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zoom RSS 大上段の「命の危険」、その足元では戦慄若年者殺害

<<   作成日時 : 2014/07/29 18:11   >>

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集団的自衛権に反対するメディアは、それこそあの手この手での批判を
展開して、世論に訴えようと「命の危険」を大上段にヘンテコ理論を展開するが・・・。

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即座に「戦争になるぞ」を煽り立て、何が何でも阻止する姿勢を露にするが、
人の死は、戦争でも事故でも、まして殺人の被害者でも同じはずで・・・。

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安倍晋三首相は集団的自衛権の行使容認に踏み切り、自衛隊の海外活動を
広げました。ただ、「命の危険」が増す問題には触れようとはしません。

十四、十五日にあった国会の集中審議で、野党側は自衛隊が海外で武器を使
う機会が増えることに伴い、隊員の命の危険が増すのではないかと追及しまし
たが、安倍首相はまともに答えませんでした。首相は自衛隊の最高指揮官です。
しかし、「外交に全力を尽くす」「危険はない」など抽象的な答弁にとどまりました。

◆「駆け付け警護」を解禁

閣議決定には集団的自衛権の行使ばかりではなく、海外へ派遣された自衛隊に
よる「駆け付け警護」や「任務遂行のための武器使用」が含まれています。
「駆け付け警護」は海外で襲撃された日本人を救出するものです。現実味はある
のでしょうか。
イラクで武装集団に誘拐され、八日後に解放された高遠菜穂子さんの話を聴き
ました。
ボランティアとして活動していた高遠さんは二〇〇四年四月七日、カメラマンらと
一緒に三人で隣国ヨルダンからイラクの首都バグダッドに向かう途中、武装集団
に誘拐されました。犯人は自衛隊の撤退を要求、日本政府は応じませんでしたが、
十五日に全員無事に解放されました。
高遠さんによると、誘拐された最初の三日間は目隠しをされ、覚えているだけで
も九回車に乗せられて民家を転々としました。
毎回、別の人物から「何をしに来た」「日本のスパイか」と同じ尋問を受けました。
繰り返し聞くのは取り調べの常とう手段です。
その都度、自分はイラクの総合病院でボランティアをしている、こちらの日本人は
劣化ウラン弾の被害を報道していると説明したそうです。

◆イラク人質事件の被害者は

「おまえたちはスパイではない。解放する」と言われたのは四日目。しかし、その後
も状況は変わらず、目隠しをされて車で何度も移動しました。見張りは数人。
銃を持っている音がします。あるとき見張りが消えた気配がしたので、カーテン越
しに外を見たら砂漠の中の一軒家にいることが分かりました。バグダッド市内だと
思っていた高遠さんは武装集団の用意周到ぶりに驚いたそうです。
自衛隊が救出に駆け付けていたらどうなっていたでしょうか。高遠さんは「最初に
私たちが撃ち殺されていたでしょう。周囲は見通しのよい砂漠なのです。自衛隊か
ら犠牲者が出たかもしれません。問題解決に必要なのは武力ではなく、交渉力な
のです」。

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現に高遠さんたちを解放に導いたのは現地の宗教指導者でした。数年後、イラク
で再会した際、この宗教指導者は「地元のテレビで犯人に呼びかけているのに、
日本政府は私に接触してこなかった。今でも不思議だ」と話しました。当時、安全
保障担当の内閣官房副長官補だった柳沢協二さんは「日本の外務省が居場所を
捜していたが、解放されるまで報告はなかった」とのことです。
解放された高遠さんらを宗教指導者の教会で出迎えたのは、なぜか日本のテレ
ビ局でした。取材が終わった後、テレビ局の電話を受けた日本大使館の職員が
やってきました。最初の質問は「なぜ逃げなかったのか?」でした。
だって銃を突き付けられていたんですよと答えた後、「何も分かっていない」と感
じたそうです。
「駆け付け警護」が自衛隊の任務になれば、日本政府は一転して正確な情報が
入手できるようになるのでしょうか。
イラク派遣の一環として隣国クウェートに空輸のための輸送機を派遣した航空自
衛隊の幹部は当時の取材にこういいました。
「勇ましいことをいう政治家はシビリアンコントロールの自覚をしっかり持ってもら
いたい。情報のない海外派遣は暗闇を全速力で突っ走るようなもの。自衛隊は
未熟だ。弱さを自覚して、はじめて地に足のついた活動ができる」情報不足は陸
上自衛隊も同じでした。イラク南部のサマワ宿営地にいた陸自部隊にバグダッド
の米軍から提供されるのは、米軍が提供してもよいと判断した情報だけだった
からです。

◆危険に放り込まれて

閣議決定では自衛隊の後方支援活動も広がりました。「戦闘地域」「非戦闘地域」
の概念が取り払われ、戦闘する他国部隊のために補給・輸送をします。
他国部隊と戦う相手からみれば、自衛隊は「敵」です。「駆け付け警護」と同じよう
に危険な立場に放り込まれるのです。
「日本人の命を守る」と主張する安倍首相はなぜ、「自衛官の命の危険」という本
質的な議論から逃げるのでしょうか

(東京新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2014072002000122.html
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「自衛官の命の危険」
メディアも何でもかんでもで、「暴力装置」扱いだったものも、似非博愛は論調に
利用出来れば、尊い命として文句を垂れて、顰蹙を買う。

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発狂してしまったかのメディアの論調を、傍から眺めれば、殺害された被害者
と、それを弄ぶ似非博愛が歪んだ形で表面に出てくる。

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殺害ほのめかす書き込み=ネットに「殺しちゃった」―高1女子殺害、県警が関連
捜査

長崎県佐世保市のマンションの部屋で、県立高校1年の松尾愛和さん(15)が同級
生の女子生徒(15)に殺害された事件で、「殺しちゃった」などと殺害をほのめかし
た文章や画像が、インターネット掲示板に投稿されていたことが27日、分かった。
県警捜査1課もこの投稿を確認しており、事件との関連を調べている。
掲示板の「殺しちゃったんだけど」というスレッドには、26日午後10時5分すぎから同
30分すぎにかけて、同一のIDで「出血はそんなにしてない どうしよう」「駄目だ拭い
ても拭いても血が溢(あふ)れてくる」などと、計4回の書き込みがされていた。
また、血の付いたような手など計7枚の画像も投稿されていた。
同課は、掲示板の書き込み時間が、松尾さんが殺害されたとみられる時間帯の直後
であることなどから、女子生徒が画像や文章を掲示板に投稿した可能性もあるとみ
て確認を進めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140727-00000079-jij-soci
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このタイミング絶妙の書き込みも、なんともだがそれを自分の足で検証しなくなった
メディアは、そのまま垂れ流すことで、またまた信頼を失う・・・。

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ただこの事件は、相当昔にその因がありで、当時の関係者の隠避体質が、ことを
大きくしてしまったのは、否めない。

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九州ジャーナル電子版 2012,12,19, Wednesday

佐世保市山手小学校で、「いじめ」公表しなかった関係者
加害者の父親は弁護士、母親は市教育委員、祖父は新聞社経営

佐世保市内の小学校(山手小学校)で、女子児童による同級生の女子児童への
陰湿な「いじめ」が発生していた。関係者は、学校内と行政内部だけの対応で
対処し、父兄と、市民には公表しなかった。加害者の父親は市内で有名な
弁護士、母親は市教育委員を務め、将来は教育長を狙う女性。また、母方の
祖父は、長崎県下で新聞社を経営している人物で、取材したにも関わらず、
なぜかことを「子供のことだから」との理由で報道しなかった=「いじめ」が
起きていた佐世保市山手小学校
……
2010年(平成22年)、同じく佐世保市立山手小学校で、女子児童が同級生の女子
児童に対する「いじめ」から、数回にわたり学校給食に複数回塩素系洗剤を投入
する事件が起きていた。この問題の情報提供を、地元佐世保市内に住む人物
から受け、電話取材を関係者に2度行うが回答はいずれも無責任極まりなく、
山手小学校校長からは無回答であった。
……
ところが本件においてはそうでなく、問題の本質は、「隠蔽」にあると同時に、
加害者の女子児童は、現在も同級生から怖がられ、顰蹙を買う生徒である。
ところが学校長は、本紙の取材に対して、「本校は、環境に恵まれ父兄も教育
熱心な、落ち着いた良い学校です」としか答えず、同時に、市学校教育課主査
(課長)は電話で、「この件は既に過去のことであり、父兄会と教育委員会、そして、
県教育委員会にも報告しています。今はそっとしていて下さい」との回答で、
「隠蔽」工作の何物でもない。

大久保小学校で発生した怜美(さとみ)ちゃん殺害事件は、なぜ発生したのかと、
同時に、関係者たちはどう対応すべきかなどの教訓は生かされているのか。
「隠蔽」する事で一時的に事態は沈静化するが、本件の解決方法に不満と
疑いを持っている父兄からの「内部告発」で、問題が再発しようとしている。
本紙は、本件において子供の「いじめ」に対して問題を掘り返そうとは思わない。
父親が市内で有名な弁護士、母親は市教育委員を務め、次期委員長を狙う
人物、母親の祖父は県で新聞社を経営する人物。そして、長崎新聞社が取材を
行い、なぜ、「子供のことだから」との理由で、報道をしなかったのか。これら4点を
本紙は、取材報道をする。権力者とそれを擁護する長崎新聞とが、報道にノーと
言わしめたことは何かを、本紙は取材報道をしたいと思っている
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加害者の父親は弁護士、母親は市教育委員、祖父は新聞社経営
先天的な疾患を冷静に見極めれば、防げた可能性はありとなりそう。
予防措置の大切さは、こういったところにもありそうだ。

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突発的に稀有な犯罪かと言えば、そうでもなくて過去にも似通った事件はあった。
そしてその犯人と被害者を、喉もと過ぎればの例えで忘れてしまう・・・。
メディアに求められる品性といえば、過去の掘り起こしをして再発防止への警鐘
を鳴らす役目を怠っては、公共の名が啼く・・・。

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125 :名無しさん@6周年:2006/09/27(水) 11:08:57 ID:kRNLZMa40

■サレジオ高校生生首切り殺人事件(1969年)とはどんな事件だったか?
昭和44年4月23日
高校生首切り殺人事件は、昭和44年4月23日、川崎のミッション系スクールで起きた。

寮生活を送る1年生(15)が、学校の裏山から、血だらけでかけ下り、車で通りかかっ
た人に「人殺しだ。日本刀の3人組に襲われた。友達が殺された」と助けを求める。
現場には、無数の傷を受けた同級性の首なし死体が横たわり、斬りとられた首は、
直径80センチの円型の穴の中に「安置」されていた。
葬儀ミサが行われている25日、少年は「見下げられ、悔しまぎれに刺殺した」 と自供。
中学の時からいじめられ、この日には辞書に毛虫をはさまれた。
脅かすつもりで万引きした登山ナイフを見せたところ、「お前の顔は豚に似ているな」と
反対に嘲笑されたのに憤激して47回めった刺しにして、ナイフだけで首を斬った。
70数回の頭部殴打と、目をつぶした大阪の同級生殺人事件と双璧の残酷さである。
因みに専門家の通説として「怨恨による差し傷は、ふつう20箇所くらいで、それ以上
だと異常性格とみる」という。
死んでいるのがわからなかっているのに、なぜ首を落としたのか、と問われて、少年
は「生き返るのが怖かったから」と答えてた。目をつぶした大阪の事件と相通じる、
報復として更なるいじめを恐れる心理があったのかもしれない。
裕福な家庭の長男だった。

ttp://kangaeru.s59.xrea.com/kubikiri.htm

1 :シガテラな本屋さんφ ★:2006/09/27(水) 08:01:17 ID:???0

かつて神戸でいわゆる「酒鬼薔薇」事件が起きたとき、似たような事件が三十年近
く前にもあったと雑誌等が報じた。
似たようなというのは、加害者が少年であり、首を切断するという 手口を指してのこ
とである。ところが、その後、古い事件のことはほとんど話題に上らなくなった。
マスコミが事件を忘れても、被害者の家族は事件を忘れない。いや、正確に言うなら、
忘れられないし、逃げられない。
奥野修司『心にナイフをしのばせて』は、被害者家族のその後を追ったルポルタージ
ュである。
事件は一九六九年の春、神奈川県横浜市郊外で起きた。高校一年生の少年が惨殺
され、間もなく同級生が犯人だと分かった。加害少年は少年院に送られ、やがて医療
少年院に移された。
それから後のことは分らなかった。
殺人事件、それも壮年事件の被害者家族が、こんなにも過酷な経験をしなければな
らないのかと驚愕する。
母親はショックのあまり記憶を失い、その後も心身に変調をきたす。妹は感情を押し
殺すようになり、親に反発し、自分を傷つける。父親は静かに耐えようと努める。
やがて家族は喫茶店を始める。
平穏で幸福な日常を取り戻したように見えるかもしれないが、事件を引きずり続けて
いる。癒されることはない。
加害者少年は一人の命を奪っただけでなくその家族の人生をめちゃくちゃにしてしま
ったのだ。
本書で最も衝撃的なのは加害者少年の「その後」であろう。彼は弁護士になっていた
というのだ。法的な問題もあってか、詳しくは書かれていないが、過ちを悔いて弁護士
になったのではないようだ。父親の愛人の養子になることで、名前を変え、過去を消し、
被害者家族への償いもせずに地元の名士として生きている。
かたちの上では少年法の精神にどおり見事に「更生」したことになるのかもしれない。
だが今もって一言の詫びもないその態度は、被害者家族をさらに傷つける。
被害者の家族に対し、行政は何ら手を差し伸べてこなかった。
こうした悲劇を「しかたない」で済ませたくない。
(フリーライター永江朗)

日本経済新聞(9・24紙面より)

86 :名無しさん@6周年:2006/09/27(水) 09:50:55 ID:a4zVEhez0

加害者少年は中学時代、級友をささいなことで骨折させる事件をおこした。
キレ易い性格だった。

・ナイフは万引きで調達
・まず首を2回刺し逃げるのを追いかけ執拗に47箇所メッタ刺し。
・首切り落とすのに10分以上の時間。   
・切った首を蹴っ飛ばす。   
・自分の肩も2回ナイフで刺して襲われたように偽装。
・ナイフは土に埋めて隠蔽。
・車で通りかかった人に「人殺しだ。日本刀の3人組に襲われた。友達が殺された」
と助けを求める。
・いじめの復讐とされてるが同級生の証言では殺されるような酷いいじめの事実は
ない。

被害者遺族は家庭崩壊で貧しい生活。
加害者の少年もこの事件が原因でまとも人生は送れてないと
同情すら感じていた被害者の母。しかし現実は、違った。
少年はなんと弁護士となって遺族の元を訪れる。
そのとき加害者の口から出た言葉は…

弁護士「賠償金?払う気無いよ。五十万くらいなら貸すよ、印鑑証明と実印持って
きて」
遺族「息子の命が50万ですか?」
弁護士「五十万もって来たよ」
遺族「その前に謝って下さい、事件以降一度も謝ってくれていないでしょう」
弁護士「どうしてオレが謝るんだ!」

03年頃ニュースステーション久米と対談してた。(画像、音声処理ありだった)
謝罪も、賠償金の支払いも、一切してないし、するつもりもないとのこと。
彼は言った。
「未成年でしたから、前科なんて付きませんよ。
私が弁護士をしてるのは私の能力だし、その収入は私と家族のために使います。
法的にみて、全く何の問題もありません。 幸せに暮らしてます。
少年事件は匿名性が極めて高いので、誰もこのことは知りませんしね。」
殺した少年と、その遺族に対する思いについて聞かれても、なんの思いもないと言う。
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この顛末は衝撃的である。
頭脳ばかりが秀でていても、情緒や情操、良心の呵責が欠落したままでは・・・。
被害者周辺にすれば、平和な日本とはとても思えないだろう。
大上段の「命の危険」は、叫ばれる制度上にあるか無しかとなれば、ないになる。
何しろそこここに転がっているのだ。



だからこそ「備えあれば、憂いなし」だし、何より良心の呵責という普遍的価値観を、
きっちり教育するとかの方が予防措置として抑止力となりうる。


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金の切れ目が吽の切れ目で、以降助け舟に使えるお金が無くなって失われた十年はS年‥
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アメリカの財政赤字は、元取れる襷掛けフリップフロップ以外のフェイル政府誤り訂正電算化ENIAC以来の蓄積が約半分/90年代NC9ニュース‥
いきなり呼吸困難というのは街方では光化学スモッグの学校体育川遊びからサリンVXだから、オーム加害者友の会抜き打ち捜査‥
江戸以来夏の風物詩ピレスロイド殺虫剤中毒の猟奇
人柱の里は大ザケから松尾大社移行?
なくなった方々のご冥福をお祈りします。
箕蛙
2014/08/02 09:01

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