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zoom RSS 世界を股にかけた「慰安」、冷笑・嘲笑が渦巻く

<<   作成日時 : 2012/08/21 00:57   >>

驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 1

経済的窮地をどのように脱するか、そこに「他力本願」が蔓延っている国は、
自立する気概を見せることが出来るか、興味が尽きない・・・。

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スポーツの世界では、顰蹙ものの行いに対して「批判がでてやっと対策」を
立ててみたものの、「他人のせい」を使わなければ自我の確立が難しいらしく
なんともな「イチャモン」を並べて、出場辞退と脅すのだから、「所属の選手」
も哀れである・・・。

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泉谷しげる、韓流スターに喝!戦争の火種作るな

20日、中央区築地の浜離宮朝日ホールで映画『最強のふたり』のトークショー
が行われ、泉谷しげる、綾戸智恵のふたりが元気すぎる(!?)トークを繰り広げ、
泉谷は昨今の領土問題について見解を明かした。
(中略)
その流れで報道陣から「最近の政治で言いたいことは?」と聞かれた泉谷は、
昨今の領土問題に触れ、竹島についても言及。
「一番いけないのは、(韓国の)スポーツ選手とか歌手なんかが、政治的なこと
を持ち込むこと」と怒りのメッセージを送る。
「あいつら度胸もないくせに、日本叩きをやれば(国民の)ガス抜きになるって
ことでやっているわけだ。政治はともかく、スポーツ選手や歌手なんかが戦争
の火種を作るようなことをするんじゃねえってんだ! 俺らみたいなのは、例え
ばお前のところ(国)でコンサートをやらせろとか、そういうことを言うべき。
ま、俺を呼んだらどうなるかわからないけどな」
と続ける泉谷のコメントに綾戸も「そやな。考えないとかんな」と同意。
報道陣から「外務大臣になってほしいですね」と意見が出ると、「ホントだよ。
呼べコノヤロー!」と怪気炎をあげる泉谷だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120820-00000041-flix-movi

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韓国紙・東亜日報は20日、韓国サッカー協会が19日から日本で開催されて
いるU−20女子ワールドカップ2012のボイコットを検討していると報じた。
東亜日報によると、日本サッカー協会が会場への旭日旗の持ち込みを禁止から
一転、許可したことに抗議するため韓国サッカー協会は20日に緊急会合を開い
たという。
ロンドンオリンピックでのU−23韓国代表MFパク・ジョンウが「独島は我が領土」
というプラカードを掲げた問題で、韓国サッカー協会のチョ・ジュンヨン会長は、
日本サッカー協会に謝罪文を送った。この低姿勢な対応が韓国国内から集中砲
火を浴びたことを踏まえて今回は強硬な対応を取るようだ。
強硬な対応の一つとして現在日本で開催されているU−20女子ワールドカップ
2012のボイコットも検討されていると東亜日報は報じている。
U−20韓国女子代表はグループBに入っており、26日には国立競技場でブラジ
ル女子代表と対戦するが、韓国対ブラジルの試合の後にヤングなでしこ対スイス
女子代表の試合が控えており、旭日旗が会場内に持ち込まれることを韓国サッカ
ー協会は懸念しているとも東亜日報は伝えている。

○ソース
http://soccernow.jp/news/?p=30299
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ブラフを打ち「優遇を勝ち得る」という姑息な手段を使ってでも「他人のせい」
として日本を引きずり込ませるその性根の腐り方は「友好」という名の脅しに
飽きた日本人の気持ちを逆なでする行為だろう。
そこらの旧態然とした感覚の鈍さが、選手も含めて顰蹙のそれなのに気付く
ことなくでは、スポーツの世界も音楽の自称大人気と変わらず「哀れ過ぎる」
が同情でない存在として、強固に認知されるという逆効果をもたらす様である。
それでなくとも「狂ったように叫ぶ捏造」に、毅然とした態度を取られれば「逃げ
の一手」しかないのにと、再び哀れな種族として「人もどき」と揶揄されてしまう
では、やはり政権与党の「ブーメラン」と同じく自分の発言が自分を苦しめる
結果しか生み出さないだろう。

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以下は妄想した画像の「所謂可哀相なおばさん」達と、下半身にだらしない人々
の戯言書き止め・・・。

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衣料品関連の事業を営んでいる50代の男が、2007年のある日の未明、
ソウル市内の路地を通り掛かったところ、ワンルームマンションの半地下室
で寝ていた20代の女性を発見した。
男は窓をこじ開けてこの部屋に侵入し、女性にガラスの破片を突き付けて脅し、
性的暴行を加えた。
男は住居侵入と強姦(ごうかん)の罪で逮捕・起訴されたが、ソウル北部地裁
は懲役3年、執行猶予5年の判決を下し、男は自由の身となった。同地裁は
判決理由について「被告人は被害者と示談しており、深く反省し、性的暴行
の前科もない」と説明した。
釜山高裁は08年、パトロール中に一人暮らしの女性宅に進入し、性的暴行
を加え、けがを負わせたとして逮捕・起訴された30代の警察官に対し、懲役
3年、執行猶予5年の判決を言い渡した。同高裁もまた「被害者と示談しており、
前科もない」との理由を掲げた。10年に刃物を用いて強姦したり、強盗と同時
に強姦に及んだりしたとして起訴された174人のうち、33.3%(58人)が一審で
執行猶予付きの判決を受けた。
どれも被告人が「被害者と示談」し、「初犯」で、「反省している」という理由だった。
海外に駐留する米軍将兵向けの軍事専門紙「スターズ・アンド・ストライプス」
が少し前、韓国の裁判所による強姦罪の判決について「到底理解できない」
と報じた。大邱高裁が先月25日、韓国人女性を強姦し、暴行を加えた在韓米
軍兵士(31)に対し、懲役6月、執行猶予3年の判決を下したことを受けたものだ。
この兵士は、一審の大邱地裁では懲役3年の実刑判決を受けた。ところが、
二審の大邱高裁は「被害者と示談しており、被害者が処罰を望んでもいない」
との理由で執行猶予を付けたのだ。
加害者が米軍兵士だったため、兵士をかばうことも考えられたが、同紙は断
固たる姿勢を見せた。
「韓国では性犯罪を犯しても、被害者と示談さえすれば刑が軽減される。
とても許されない性的暴行犯が、何事もなかったかのように釈放されることに
対し、米軍将兵たちはむしろ疑問視している」と同紙は報じた。
13歳以上の被害者に性的暴行を加えた場合、基本的な量刑基準が韓国では
3年9カ月なのに対し、米国の連邦裁判所では14年となっている。また米国は、
強姦罪については実刑判決を原則としている。米国の基準から考えれば、
韓国の裁判所の判決は理解に苦しむというわけだ。
韓国の大法院(日本の最高裁判所に相当)が示した量刑基準では、強姦罪
だけでなく、殺人罪や強盗罪でも「加害者と被害者が示談したか」「被害者が
処罰を望んでいるか」によって量刑を決定することとなっている。
これは、凶悪犯罪を起こしても、加害者が反省し、被害者に相当の補償をす
れば許すという、韓国的な文化が反映されたものだ。「スターズ・アンド・スト
ライプス」の報道は、韓国の裁判所の温情的な判決はもとより、「罪と罰」に
対する韓国人の考え方を改めて問いただすものといえる。

http://news.livedoor.com/article/detail/6735766/
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加害者が反省し、被害者に相当の補償をすれば許すという、韓国的な文化
が反映されたものだ



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1人当たりの国民所得が2万ドル(約160万円)を突破し、G20(主要20カ国・地域)
首脳会議まで開催した韓国が「売春婦輸出国」という汚名を着せられている。

専門家はその原因として
(1)海外での韓国人男性の需要
(2)簡単に金を稼ごうとする女性
(3)韓国特有の風俗産業の構造
―を挙げている。

■海外で女性を買う韓国人男性
韓国人女性が海外で売春を行う要因は、何よりも需要があるからだ。海外に移
住した韓国人だけでなく、韓国企業の駐在員、出張で訪れる男性たち、観光客
などがこうした女性たちの顧客となる。
ソウル大学国際大学院のチョソ・ジェウォン博士は「韓国社会の飲酒文化に慣れた
韓国人男性たちは、海外でも接待女性のいる店に行く。このような需要があるため、
女性は売春目的で海外に出ていく」と指摘する。
韓国のある大手企業社員のKさん(34)は「海外に出張した際、夜の0時を過ぎれば
行くところがない。そのため韓国人女性がいて酒が飲める店に行くようになる」と語る。
昨年11月、カナダのメディアは「バンクーバーのあるインターネットサイトには、韓国
人女性を『商品』とする売春の広告が1日平均10件以上掲載されている」と報じた。
バンクーバーの大学を卒業したCさん(29)は「韓国人女性のいる店に、カナダ人は
ほとんどいない」と語る。
オーストラリアの歓楽街でも「ここは韓国か」と見間違うほど、韓国式の
「ルームサロン(高級個室バー)」「フルサロン(ルームサロンと売春用の
ホテルを一つのビルで経営する風俗店)」「マッサージ店」が数多く立ち並んでいる。
現地の韓国人向け雑誌には、風俗店で働く女性を募集する広告が数多く掲載され
ている。

■簡単に金を稼ぐため、売春目的で海外に出る女性たち
韓国人女性が海外に出てまで売春するもう一つの理由は金だ。昨年5月にカナダの
売春宿で警察に身柄を拘束された10人の韓国人女性も「短時間でたくさん稼げる
と聞いて、つい来てしまった」
「ヤミ金からの借金を返すためやむなく出国した」と話した。
この売春宿を経営していた女性社長(36)は、普段から女性たちに「1カ月に2000万
ウォン(約137万円)稼げる」と話していたという。
ソウル地方警察庁国際犯罪捜査隊の関係者は「簡単に巨額を稼げるというブローカ
ーの言葉にだまされた女性たちが、何も分からないまま飛行機に乗り込んでいる、
というのが実情」と説明した。
一般人も制約を受けず容易に海外旅行ができるようになったほか、海外で仕事がで
きるワーキングホリデーなどの制度も売春目的の女性に悪用されている。
特にオーストラリアは就職、観光、学業が同時にできるワーキング・ホリデー・ビザを、
若者を対象に簡単に発給しており、これが韓国から売春目的の女性が数多く訪れる
大きな要因なっていると考えられる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/06/15/2012061501386.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/06/15/2012061501386_2.html
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釜山(プサン)警察庁暴力係では、風俗店の女子従業員らに金を貸した後、
高利を餌に性売買を強要した疑いで、チョン某容疑者(37) を拘束した。

チョン容疑者は、釜山鎮区(プサンジング)と海雲台(ヘウンデ)の高級風俗店
に女子従業員を斡旋する通称『メンバー』として働き、Aさん(24歳・女)などに
法定利息の限度を大きく上回る最高225%の高利で手付け金を渡した後、借金
の督促と同時に性売買を強要して斡旋料を受け取った疑いを受けている。

警察の調査の結果、チョン容疑者は性病にかかったり生理中の女性にも
性売買を強要して、借金を返済できない女性はアメリカ・シカゴ等に遠征
性売買も送った事が判明した。

ソース:NAVER/釜山CBS=ノーカットニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=079&aid=0002140393

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春:韓国人女性、日本で隠し撮り被害

昨年10月、インターネット上に、日本人男性が韓国人女性らと性交渉を持つ
場面を撮影した動画が広まった。日本の成人向けサイトに掲載された「韓国
芸能界の悲しい事情」と題する長さ21分の動画には、1人の男性が同じモー
テルで韓国人女性に金銭を払い、売買春を行う場面が映っている。動画に
は約20人の女性が登場し、繰り返し登場する女性もいた。
動画に登場する男性の顔はモザイク処理されているが、女性の顔ははっきり
分かる。
動画を公開された女性は、売買春女性の人権相談窓口に「死にたい」と苦痛
を訴えた。海外遠征売春で客と接したところ、隠し撮りされたという訴えだった。
これと同様に、動画で顔を公開された別の女性は精神科で治療を受けている。
釜山地方警察庁国際犯罪捜査隊は、動画を細かくチェックし、男性の顔がモ
ザイク処理されていない1−2秒の場面を発見した。警察は男性の顔をキャプ
チャーした写真を遠征売春した女性たちに見せ、男性の身元を探った。女性
たちは「この男を処罰すべきだ」と興奮し、自分たちのネットワークを通じて男
性を探し始めた。警察は女性に写真を見せてから1日後、動画に登場する男
性がTという名前の日本人だということを突き止めた。
国際犯罪捜査隊のナム・ジェウ・チーム長は「被害を受けた女性たちは、Tが
東京で単独で反韓流デモを行う様子を目撃しており、Tは反韓感情から隠し
カメラを設置し、動画をインターネットで広めたとみられる」と指摘した。
釜山地方警察庁は、この男性の身元情報を日本の警察当局に伝え、捜査
協力を求めた。しかし、日本側からは何の回答もないという。
同庁は「韓国人女性が大きな被害を受けた事件であり、Tという男性が処罰
されたかどうかだけでも知りたい。だが、何の連絡もなく残念だ。海外遠征売
春事件では、海外の警察との捜査協力がうまくいかないことが問題だ」と述べた。

2012/06/16 11:59 韓国 朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/06/16/2012061600517.html
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「海外遠征売春事件」<

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戦時中、日本軍の配備に伴って設置された慰安所の実態を明らかにし「慰安婦」
にされた女性の被害に焦点を当てる「沖縄戦と日本軍『慰安婦』」展(同展実行委
員会主催、那覇市共催)が15日、パレットくもじ4階の那覇市歴史博物館で始まった。
27日まで。「慰安婦」をテーマにした展示会は県内で初めて。県内に130カ所以
上あった慰安所のマップと付近住民の証言などを展示している。
慰安所マップや展示パネル24枚は日本軍関係資料、慰安所周辺にいた住民へ
の聞き取り、市町村史などを基に作製した。
伊江島に駐屯した「要塞建築勤務第六中隊」の1944年6月4日付の陣中日誌
には、「中隊ハ明五日所命ノ家屋ニ仮慰安所設備ヲ急造セントス」と軍が人員を
投入して慰安所をつくった様子が記されている。
元慰安婦の証言をまとめたパネルは「1日10、20人も兵隊の相手をさせられた。
性病にかかった人、廃人のようになった人もいた」とつづっている。「慰安婦」とし
て連行され戦時中、渡嘉敷島にいたペ・ポンギさんの茶碗、洋服など遺品も展示。
戦後、米兵から暴行された女性たちの声も約300人分張り出し、現在でも続く性
被害の現状を明らかにしている。
見学した吉川嘉勝さん(73)=渡嘉敷村=は「日本軍の負の側面も含めてきちん
と事実を伝えることが大事だ」と語っていた。

ソース 琉球新報
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-192661-storytopic-145.html
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渡嘉敷島にいたペ・ポンギ

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ベトナム戦 24周年にして見た、私たちの恥部, ベトナム戦犯調査委のおぞ
ましい記録

戦争はこんな所でも起きたのだろうか. 丸いひさしの尾根、そして緑の野原,
その上に白く降り注ぐ陽差し, 椰子の樹とマンゴ―とパパイヤ, バナナの樹….
窓の外に流れる風景には、見える限り熱帯の和やかさだけが広がっている.
太陽が灼けつく裏山には、腰を地につけるように田畑を耕すベトナム女性た
ちの編み笠だけがちらほらと島のように動いている. 真昼の太陽に熱せられ
て飴のように曲がってしまいそうな道には、腰をまっすぐに伸ばして自転車を
走らせる女学生たちの真っ白いアオザイの裾が、重い風の中を雲のように飛
び交う. 果して、わたしたちはあのとき、このような女性たちにまで銃口を向け
たのだろうか. 理性はなく、狂気だけが残った人間が行った殺戮の現場, その
痛みの肌に触れに来た‘ナムチュティン’(南朝鮮)の心情を知ってか知らずか、
バスはセンターラインもないアスファルト道を果てしなく走った.

生き残った老僧の証言

"1969年 10月14日, ベトナム南部パンラン地域で、韓国軍人らがリンソン(Linh
Son)寺の僧侶に向かって銃器を振り回す事件が発生した. サイゴンの報告に
よれば、韓国軍一名がリンソン寺でベトナム女性に戯れようとして住持僧に追
出されると、これに激怒, 同僚を誘って銃器を乱射したことが明らかになった. は、
この事件で71歳の住持僧, 69歳の老僧, 41歳の女僧, 15歳の修行僧 等 4人が
死亡した事実をベトナム政府が公式に認めたと報道した
.(<人民軍>紙 1969. 10. 24)"

筆者は2年前, ベトナム政治局から出された‘戦争犯罪調査報告から- 南ベトナ
ムでの南朝鮮軍隊の罪悪’という資料の一部をようやく手に入れることができた
. 私はこの資料をまだ検証していない、ベトナム側の一方的な報告書, しかし、
いつかは解くべき宿題として机の引出しの中にしまってあった. それを、‘父の
世代に行なわれた誤ちだけど’ 韓国とベトナム間のお互いが殺し合わねばな
らなかった‘痛い歴史の決着をつけるための’小さな努力の一環として、ベトナ
ムを訪問した韓国市民団体‘私と私たち(ナ ワ ウリ)’一行に初めてこの資料を
公開した. ‘私と私たち’は、昨年にも日本の市民団体が企画したピースボート
(Peace Boat)に乗り込み、韓国軍のベトナム民間人虐殺現場を見て回って、
証言を収録したことがある. “日本人の助けを借りて韓国人の問題を省みると
いう事実が切なかった”という彼らは、これからは‘韓国人の力で’ぶつかって
みようという意志を結集して、また再び長い旅程に出たのである. 筆者は初め
て寄着時から同行することにした.
ベトナム南部海岸に位置したパンランは、観光ガイドブックにも出てこない小さ
な町だ. 最大の盛り場であることが明らかなバス停留場にはタクシーが1台も
見えず, 歩いて探したホテルにも、ありふれた冷蔵庫もなかった. ただ ‘ヌクマ
ム(ベトナムの漁醤)の町’という名声らしく、生臭い塩気が大気をぎっしり埋め
ているだけだった. 私たち一行は、遠くのリンソン寺を探し出した. しかし、資料
中に出ているリンソン寺は戦争中に消えてなくなっていた. 蒸し鍋のような暑さ
とひどく揺れるバスに苦しめられながら8時間も走ってきたのに、全てが無駄に
終るのではないだろうかという焦燥感を感じながらも, 一方ではなぜかはわか
らないが安堵の溜息が流れ出た.
翌朝, 私たち一行をパンランまで案内したベトナム人学生から急な知らせがき
た. 元来、ホーチミンからパンランへと入る町角に立っていたリンソン寺は戦争
中に爆破されて, パンランからナチャンへ行く道に同じ名前の寺がまた建てら
れたということだ. わたしたちはすぐさまそちらへ走った. そして、そこで当時唯
一の生存者のプフ(78)僧侶と現場目撃者のウンウェンティ ユエンハン(45)に
会うことができた. ここまで来る間、終始筆者を押さえ付けてきた不安が, 認め
たくなかった話が目の前に現実となって現れた.

子供も妊婦も容赦なく…
忘れたい戦争'. 韓国軍に殺されたベトナム人の数は、公式統計だけでも
4万1450名だ.)

“軍人たちがまず僧侶に向かって銃を射ちました. 続いて、助けてくれと逃げる
女性や菩薩様にも銃を射ちました. そして、屍体を皆燃やしました.”ユエンハン
の証言だ. 当時やっと15歳になったばかりの彼は恐ろしさで真っ青になり、叫び
声もあげられずに息を潜めていたと告白する. リンソン寺には、五人の僧侶が
住んでいた. その時、プフ僧侶は住持僧より先に村におりて行き、喪家で読経
を行っていた. 証言の大部分はユエンハンを通じてなされ, その寺で唯一の生
存者のプフ僧侶は口数が少ない. 当時の話をしながらも、人々はその時の虐
殺の主人公の後裔に配慮してくれた. 冷たいお茶を持ってきて, 果物の皮をむ
いて薦めてくれ, パパイヤを食べて汚れた口をすすぎなさいと、水まで汲んで
きてくれた時には、涙が溢れ出た.
プフ僧侶が村に帰ってきた時、寺は既に修羅場と化していた. プフ僧侶は火に
くべられていた五人の僧侶の死体を近隣の小屋へと移した. 死体奪取に対す
る不安からあった. このことが伝えられると, パンラン地域全域の学校が休学
を決議して, 学生達と仏教徒たちが一斉に蜂起した. “ベトナム政府は良民虐
殺を即刻中断しなさい!” “人殺しはベトナムを出て行け”等等、凄まじい叫び
声がパンランを巻きこんで, 僧侶たちの死体は12日を過ぎてやっと火葬できた.
“火葬をしても、僧たちを安息させられなかった. 僧たちを祭る寺が消えたから
ですよ. 僧たちの骨を壷に納めていたのですが、やっと昨年、この寺に安置し
てあげましたよ.”プフ僧侶がやや低めな声で話を続けた. 韓国軍人たちの銃
器乱射事件で廃虚になった寺は、その後また再び爆撃を受けて跡形もなく消
えた. そして、昨年、仏教徒の在米ベトナム同胞の援助でまた寺が建てられた.
プフ僧侶は30年ぶりに住持僧としてこの寺に帰ってくることができた. 寺の前
に当時死んだ僧侶たちの遺骨が納められた三重塔がある. 私たち一行はそ
の前に頭を下げて、僧侶たちの冥福を祈った.
どちらかというと、私達がリンソン寺で聞かなければならなかった話は、今から
会う、数多くの証言の中でも最も安らかな話になるかもしれない. 大雄宝殿の
席から見下ろすと, 空と海と野原がひと目で見渡せた. どこに目を向けても、限
りなく平和なだけの, 限りなく懐かしいだけの風景, しかしその中には、まだど
れくらい多くの話が隠されているのだろうか?. ‘私と私たち’一行は、韓国軍
の軍事作戦が最も熾烈に展開された中部地方にまた再び旅立ち, 筆者はリン
ソン寺を振り返りながら、振り払えない重い歩みでホーチミンに帰ってきた.

"女性たちを強姦した後、殺害"

韓国軍は残酷な大量虐殺を行ったため、南ベトナム民族解放戦線(NLF)さえ、
できるだけ直接的な交戦は避けようとした程だったと伝えられる. 前線もなく、
敵が誰なのかもわからないベトナム戦でベトコンの根拠地を捜索, 破壊すると
いう作戦上の名分が老若男女を区別しない虐殺行為を正当化させた. 筆者が
持っている記録は、その内容が非常におぞましく、詳細に明らかにするもので、
負担がなくはなかったが, その一部をここに紹介する.
1965年 12月22日, 韓国軍作戦兵力 2個大隊がビンディンソン、クィニョン市に
500余発もの大砲を撃ち込んだ後、“きれいに殺して, きれいに燃やして, きれ
いに破壊する”というスローガンの下、 捜索掃討作戦を繰広げた. 彼らはこの
村で12歳以下の22人の子供, 22人の女性, 3名の妊産婦, 70歳以上 6名の老
人を含む, 50余名を超える良民を虐殺した.
"… などは、子供を出産して二日目に銃で射たれて亡くなりました. 彼女の子
供は軍靴で踏み潰され、まだ血が流れていたお母さんの胸の上に投げ捨て
てありました. 妊娠8ケ月に達していた友人は銃弾が貫通して亡くなり, 子宮が
外に出ていました. 韓国兵は一歳になる子供を背負っていた娘を射ち殺して,
子供の頭を切り取って地面に放り投げ, あとはいろいろな形に切り出してくぼ
みに捨てました.
彼らはまた、二歳の子供の首を折って殺し, ある子供のからだを持ち上げて、
樹に投げつけて殺した後、焚き火に乗せました. そして、12歳の私は脚を射た
れて倒れ、くぼみに捨てられたのです…"
パンランで別れて二日ぶりにクィニョン市を調査中の‘私と私たち’一行から
電話がきた. “見つけました! 当時調べた、現人民委員会 主席の話です.
” 1966年 3月19日と20日の二日間にわたった‘ベトナム中部各地の戦争犯
罪調査会議’で韓国軍の罪悪性を毎々に明らかにした話だ. “手にしている、
この資料がますます 恐ろしくなりますね. ひょっとすると、わたしたちはこの
資料をもっと補充しなければならないかもしれません. ビンディンソンを中心
にこの資料に紹介された4地域だけでなく、韓国軍の虐殺現場が他にももっ
とあるというのです.” 当時の報告によれば、66年 1月23日から 2月26日まで
の約一ケ月間、猛虎隊 3個小隊, 2個保安大隊, 3個民間自衛隊により、この
地域だけで、計1200名の住民が虐殺されて, そのなかにはひとり残らず抹殺
された家族が8世帯にもなった. また、1535軒の家屋と850万tに達する食料
が焼き払われ, 649頭に達する水牛が銃弾によって死んだり焼き殺された.
このような捜索掃討作戦は、一次的にじゅうたん爆撃等で作戦地域を公開
して, 韓国軍等の地上軍が現場に投入されて村に残っている住民たちを即
決処分した後、家を燃やしてブルドーザー等で村全体を押し潰す方式で展
開した. 生存者の韓国軍に関する証言で共通な点は, 無差別機関銃乱射,
大量殺戮, 妊産婦, 女性に対する強姦殺害, 家屋への放火などだ. 生存者
の証言を土台に韓国軍の良民虐殺方式を整理してみると、いくつかの共
通した類型が現れる.
-住民たち(大部分が女性と老人, 子供たち)を一ケ所に集めた後、あるい
はいくつのグループにまとめて、機関銃を乱射して抹殺する.
-住民たちを一戸に追い詰めて銃を乱射した後、家と一緒に死亡者も生存
者も全部燃やす.
-子供の頭を割ったり首をはね, 脚を切ったり四肢を切断して火にほうり込む.
-女性を強姦した後、殺害して, 妊産婦の腹を胎児が破れ出るまで軍靴で
踏み潰す.
-住民たちを村のトンネルに追い詰めて毒ガスを浴びせて窒息死させる.
韓国軍の大量虐殺が強行された所では、子供たちの口にキャンディやケ
ーキが含まされていた. 老人たちの口にはタバコが咥えられていた場合が
多かった. 恐らく、村人を安心させながら一ケ所に集めるための手段だっ
たようだ.

果して、あなたたちに真の反省はあるのか

私たちにもベトナム戦は忘れたい戦争だ. 韓国は1964年、医療支援団と
テックォンド教官等、270余名をサイゴンの南のプンタウに派遣することに
よってベトナム戦に軍事的な介入を始めた. 以後、65年から73年まで、
約30万名の戦闘部隊を‘ベトナム政府の要請’という美名の下、ベトナム
戦線に投入した. この過程で韓国軍も4960余名が戦死して、10余万名が
負傷した. しかし、韓国軍はまた、敵軍のベトナム人を4万1450名も殺す
全勝(?)をおさめもした. 我が軍の死者数の10倍に達する敵軍を戦死させ
たのである. それも、公式的な統計上でだけ!
そして戦争は終わった. しかし、終戦24年を迎える、この瞬間にも地球上
のあちらこちらからは新しい銃声が響いている. 韓国ではコソボでの人権
を叫ぶ声も高い. 20世紀の傷が癒える前に、21世紀のまた違う傷ひとつを
産んでいるのだ. 加害者も被害者も傷ついた‘今日’を治癒する過程なしで
は、私たちに未来はないだろう. たとえ、それが良心にメスを入れる痛みを
通じてだけ可能になるとしても.
歴史は私たちに疑問符ひとつを投げかけている.
果して、あなたたちに真の反省はあるのか.

ホーチミン・パンラン=ク・スジョン 通信員
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ハンギョレ21 1999年 05月 06日 第256号 .
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これらの記事は、元々韓国の雑誌「ハンギョレ21」誌の記者が自ら取材し、
韓国・ハンギョレ21誌の決定で掲載したものです.当"風窓"webに翻訳・
掲載しているものは2001年12月17日現在では以下の通りです.
2001年9月374号
[報道 その後] 大統領も “ごめんなさい ベトナム” 2001年4月356号
[特集] ‘ごめんなさい ベトナム’ ファッション登場?
2000年12月339号
[特集] ‘ごめんなさい ベトナム’ 世界へ! 2000年6月312号
勲章を捨てた父
99年12月287号
ベトナムの熱い感動! 99年11月282号
兄さんの重荷を減らしてください
韓国とベトナムの読者の手紙
99年10月278号
報道 その後‘ベトナムの怨みの霊を記憶しなさい’ 99年5月256号
ああ, 震撼の韓国軍!

http://www.asyura.com/0411/war61/msg/749.html
http://www.altasia.org/hangyore/hangyore99256.htm
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【週刊新潮】韓国は在韓米軍に「慰安婦(売春婦)」を提供していた…ニューヨーク
・タイムズが1面で報じるも朝日新聞は黙殺★2[09/1/15]

◆「韓国」は在韓米軍に「慰安婦」を提供していた!

ロクな調査もせずに発表された時の官房長官談話によって、今でも韓国から
非難され、謝罪を要求され続けている旧日本軍の「従軍慰安婦」問題。
が、ここにきて、その韓国政府自らが、かつて在韓米軍に「慰安婦」を積極的
に提供していたとの証言が飛び出した。
<元売春婦らが、韓国と米国が基地付近の売春を可能にしたと述べる>――。
今月8日、米紙『ニューヨーク・タイムズ』が、こんな見出しの記事を掲載した。
同じ記事は同紙傘下の『ヘラルド・トリビューン』紙翌日付にも掲載されているが、
いずれも国際面と1面で半分近くの分量を割いた記事だ。執筆者は、両紙の
ソウル特派員である崔相薫(チェ・サンフン)。
<韓国は長年にわたって、旧日本軍向け売春施設で韓国やその他の地域の
女性が働かされていた戦時下の最も醜い歴史の一章、いわゆる従軍慰安婦
問題について、日本政府がその責任範囲を曖昧にしていることを厳しく批判し
てきた>という書き出しの後 、記事はこう続いている。
<そしていま、今度は、韓国の元売春婦グループが、北朝鮮から韓国を防衛
していた米軍兵士を相手に、自分たちにセックスをするよう奨励するという、
別種の虐待を行なったとして、自国の元指導者を告発した。彼女たちはまた、
韓国の歴代政権および米軍が、1960年代から1980年代にかけてセックス
ビジネスに直接かかわり米軍兵士が性病に罹らないように売春が行なわれる
よう、性病検査および治療体制を共に構築したとして、利用者を告発している>
<これらの女性たちは、(中略)韓国自体の歴史を厳しい目で検証することを
せずに日本からの賠償を求めるのは偽善だと、歴代韓国政府を非難している>
そして崔記者は実際に米兵士相手の「慰安婦」だったという金愛蘭(キム・エラン)
さん(58)に取材し、<韓国政府は、米軍相手の大手売春斡旋業者でした>と
いう指摘や<政府はGI相手にできるだけたくさん商売するよう熱心に奨励し、
私たちを“ドルを稼ぐ愛国者”として賞賛したのです>との悲痛な訴えを引き出し、
さらに、他にも7名の元「慰安婦」らに取材した結果、<米韓当局は、番号札を
用いて女性を識別し、兵士達がセックスの相手をより容易に見分けられるよう、
売春宿に番号札の着用を強要していたと女性たちは述べる><性病に感染し
ていると見なされた売春婦たちを韓国警察が連行し、女性たちによれば、窓に
鉄格子がはまったいわゆる“モンキーハウス”と呼ばれる監視施設に監禁した
という。この施設で、売春婦らは性病が治癒するまで治療を受けることを強要
されたという>などの証言も得られた。
同紙が独自に韓国および米国の公文書を調査した結果、<これら公文書の中
に、女性たちの主張の多くを裏付けるものが見つかった><韓国では売春は
違法であるにもかかわらず、基地付近での売春を韓国も米軍も容認していた、
何十年にもわたり明らかであった>とも指摘。この後、記事は元韓国政府の
役人、内務省副大臣らの過去の証言、それに研究者らの解説も載せ、最後に、
<名字だけを公表するという条件で取材に応じてくれたジョンさん(71)>の、
こんな叫びで締め括っている。<自分の人生について考えれば考えるほど、
私のような女性は、わが国と米国との同盟関係の最大の犠牲者だという気持
ちが強くなってきます。振り返ってみれば、私の身体は私のものではなく、韓
国政府、そして米軍のものであったと思います>当事者の証言や関係者の
取材、そして独自調査も踏まえた、なかなか読み応えのあるスクープ記事な
のだ。

■日本への非難は偽善

産経新聞ソウル支局長の黒田勝弘氏によると、在韓米軍のために韓国政府
が「慰安婦」を提供していたという問題は、韓国のマスコミで話題になったこと
はなく、なぜかこれまでタブー視されてきたのだという。
「確かに報道では触れられてきませんでしたが、これまで研究者による書籍や
論文では書かれていたので、実は何も新しい話ではないのです」そう語るのは、
記事の執筆者である崔記者だ。
「昨年末、慰安婦問題に関する集会があり、その際、近々国を相手に提訴する
動きがあるという話を聞き、取材を続けていたのです。現在、ソウルには、元慰
安婦の女性たちを支援する民間団体が3つありますが、今回はその1つが提訴
することを決めたんです」
実際、その元慰安婦支援団体『セウント』の副委員長を務める申英淑(シン・ヨ
ンスク)氏が、「我々の団体には、元慰安婦の女性が165名加入しており、この
メンバーで集団訴訟を起こします。請求する金額や提訴の日付はこれから協議
で詰めますが、在韓米軍の関与もあったわけですから、韓国政府だけではなく
米国政府も被告とする方針です。我々以外の支援団体も今後、歩調を合わせる
ことになれば、原告団はかなり大規模なものになるでしょう」と、提訴の経緯を説
明する。
崔記者によれば、「60年代の韓国議会議事録には、米兵が休暇中にわざわざ
日本に行って女性を買っている実態について議論され、これでは韓国にドルが
落ちないから、外貨獲得の為に慰安施設を設置するべきと話し合われた内容が
詳細に記録されている。韓国政府が積極的に米軍向け売春行為に関与したこと
は明らかです」
記事の冒頭にもある通り、これまで韓国は旧日本軍が慰安婦を強制的に連行し
ていたと決め付け、日本に謝罪を要求し続けてきた。しかも、平成5年8月、時の
官房長官、河野洋平氏がそれを公式に認めるという誤った「河野談話」を発表し
たため、日本政府が今もその呪縛から逃れられずにいることもご存じの通りだ。
「談話に繋がる根拠とされ、朝日新聞が大々的に持ち上げたのが、吉田清治の
著書『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』でした。しかし、あの本は小説。
私が現地調査をした上で、吉田に“あれは嘘だろう”と詰め寄ったら、本人も認め
ていましたから。結局、朝日新聞を始め、あの本を政治的に利用した人たちが
いたわけです」(現代史家の泰郁彦氏)
ちなみに、その朝日新聞は『ニューヨーク・タイムズ』紙と提携しており、同紙の
記事を独占的に紹介することも多い。が、何故か今回の“スクープ記事”は一
行も紹介することなく、完全に黙殺している。
「元慰安婦たちは口々に“自国の問題を棚に上げ、韓国政府が日本を非難する
のは偽善だ”と言ってましたが、私自身もまったく同感です」(崔記者)
今からでも遅くはない。朝日新聞は、この崔記者に“正確な”慰安婦問題の原稿
を依頼してみてはどうか。

http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/50448b4a2918aeaed5b5c9119538f79b
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内 容 ニックネーム/日時
↓恒例の追軍売春婦パネル展 ↓こんどは山口県で中学生を洗脳しようと画策中。

【山口】中学生のための「慰安婦」パネル展
開催地:中国地方イベント種別:展示会イベント期間:6月21日(日)〜6月30日(火)9:00〜17:00
下関は、日本の歴史転換に深く関わった地です。壇ノ浦の戦い、明治維新発祥の舞台であり、
日本軍「慰安婦」裁判で唯一勝訴した「下関判決」が出た地でもあります。
この度、ここ下関で、慰安婦に関するパネル展示会を行います。
この機会に、戦争と平和と人権について一緒に学び、考えてみませんか。

6月28日に開催する、映画『ガイサンシーとその姉妹たち』上映会と
講演会〜"慰安婦"問題を知ってほしい〜も合わせてご参加ください。

6月21日(日)〜6月30日(火)9:00〜17:00


賛同 反日サヨク団体

10フィート映画を上映する下関市民の会、日本軍「慰安婦」問題解決のため行動する会北九州、
日本とコリアを結ぶ会下関、西南キリスト教会館、「キリスト者9条の会」北九州、
「慰安婦」問題に取り組む福岡ネットワーク、下関労働教育センター、
カトリック労働者運動北九州関門ACO、アムネスティ・インターナショナル日本 広島グループ・松江グループ、
日本軍「慰安婦」問題解決ひろしまネットワーク、
下関の行動と言葉をつなぐ機関誌「海」編集委員会、
アイラブKENPOネットワーク
とち
2015/06/27 01:20

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世界を股にかけた「慰安」、冷笑・嘲笑が渦巻く バック・ストリートを歩く影の独り言/BIGLOBEウェブリブログ
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