致し方ない。

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テロの脅威に対しての「自衛」のための訓練も、日本にいる「すべからく日本国民」
わダシにして「平和」を唱えて、訓練もさせぬ集団も存在しているのだから、なんと
もな気分になる。
何しろ「訓練もさせぬ」が、被害が出れば「謝罪に賠償」を言い募るという「権利あり
て義務なし」という身勝手集団らしきものでは、「日本人から区別」していく時期に
差し掛かっているのかも・・・。

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陸上自衛隊が12日午前8時〜正午にかけて東京都板橋、練馬両区内の
市街地でレンジャーの行進訓練を予定している問題で、訓練コースの周辺
住民6氏が4日、 東京地裁に同訓練中止を求め仮処分申請を申し立てました。
行進訓練には自衛官約30人が参加。静岡県の東富士演習場からヘリで戸
田橋緑地(板橋区)に降りた後、小銃や銃剣を装備し約6・8キロメートル離れ
た練馬駐屯地(練馬区)に向かうというものです。
申立書は、敵陣での襲撃や妨害工作を行うレンジャー隊員を「侵略戦争のた
めの要員」と指摘。
訓練は「戦争の準備行為」にあたるとしています。
また、武装した隊員による人口密集地の通行は、周辺住民に道路使用への
支障や恐怖を生じさせ、住民を巻き込んだ事故が発生するおそれもあると指
摘。同訓練の実施は、平和のうちに生存する権利(平和的生存権)と生命・身
体の安全や平穏に生活する権利(人格権)を侵害するとしています。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-06-06/2012060614_01_1.html
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平穏とかを使うが、それが自分達で「達成されたもの」でなく、治安維持に
「存在しているだけで抑止力」な集団あったればこそに、思い至らないの
だから、蹂躙されれば「とっとと逃げ出してしまう」権利者では、居て有害
な存在なのかも・・・。

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何より創設された時期から今日まで、災害に遭った地区の人々は「感謝」こそ
すれ批判出来る「恩知らず」は日本国民にはいないだろう。

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22 :名無しさん@12周年:2012/06/06(水) 10:39:55.17 ID:zcBNCCII0
日本に在日朝鮮人がいるかぎり、自衛隊を廃止するわけにはいかない。
数千とも数万とも言われる朝鮮人ゲリラが 日本国内に潜伏していると言わ
れている。
元々、自衛隊の母体の警察予備隊は、在日朝鮮人の暴乱を鎮圧するため
に創設されたものだし。

日本の国防力が目覚めるとき(平成16年Voice、3月号121P〜122P
京都大教授・中西輝政)

9年前の阪神淡路大震災直後の救助作業中に、倒壊した家屋の地下から
たくさんの武器庫が見つかったとされる。
当時から、消息筋の間の噂話として、私自身耳に挟んでできたが、この事
実は現在多くの信頼できるソースで語られている。
そこ(多数の地下武器庫)には、2001年の奄美大島沖「不審船事件」で
北朝鮮工作船に搭載されていたものと同クラスの武器(ロケット砲や無反
動砲、機関銃)も、多数隠されていた。
あのとき工作船が沈没寸前に放ったロケット弾(や無反動砲)は、もし命中
すれば、数十人の乗組員を乗せた海上保安庁の巡視船を 轟沈させるほ
どの威力をもっている。
それほどの破壊力を持つ兵器が、人知れず日本の大都会の一角に、大量
に貯蔵されている。
いまも同じような武器庫が日本国内に多数存在すると見られている。
ひとたび戦時になれば、これら大量の武器庫群から、(ロケット砲・無反動
砲、機関銃など)の破壊兵器を大量に取り出した破壊分子が日本の大都市
を走り回ることは十分予測できる。
しかもその勢力が如何なる外国に結びつくか、その答えは困難でない。
この日本国内、それもまさに我々のすぐ隣に潜んでいる。日本の、それも
東京や大阪など大都市がれっきとした戦闘地域なのである。このことを我々
は片時も忘れてはならない。
いまや日本は国内における(重火器による大規模な攻撃)テロ、(本格的に
武装した)ゲリラ行為に、文字通り、本格対処すべき時代に来ているのである?
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不穏な時代に突入していく時期には、どうしても強力な武器無しには、国民を
守る術とならない。

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それでなくとも「順法精神」の崩壊を進めてしまうテレビ・メディアが存在する
日本である。
「厳罰」による「制裁的教訓」もなく、「皆で渡れば怖くない」とばかり、村社会の
権力維持に躍起となって、より不公平社会を生み出していくのは「危険な思想」
よりも危険な行いである。

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ミヤネ屋で河本準一、梶原雄太のケースは不正受給じゃない!なんで不正と
いわれるのかわからない!
と語気を強めてた普門大輔弁護士は「大阪朝鮮高級学校運動場明渡し裁判」
の弁護士でした。
集会ではまず、大阪朝鮮学園の辛正学理事長と弁護団団長の丹羽雅雄弁護
士があいさつした。
つづいて弁護団の原啓一郎弁護士が基調報告を行い、和解までの経緯を説明。
中森利久弁護士、普門大輔弁護士、金英哲弁護士が補足説明を行った。
第5回口頭弁論期日から弁護団に加入した金弁護士は、
卒業生として弁護団に加わったことで、「母校を守れたことが一番うれしい」と語った。

http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2010/02/1002j0203-00001.htm

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精神科医の香山リカ氏(通名 中塚尚子)は、次のように述べる。 河本を批判
する人々は、「たたける自分はまだ転落していないと確認できる。
一歩間違えたら、自分も落ちるという不安から目を背けることもできる」。
「反韓も同じ構図で、韓国を悪と決め付けることにより、
正義の味方になった快感を得られる」
大阪市の橋下徹市長が敵をつくって、
相手をバカだと指摘する姿勢を支持するのもよく似た行動」という。
景気が悪く余裕のない社会状況とネットという環境の相乗効果により、
嫌儲や反韓という傾向が顕著になっているというのが香山氏の結論だ。

仮想敵を作る方法は、「ハシズム」と称して攻撃を繰り返してきた香山氏の行
動にも、よく似ているように思えるが
本名も名乗らない朝鮮人の香山リカは話すり替えに一生懸命なようで

http://www.tanteifile1.com/watch/2012/06/03_01/index.html
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一部の者の「擁護」に言を使えば、それは醜い性根の表明に他ならず、顔で
ない「心のゆがみ」を表に出しているような物であるのを理解出来ないでは、
他人の精神状態など「分析出来ようもない」のは、通常の精神の日本人なら
当たり前に持っている資質である。

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そして「生活保護」の火災被害者の中に存在していた「どこの誰だか分からぬ
者」の存在は、あの大久保の貧困ビジネスにおいての「なりすまし」の成れの
果てとも見えるし、「虚偽」の申請が通る「いかがわしい制度」を再認識させる。
もっともプロ野球の「伊良部」の境遇のように、伴侶の選択が「無間地獄」の
様になっているのは、相通じる「矜持の違い」なのかも・・・。

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4人死亡火災のアパート、17人が生活保護受給

東京都新宿区のアパートで6日朝、男性4人の遺体が見つかった火災で、
新宿区によると、このアパートでは22世帯23人中、17世帯17人が生活
保護を受給しており、独り暮らしの高齢者が多いという。
うち12人は新宿区役所に一時避難。
区職員から説明を受けた後、東京23区の一部事務組合が運営する宿泊所
2か所に移動した。
当面、宿泊所で過ごすことになるという。
アパートは区内の不動産業者が賃貸を仲介しており、物件情報には「福祉
(生活保護)可」と記されていた。
アパートの大家の男性は「30年以上、業者に管理を任せ、自分は家賃を受
け取るだけだった。
古いアパートなので生活保護受給者に入ってもらわないと空き室だらけにな
る」と言う。

(2011年11月7日08時11分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111107-OYT1T00137.htm

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東京都新宿区大久保で昨年十一月、木造の古いアパートが焼け、生活保護
を受けていた高齢男性五人が死亡した火災。遺体は生活保護の葬祭扶助で
荼毘(だび)に付されたが、四人の遺骨は引き取る人がなく、山梨県上野原市
の寺に安置されていることが分かった。
一人は今も身元が確定せず、三人は親類が引き取りを拒んだ。都会で孤独死
することの厳しい現実が突き刺さる。

*+*+ 東京新聞 +*+*
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012012802000036.html

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昨年7月27日、ロサンゼルスの自宅で首を吊って自殺した伊良部秀輝氏の亡骸
は現地で火葬され、「本人の 希望で、ロスのリトル・トーキョーにある東本願寺
別院に納骨されることになっていたはず」(在米の スポーツジャーナリスト)とい
われていた。
ところが、死後半年経った今、伊良部氏の遺骨は日本で「無縁仏」になっている
というのだ。米国在住で伊良部氏を「ラブちゃん」と呼ぶ間柄だった知人のA氏が
重い口を開いた。
「私もそれを聞いて驚いて、9月に納骨されたというお寺へ行ったんです。すると、
寺から“伊良部さんの遺骨は無縁仏として預かっているので、7年後には他の人
のお骨と混ぜられてしまう”といわれました」
つまり、このままでは「伊良部秀輝」の遺骨が他の遺骨と合祀されて誰のものだ
かわからなくなってしまうのだ。
本誌は確認のため、A氏の示した千葉市内にある寺を訪れた。住職夫人に案内
されたのは、本堂横に建つ「無量寿堂」と記された無縁仏を祀る墓だった。
伊良部氏をはじめ納骨された人の名前は見あたらない。
無縁仏とは、弔う身寄り(親族や縁者など)がいない死者・墓のこと。同寺は、近
年の少子化や独居高齢者の増加などで墓の継承・管理に不安を持つ者の遺骨
を預り、永代供養を行なっている。しかし、伊良部氏 には京淑(きょんす)夫人と
いう家族がいるはずだが……。
納骨された経緯を聞くと、驚くことに住職夫人はこう説明するのだ。
「伊良部さんの奥様と、そのお母様が遺骨をもってお見えになり、無量寿堂に納
めていかれました。あとのことはご遺族にお尋ねください」
一体どうしてこのようなことになったのか。背景には複雑な人間関係が横たわっ
ていた。 本誌は伊良部氏の実姉に話を聞くことができた。彼女は伊良部氏が
無縁仏になっているのを認めた上で、経緯を語り始めた。
自殺の直後、ロス郊外で行なわれた葬儀ではこんな一幕があったという。
「遺体の検視を終え、京淑さんと2人の子供の立ち会いのもと、弟は荼毘に付さ
れました。私は弟の顔をひと目見たいと思い、妹と日本から駆けつけたのですが、
受け付けをする方から“奥さんがすべてを取り仕切っているので”と、入場を拒ま
れてしまったのです。諦めきれず、妹と2人で交渉したのですが、結局、弟の顔は
見せてもらえませんでした」
失意のまま帰国した実姉らを待っていたのは、さらにショッキングな展開だった。
葬儀から1か月も経たないうちに京淑夫人とその母親が伊良部氏の実家に姿を
現わしたのだという。
「お義母さんが一緒に来られて、ウチの両親に対し、一方的に“ここ(寺の名前)
に(骨を)入れました” と告げられました。四十九日も終えていない状況で、何が
何だかわからず、こちらとしては到底納得できませんでした」

※週刊ポスト2012年1月27日号
http://www.news-postseven.com/archives/20120113_80677.html
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何より「批判」が大きくなれば、火消しに躍起となり、以下のような「デモ」に対する
醜悪な印象操作も、お手の物となれば「いよいよ、日本の言論」は歪んだ形で
「日本人が不幸になっていく」だけのものとなりそうである。



このとっても判りやすい「被害者面」は、意図した編集の賜物で、こんなことで
「デモが歪められる」のだから、デモを起こす方も「工作する者の存在」を認識
して言動を振りまかなければ、「印象操作」の犠牲となる。




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