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zoom RSS 「特権に甘える構図」を糾弾されれば、差別を言い募る

<<   作成日時 : 2013/06/04 11:52   >>

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周囲からの援護を引き出して「被害者」を装えば、表面上は平穏な空気に
なろうが、それは単に「表層的嫌悪」が少なくなっただけで、嫌悪感はより
広がり続けてしまうものだが・・・。

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一地域の騒動として「悪口合戦」しているものに対して、日本のマスコミは
流石に「自国民に自制を求め」その上に「規制を強化せよ」と上から目線で
ものをいうが、「自国の読者の購買」によって成り立つ商業が、その「上から
目線」で成り立つのが不思議である。
「批判を浴びるものに対しても、それなりの理由なし」なら、それこそ「差別」
と言い募るのはもっともだが、そうでないとなれば「実証してからの論」をとる
のは言論の常識では・・・。

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東京・新大久保などで繰り返されている在日韓国・朝鮮人らを標的にしたヘイト
スピーチ(憎悪発言)デモは「良い朝鮮人も悪い朝鮮人も殺せ」「東京湾に沈め
ろ」など驚くべき言葉を白昼堂々と投げ付けている。
その中心となっているのはネット右翼とも呼ばれる「在日特権を許さない市民の
会」(在特会)だが、右翼というよりもレイシスト(人種差別主義者)と呼ぶべき団
体だろう。彼ら、彼女らの行為は言葉の暴力であり、脅迫に近い。
韓国、中国などのネットサイトでは、在特会の映像が翻訳付きで紹介され、反日
感情を刺激している。
「例外的日本人」の行動だとしても、周辺諸国は日本社会全体のムードを何かし
ら反映した言動と受け止めている。
このような言葉の暴力は、それを浴びる人々に、単なる不快感を超えた恐怖感
さえ植え付けている。
韓国料理店が立ち並ぶ商店街の客足への影響など経済的被害もある。
「こんな連中の言動はまともに相手にせず、徹底して無視すればいい」との意見
もあるが、 被害が厳然と存在している以上、何らかの対応を考えるべきだ。
法的な規制を求める声に「表現の自由が脅かされる」との慎重論が法律専門家
の間では根強い。
言論には言論で対抗すべきだとの原則論もある。

岐阜新聞
http://www.gifu-np.co.jp/column/syasetsu/

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東京・新大久保や大阪・鶴橋など韓国・朝鮮人が多く住む地域で、ヘイトス
ピーチ(憎悪表現)と呼ばれるデモが頻繁に行われている。
「朝鮮人を殺せ」「ガス室にたたき込め」「出て行け」といった罵倒や挑発の
言葉を繰り返し、差別感情をあおり立てている。
行っているのは、在日外国人の「特権」を根拠を示さず批判しているグルー
プで、デモや集会の様子をネットの動画で発信し、一定の賛同者を得ている。
憲法は、「表現の自由」を保障する。デモによる意見表明もその一つだ。
だが、他者の人格やプライバシーなど、侵してはならない範囲は当然にある。
特定の民族を汚い言葉でののしる行為は、個人の尊厳をないがしろにする
ものだ。限度を越えており、到底許されない。
激しい言葉を投げつけられた在日コリアンの人たちの恐怖や失望は察する
に余りある。
また、ヘイトスピーチは、国際化社会を担う子供たちにも悪影響を及ぼす。
共生すべき外国人に対する偏見や、排外主義的な感情を助長させかねな
いからだ。
韓国や中国などでは、デモなどの映像がネットで紹介され、反日感情を刺激
している。竹島問題などで悪化した市民レベルの対立感情が、一部の人た
ちの言動によってさらに増幅されることは避けねばならない。 先月の参院
法務委員会でヘイトスピーチが取り上げられ、法規制の是非も焦点になった。
ヨーロッパなどは特に差別的な表現に厳しく、刑事罰を伴う規定を持つ国も
ある。
日本も加入する人種差別撤廃条約は、立法を含む適当な方法で、人種差別
を終了させるよう締結国に求める。
処罰義務の規定もあるが、日本はその部分は留保している。表現の自由に
配慮しているためだ。
表現の自由は、国民の基本的人権の中でも特に大切な権利とされる。
新たな法規制による行き過ぎた言論統制を心配するのはもっともだ。
だが、現実の前で手をこまねいてもいられない。政府が黙認していると国際
社会に受け止められれば、日本の立場を危うくする。
外国の法制に学ぶべき点がないか研究するのは当然だ。一方で、現行法
の範囲でやめさせる手立てをもっと尽くしてほしい。
違法行為については、警察が毅然(きぜん)と対応してもらいたい。裁判所
がかつて、 特定の地域の街宣活動を禁じる仮処分決定を出したこともある。
そんな例も参考にしたい。
日本全体としてヘイトスピーチを容認しないという姿勢を示すことも重要だ。
安倍晋三首相は国会で懸念を表明したが、もっと強いメッセージを発してほ
しい。また、常識的な人権感覚を育てる啓発や教育に政府は力を入れるべきだ。

http://mainichi.jp/opinion/news/20130604k0000m070150000c.html
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表現の自由は、国民の基本的人権の中でも特に大切な権利とされる。
新たな法規制による行き過ぎた言論統制を心配するのはもっともだ。
だが、現実の前で手をこまねいてもいられない

自分達の立ち位置の危うさに「特定な人々の庇護」を擁護すると、より自分達の
範囲も狭まれる。何しろ「日本人を貶すヘイトスピーチ」の先燵は、この擁護して
いる「変態」と揶揄された報道機関なのだから・・・。

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問題の一つに、この国民扶助の「異常な受給率」があるだろう。
そこに「特権」がないのなら、明らかにしてから上のような擁護も真っ当となる。

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2013年5月24日、日本の華字紙・中文導報は、厚生労働省が発表した生活保
護受給者の状況から、中国人の在日人口に対する生活保護受給世帯の割合
はその他の在日外国人と比較して最も低く、このことから在日中国人は自立性
が比較的強いと言えると伝えた。
厚生労働省が発表した2011年の生活保護受給者の状況によると、外国人世帯
の受給総数は4万3479世帯(10年は4万29世帯)だった。
国別でみると、韓国・北朝鮮が2万8796世帯(10年は2万7035世帯)で最も多く、
次いでフィリピンが4902世帯(同4234世帯)、中国が4443世帯(同4018世帯)、
ベトナムが651世帯となっている。
一方、人口別の受給世帯割合を比較すると、日本人は81人に1世帯で、韓国人
・北朝鮮人は19人に1世帯、フィリピン人は43人に1世帯、ベトナム人は65人に1
世帯、中国人は146人に1世帯の割合となっており、在日外国人だけでなく、日本
人を含めても、中国人の受給世帯割合が最も低い。
3年前には中国人48人が来日直後に大阪市に生活保護を申請し、32人が受給し
ていた事件が大きな話題となった。
最終的には虚偽の申告があったとの理由で在留資格を取り消され、生活保護受
給も停止された。
また、最近も中国人の生活保護受給絡みの事件が報道されたが、上記のデータ
を見る限り、 在日中国人は自立性が比較的強く、生活保護への依存度が低いと
言える。(翻訳・編集/HA)

Record China 5月25日(土)21時59分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130525-00000021-rcdc-cn
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これも中国人の受給率の低さと比較しても「異常」であるとなるのだが、あの
「大人気云々」と呼ばれていた「エセ文化」と、この数字が相関しないのは
なぜなのだろう。
まして「犯罪率」に占めるものも、異常な数値になって来るる

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生活保護も異常、犯罪率も異常に多いとなれば「国民の安全・安寧」に対する
措置は「国民保護」となり、排外に傾く国民も増大するのは「自業自得」のもの
となりそうで、原因を作って、それは知らぬ振りして「被害者面」は、ないだろう。

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華字紙・日本新華僑報(電子版)は25日、安倍政権が朝鮮学校を高校無償化
の対象外にしたことが、国連経済的、社会的及び文化的権利委員会(CESCR)
から「民族差別だ」と批判されたと報じた。
これを受け、下村博文文科相は24日、記者会見を開き、「民族差別にはあたら
ない」と反論した。朝鮮学校を高校無償化の対象外にした理由については、「在
日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)と密接に接触しており、教育内容に影響が及
んでいるため」 と述べ、北朝鮮との密接な関係を指摘した。
また、「北朝鮮系の学生のすべてが朝鮮学校に通っているわけではない。
一般の高校に通っている場合は無償化の対象になっている」とし、民族差別で
はないことを強調した。下村文科相は、日本政府の主張をCESERに伝える
意向を示している。

(新華社)
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/346710/

韓国紙・中央日報が今月20日、広島や長崎の原爆投下は「神の懲罰」などと主
張するコラムを掲載した問題で、執筆者の論説委員が27日付の同紙に釈明す
る文章を掲載したことについて、 長崎原爆被災者協議会の谷口稜曄すみてる
会長(84)は同日、「原爆は人の手によって落とされたもので、私たちが戦争の
犠牲になったということは、少し考えれば分かること。
反発を受けて謝罪するくらいなら、感情に任せて発言すべきではなかった」と批
判した。
論説委員は「(本来伝えようとした)趣旨と異なり、日本の原爆犠牲者と遺族を含
め、心に傷を負われた方々に遺憾の意を表します」と釈明した。

http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20130528-OYS1T00269.htm
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日本に対しては「何を言っても許される」かの「差別意識」ははて・・・。

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まかさとの「証言が証拠」の鵜呑みで、折角の実証の会見を「自ら断る」ところに
「怪しい記憶」が日本を卑しめると、国民は思うものである。

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批判高まる橋下大阪市長「慰安婦」発言 「証拠」はこの私です

日本維新の会共同代表の橋下徹・大阪市長の日本軍「慰安婦」をめぐる発言
が波紋を呼んでいる。
発言に修正を加えながらも、「慰安婦制度は必要だった」「強制連行はなかっ
た」などの根本は変えていない。被害女性の支援者や戦争体験者も、批判の
声を強めている。(新聞うずみ火 栗原佳子)
京都府長岡京市の小北英子さん(90)は、戦争を知らない世代の橋下氏の発
言に怒り心頭だ。
「ひどすぎる。私が出て行って証言したいくらいです」
小北さんは1941年、再婚した母親が暮らす南洋パラオに渡った。
太平洋戦争が起きた年だ。強烈なパラオでの体験の中でも、とりわけ忘れる
ことができないのが「慰安婦」とされた女性たちのことだという。
「父から聞いた話ですが、女性たちは仕切られた部屋の中で寝たままなのだ
そうです。兵隊が行列して
いるのを班長みたいな人がタイムスイッチを持って。ひどいときには30人も40
人も相手をさせられるのだと。身体が大変で、栄養分をとるために、果物を買
いに来ていたということです」
小北さんは那覇市出身。オスプレイ配備反対の県民大会に参加するなど平和
への願いは人一倍強い。
「いつも犠牲になるのは沖縄の人なんですよね」
この5月19日、本土復帰41年にあわせた集会が宜野湾市の海浜公園屋外劇場
で開かれた。壇上には、元日本軍「慰安婦」だった金福童(キム・ポットン)さん
(87)が上がった。
金さんは日本統治下の朝鮮半島に生まれ、14歳のとき、軍服工場に行くとだま
され中国やインドネシアなどの戦場に送られた。「私が証拠です」。
当時住んでいた家の近くには女性たちがよく立っていた。ジープの米兵が乗り
つけるのも見たという。
集会で、金さんが発言を終えた瞬間、宮里さんは壇上にかけあがり、金さんを
抱きしめたという。 「アイラブユー」
金さんはちょっと驚きながらも笑顔を返した。そして、こう言ったという。「アベは、
ダメよ」ハシモト=アベ。日本軍の被害者がどんなにか日本のいまを案じている
かを端的に言い表していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130531-00000000-asiap-soci
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当時住んでいた家の近くには女性たちがよく立っていた。ジープの米兵が乗り
つけるのも見たという。

七十年前の「敗戦」が、今を生きる日本人を非難される因になるのを納得する
国民がそれほどいるものなのか・・・。
それよりは「自分の言は、どこまでも正しく、批判を許さない」という独善の民の
「異常な性格」に因を求めれば・・・。

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何しろ「一発屋の色物芸人」を、名が知れれば「人気スター」云々と持ち上げて
批判が高まれば、「口汚く罵る」という手法が罷り通る「かの国マスコミ」である。

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1995年、サッカーの英プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドFCのFW
エリック・カントナが相手DFをけり、レッドカードを受けた。相手チームのファン
たちは一斉にブーイングを浴びせた。フランス代表経験のあるカントナは
「キング・エリック」と呼ばれるマンUの看板スターだった。
そのカントナが選手出入り口から退場する間もブーイングは続いた。熱くなり
やすい性格のカントナは、フェンスを飛び越えて相手チームのファンに跳びげ
りを食らわせた。これが有名な「カントナのカンフー・キック事件」だ。カントナ
は出場停止10カ月と懲役2週間を言い渡されたが、後に社会奉仕120時間に
減刑された。
この件以来、欧州のサッカー・スタジアムの様子が気になり、実際に数回観戦
した。観客席は想像以上に熱かった。歌と歓声で耳が詰まったようになり、隣
の人と会話すらできない。試合が少し熱を帯びてきたかと思うと、全観客が立
ち上がってその場で飛び跳ねたり、腕を振ったりした。普段ネクタイを締めて
いるビジネスマンも、ジーンズをはいてサッカー場に来れば別人になった。
小説『ブリキの太鼓』などで知られるドイツのノーベル文学賞作家ギュンター・
グラスは、サッカーを称賛する詩『夜の競技場』で「ゆっくりとサッカーボールは
空に浮き上がった/詩人は孤独にゴール前に立ち、審判は笛を吹いた」と詠んだ。
しかし、アルゼンチンの作家ホルヘ・ルイス・ボルヘスは「チェスで始まりサッカ
ーで終わる国が何をするというのか」と嘆いた。ボルヘスはサッカーが極端な
民族主義のぶつかり合いの場になることを懸念したのだ。イタリアの作家ウン
ベルト・エーコは、サッカーの中に「地域主義ファシズム」が存在するのを感じ
取り「サッカーは好きだ。しかしサッカーファンは嫌いだ」と語った。
歌手PSY(サイ)が先月26日(現地時間)、ローマのサッカー場で大ブーイング
を受けた。今年のイタリア・サッカークラブのチャンピオンを決める「2013コッパ
・イタリア(正式名称TIMカップ)」決勝戦直前だった。PSYは世界的ヒット曲「江
南スタイル」を歌い「乗馬ダンス」を披露した。ところが、観客席のムードは冷や
やかで、ひいきチームの応援歌を歌ったり、爆竹を鳴らしたりしていた。
そして歌が終わるとブーイングが巻き起こった。
決勝戦はローマを本拠地とする宿敵チーム、ASローマとSSラツィオの対戦と
あって、いつになく緊張した空気が漂っていた。観客はPSYの歌に耳を傾ける
余裕がなかったようだ。
それでもPSYは毅然(きぜん)としていた。もともと何事にもめげない男だが、
この出来事にも動揺することなく「イタリアを愛しいます」と言ってステージを
降りた。イタリアのインターネットユーザーたちは「観客はPSYをなめている
わけではない」として、ライバルチームをたたきのめしてやろうと意気込んで
いる観衆にアジア人歌手の歌を聞かせた主催者側のセンスのなさが原因
だと話している。
しかし、ASローマのファンには、先月12日に相手チームの黒人選手を愚弄
(ぐろう)する人種差別的なやじを浴びせ、試合中止という事態を招いた「前
科」がある。やじやブーイングは応援の一種とは言えないだろう。ファンたち
は世界的スターのライブ公演に対して最低限のマナーを守るべきだった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/06/02/2013060200329.html
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「お前が言うな」と、誰もが記憶に残っているワールド・カップでの「イカサマ」
から、当たり前の対応と認知すると、上の「大久保」と同じく「差別」と言い募る
のだから、もう尊敬やら敬意という語句とは、完璧に隔絶している「民」となりそう
で、「ペンの暴力」がそれを変えることは、無駄な紙面の「環境破壊の助成」
となって来る。

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何より画像のような「ちっかい」を出されるから、無視していたのが振り向いた
だけで「差別」とかぬかされると、唖然としてしまうし軽蔑がより大きくなる。


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