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zoom RSS 妄想までも劣化、ダメになる元メディアの蛮勇者と行政の長

<<   作成日時 : 2014/08/09 21:51   >>

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一見すると自社の過ちを認めて謝罪したかのように装い、その実なんらの
反省をすることなく、時の経過に任せて「人の噂もなんたら」を待ち、忘れた
頃には以前と相も変らぬ捏造・偏向に励むメディアと、予見出来そうなふて
ぶてしさが、日本人の嫌悪感を増幅させる。

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ただ批判が集中し、それが実績となって国民の記憶に留まれば、捏造・偏向の
広報誌としては「死に体」として、どこも利用価値がなくなる。

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慰安婦問題での批判の高まりを受けて、朝日新聞が自社報道について「検証」
した。とはいうものの結局、言い訳、責任逃れ、開き直りが基本。たちが悪い。

■朝日は、問題の本質を見よ

8月5日の1面に編集担当のいわば前口上を載せ、5、6両日とも2ページを使
って自社が行ってきた慰安婦報道を特集した。「慰安婦問題の本質 直視を」と
見出しがついた前口上では、一連の記事の一部に誤りがあったことを認めたが、
「90年代初め、研究は進んでいませんでした」。これを言い訳という。
あさましいのは、「似たような誤りは当時、国内の他のメディアや韓国メディアの
記事にもありました」のくだり。これを責任逃れという。
そして「戦時中、日本軍兵士らの性の相手を強いられた女性がいた事実を消す
ことはできません」と強制性の解釈の幅を変え、「私たちはこれからも変わらない
姿勢でこの問題を報じ続けていきます」と結んでいる。これを開き直りという。
事実誤認を含んだ朝日のキャンペーン的な報道で、日本軍が人さらいのごとく
女性を「強制連行」し、「奴隷」として扱ったかのような印象が世界に広まり、日
本の名誉をはなはだしく傷つけているというのが「慰安婦問題の本質」であって、
朝日はそれを直視せねばならない。

■言い続ける「強制性」

特集面も姿勢は変わらない。5日は、自社の報道を「検証」している。このうち、
済州島で女性を強制的に連行したとする男性の話を繰り返し記事にしたことに
ついては、虚偽と認め記事を取り消すとし、「慰安婦」を「女子挺身隊」としたこと
についても「誤用」とした。評価したいところだが遅すぎる。最初に男性の話を報
道してから32年、この間に国際社会の誤解はこれ以上ないほど広まってしまった。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140809/waf14080912000004-n1.htm

慰安婦問題の大誤報を32年もたって認めた朝日新聞に、国際社会で日本と日
本人の名誉回復を求める声が高まっている。
ところが、同紙ウェブサイトの英字版を見ても、5、6両日に掲載した特集「慰安
婦問題を考える」の英訳記事がなかなか確認できないのだ。
一刻も早い「真実の発信」が不可欠のはずだが、一体どうなっているのか。
「朝日が本気なら、赤字覚悟で(検証記事の)国際版を毎日刷り、『強制連行は
なかった』『性奴隷(という表現は)はやめて』と世界各国に配信するしかない」
日本維新の会の橋下徹(大阪市長)代表は7日夜、こう述べた。
朝日は、吉田清治氏の「韓国・済州島で200人の朝鮮人女性を強制連行した」
といった一連の証言を1982年以来、16回も掲載した。
吉田証言は権威付けられ、韓国政府の報告書や、慰安婦を「性奴隷」と認定し
た国連の「クマラスワミ報告」(96年)にも引用された。
5日の検証記事で、朝日は吉田証言を「虚偽」とし、「記事を取り消します」とした。
吉田証言が強制連行や性奴隷の根拠となり、日本と日本人を貶め続けている以上、
朝日は、韓国や国連、国際社会に対し、誤解を解く責任があるはずだ。
長年、朝日の慰安婦報道の誤報について指摘してきた東京基督教大の西岡力
教授も8日午後、読売テレビ系『ミヤネ屋』に出演し、「朝日は国際広報をする責
任がある」と糾弾した。
しかし、朝日が運営するウェブサイトの英字版では9日午前9時現在、誤報を認
めた記事の英文版は確認できない。
朝日の主要記事は当日中に英訳され、同サイトに掲載されている。これだけ日本
にダメージを与えた証言を取り消す検証記事は、少しでも早く掲載する必要があ
るはずだ。万が一、掲載しないとなれば、「姑息」といわれても仕方ないのではな
いか。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140809/dms1408091546007-n1.htm
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批判の嵐の中、結果的に世界に発信するでないとなると、その根性として反省
を真摯に行う矜持は、持ち合わせていないのを物語り、記憶として記録しておく
今のネット社会は、日本の国益を毀損しない勢力として「価値がありそう」である。

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何しろ、いけしゃしゃととして「毀損に励んだ者」は、その劣化加減でも意見を発表
出来るのだから、忸怩たる思いをする人は多いだろう。

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東京小考] 三兄弟、長い葛藤の物語 JULY 03, 2014 04:06

昔昔、ある村に三人の兄弟が隣り合わせて住んでいました。長男は子供のころ
から漢字をはじめ、 多くのことを弟たちに教えました。末っ子は勉強好きな次男
にもいろいろと習って育ちました。
そんな兄弟たちを恐怖に陥れたのは、外から肌の色の違う人々が入ってきてか
らです。
長男が痛めつけられるのを見た末っ子は、いち早く外から多くを吸収し、喧嘩の
仕方も鍛えました。
兄たちにも影響を与えたのですが、やがて次男を守ってやるといって強引に敷
地を占領し、 自分の家にしてしまったのです。
思い上がった末っ子は、長男にも挑みかかりました。一家の支配を狙ったのです。
激しい兄弟喧嘩になりましたが、末っ子が隣村のボスまで敵にしたのが運のつき。
結局はボスにこっぴどく殴られ、家も焼かれてしまったのです。
でも、次男には次の悲劇が待っていました。
実は、次男には問題児となって家出した双子の弟が北方にいて、彼が殴りかかっ
てきたのです。
血みどろの喧嘩になり、やはり隣村のボスに救われたのですが、そのとき喧嘩
に加わって次男を苦しめたのが長男でした。
隣のボスと反目していた長男は、北の問題児とすっかり仲良くなっていました。
そのころ末っ子はこの喧嘩を横でながめながら、商売繁盛の道を歩んだのですが、
それでもボスの後ろで何かと手伝い、次男を応援しました。そして、長い話合いの末、
やがて次男と仲直りし、破壊された家の再建に協力します。かつての恨みが消え
なかった次男も、
豊かになった末っ子と手を結んで力をつけるのが得策だと考えたのです。
こうして次男も見違えるように元気になり、家も立派になって行きました。
時代は進み、末っ子は長男とも劇的に仲直りします。長男も貧しさから脱するには、
やはり末っ子の協力が必要だったようで、しばらく蜜月の関係が続きました。
ところが、さらに時代は変わります。反省ばかり求められてきた末っ子には自尊心
もあり、 反発の言動が出てきて二人の兄を怒らせます。敷地の境界争いも火を噴
き始め、 二人は末っ子と目も合わせぬまま、一緒に「過去」を突きつけるようになり
ました。
兄たちにとっては、なかなか過去の傷が癒えないのですが、「反省しろ」「謝れ」と言
われ続けた末っ子も心の傷がうずきます。
「いつまで謝ればいいのか」「仲直りして、あれだけ協力したのに…」と。
さて、商売の成功とともに昔日の栄光を取り戻したい長男は、せっせと腕力も鍛え、
村の内外から警戒と反発を買い始めました。これに対抗しようと、
末っ子はボスのご機嫌をとり、ボスの危機には駆けつけますと言い出します。
喧嘩は一切ごめんだといってきた末っ子の変身は、また兄たちの警戒を招きました。
自分が人にされた恨みはよく覚えているのに、人を傷つけたことや、してもらった恩
は忘れてしまう。
そんな人間が多い中で、次男が長男に示す寛容は見上げたものでしょうが、それ
だけなら長男の思うツボ。
その寛容を弟にも示しつつ、みんな謙虚に仲良くしようと旗を振れば、
次男の株は大いにあがるでしょうに、さてどうなりますか…。

(若宮啓文 日本国際交流センター・シニアフェロー 前朝日新聞主筆)
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2014070331558

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東京都議会のセクハラやじ問題を、一部メディアが大きく取り上げている。
直前に、慰安婦をめぐる「河野洋平官房長官談話」の作成過程が明らかになり、
日韓両政府の政治的妥協の産物で、歴史的事実に基づいたものではなかった
ことが判明した。
私は、これを国民の目からそらそうとしているように感じると、前回指摘した。
強制連行説に立って慰安婦報道を主導した朝日新聞は、談話作成過程の検討
チームの報告書が出た翌日(6月21日朝刊)の社説で、「もう談話に疑義をはさ
むのはやめるべきだ」と書いた。
そのうえで、「もっとも大切なのは元慰安婦たちの救済であることは論をまたない」
とし、「河野談話をめぐって『負の連鎖』を繰り返すことなく、今度こそ問題解決の
原点に戻るべきだ」と締めくくっている。
自らの報道をきっかけに、少女たち20万人が強制連行され、性奴隷にされたと
いう、事実に基づかない言説が国際社会に流布され、日本人の誇りが傷付けられ、
わが国の外交や安全保障、ビジネスの障害になっているのに、まるで人ごとで
論点をズラそうとしている。
「問題解決の原点」はあくまで、日本軍や官憲が組織的に強制連行したかどうか
の事実関係である。
朝日新聞が「強制連行した」と大きく報道したために、韓国のメディアや世論が騒
ぎ、談話を出す事態になったということではないか。
「問題の解決」には、日韓双方が強制連行がなかったことを確認し、朝日新聞など、
強制連行があったと報道してきたメディアが謝罪し、訂正することが必要である。
元慰安婦の救済は別の問題だ。
政府の検討チームの報告書の意義が論じられれば、このように必ず朝日新聞
に批判の矛先は向く。不買運動にも発展する。
慰安婦問題で金切り声を挙げて、日本政府を批判してきた左派系の人権団体、
フェミニズム団体もそうだ。彼らの主張の根拠が崩れたのだから面白いわけがない。
その時、都合よく起きたのが都議会での「セクハラやじ」だった。
朝日新聞は、河野談話に「もう疑義をはさむな」と述べた社説の下に「都議会の
暴言 うやむやは許されぬ」という社説を掲載している(6月21日朝刊)。
「うやむや」が許されないのは、朝日新聞のこれまでの慰安婦報道の方だ。
そう国民に思われないために、別の「敵」を設定したのではないのか。
人権、フェミニズムの団体にも、私は同様の感覚を得ている。
中国や韓国が、国民の批判の矛先が自国政府に向かないよう「別の敵」として
日本を利用することは、よく知られている。同じ構造が表れたと考えてよいので
はないか。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140703/dms1407031140002-n1.htm
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正反対のような論調を並べれば、おのずとおかしなものはクローズアップしてくるし、
その論調の劣化妄想は、うんざりさせられる。

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そして詭弁に次ぐ詭弁を弄する「行政の長」は、護民の意識はトンとなく、何より
シ゜ンパシィーを感じる一部のものに迎合した主張しかしないのだから、それは
都民からの拒否としての「デモもリコール」も計画されてしまう。

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舛添知事定例記者会見

≪中略≫

【記者】
時事通信です。よろしくお願いします。ヘイトスピーチに関してですが、
安倍総理との会談でもそれは非常に話題になったとおっしゃっていまして、東
京都として、今後何かやれることはお考えでしょうか。
知事は、条例だと、東京都で規制しても他のところにあったら駄目だとおっしゃ
いますけれども、法整備には時間がかかりますし、条例を作って東京都として
の姿勢を示すのも1つかなと思いますが、いかがお考えでしょうか。

【知事】
国で法律を作るのも、ものすごい短期間で私は作ったこともあります。
急がなければいけない時は、緊急立法というものがありますから。
だから、条例の方が時間が掛からなくて、国の法律の方が時間が掛かるという
のは正しくありません。ケース・バイ・ケースです。
そこは正確に認識していただく必要があります。
そして、ぱっと上程して、満場一致で衆議院可決、その日のうちに持ってきて
参議院可決が出来ますからね。ただ、私がやはり一番心配している事は、
川崎でもやっている、千葉でもやっている、さいたま市でもやっている。
そうした時に、変な話ですが、東京都と、横浜の川崎の境界線に立って東京に
向かってヘイトスピーチをした時に、東京都条例だけでしたら取り締まれません。
だから、これはやはり、国として、ご承知のように国連が厳しく勧告しましたので、
こういう事はあってはならない事だと。そうすると、総理が今日、明確におっしゃ
ったのは、我が日本というのは、どのような悪口を浴びせかけられようと、それ
だからこちらも悪い事を言っても良いというような事はないと。正確に言うと、日
本人というのは和の精神、そして寛容を重んじて、どのような時でも礼儀正しく、
他者に対して謙虚でなければならないと。一部の国、民族を排除するような言
動は極めて残念であり、あってはならない事なのだと。
だから、他の国の人が、どう悪しざまに我々日本人に言っても、我々は、そうい
う事をやらないのだと。そして、これだけ素晴らしい日本の国の我々誇りだと、
その礼儀正しいという事は。それに対して、ヘイトスピーチは、その誇りを傷つ
けるというところまで総理はおっしゃってる訳ですから、重いですよ。
一国の内閣総理大臣、トップの指導者がおっしゃったことですから。
だから、これは自民党の政調で検討して、法律をどうするかという事を検討する。
そして、我々も、私も含めて、同時にそれは検討します。
けれども、やはり、こういう問題は、例えば水素社会とか、国際金融センターの
ように、霞ヶ関の縄張り争いがあるから東京都で先にやった方が進むという問
題とは質が違います。私は、これは日本国の誇りに関わる、東京都の誇りを、
京都民の誇りを傷つけるだけではないのです。
日本国民の素晴らしさを傷つけることになるので、私はきちんと国法でやるべき
であると。国で法律を決めれば、我々は国の法律だから、当然従わないといけ
ないという思いでやっているので、私達は、その法律が出来れば、その法律が
実効性を持つように東京都として全力を挙げると、そういう方針です。
それから、もっと言うと、定例の議会で、次の議会まで待つということもあるけれ
ども、国会というのは、今、夏休みですけれども、臨時国会を開いて、開いてる
期間が長いのですよ、国会の方が都議会よりも。そして、ほとんど通年のごとく
国会はやってますから、いつでも法律を出して、いつでも通す事が出来るから、
むしろ国会の方が早い可能性があると、そういうことです。
そろそろ、1000キロランナーのお迎えに行きたいと思いますので、また、よろしく
お願いいたします。それではこれで終わらせていただきます。
ありがとうございました。

(テキスト版文責 政策企画局調整部政策課)

ソース:知事の部屋 平成26年8月7日
http://www.metro.tokyo.jp/GOVERNOR/KAIKEN/TEXT/2014/140807.htm

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東京都の舛添要一知事(65)は6日、本紙の単独直撃に応じた。

舛添氏は自民党の政調会で、立法措置を含めたヘイトスピーチ対策を
検討するよう同党側に要請している。安倍首相との会談では「国会で
表現の自由に抵触しない範囲で法整備が必要との見解を示す」と明かした。
さらに、「いまヘイトスピーチを取り締まらないと2020年の東京五輪・
パラリンピックは必ず失敗する。考えてみてください。このまま野放しに
していたら、中国、韓国の選手団が東京五輪をボイコットする。
安倍首相もここでやらないとダメだと感じています」。
舛添氏は先月、韓国の朴槿恵大統領(62)と会談し、反日外交に利用された
として、批判が集中した。
また、都庁には6000件以上ものメールが届き、ほぼすべてが批判的な意見。
ネット上には、「抗議署名」や「リコールデモ」を呼びかける声も出ているが、
このひどい状況をどう受け止めているのか。
「ネットや都庁に批判が来ているが、メールを調べると1人のネット右翼が
1000人分やって大きくなっているだけ。ネット上もひどいよ。私が在日だ
とか、かみさんが中国人だと書かれた。朴大統領には『一部のネット右翼が
いるせいで東京五輪をつぶすことは絶対に許せない』と伝えた」
都知事に就任して半年がたつ。安倍首相が行っていない中国、韓国に出向き、
積極的な都市外交を展開。ところが、一部では「都知事が国政外交していい
ものか」と批判も上がっている。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/298628/
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「ネットや都庁に批判が来ているが、メールを調べると1人のネット右翼が
1000人分やって大きくなっているだけ。ネット上もひどいよ。私が在日だ
とか、かみさんが中国人だと書かれた。朴大統領には『一部のネット右翼が
いるせいで東京五輪をつぶすことは絶対に許せない』と伝えた」


許せないのは都民の方だろう。
都政に外交があるという「思い上がり」よりは、犯罪多発するであろう「スラム化」
しつつある都市部について、治安と住民の安寧に強力な摘発を心掛けて、
都民の心配事を取り除くのが、長としての職務であり、一部の者と一部の者の
小競り合いなど「つぶし合いで、両方検挙」で片付く。
それが大局にあって指示をするリーダーの矜持だ。

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これに対し、安倍総理大臣は「全く同じ意見だ。われわれが汚い批判を受けようと、
きちんと礼儀正しい態度でやってきた。ヘイトスピーチは日本の誇りを傷つけるも
のだ。どう対応するかは党として検討させる」と述べ、規制を検討する考えを示し
ました。

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われわれが汚い批判を受けようと、きちんと礼儀正しい態度でやってきた。
ヘイトスピーチは日本の誇りを傷つけるものだ


汚い批判・・・、をする者は、さて・・・。
「ヘイトスピーチ」の定義は、いかほどか・・・。
その昔の「日本人被害者」の心情を鑑みれば・・・。



犯罪行為と「ヘイトスピーチ」、世界では虐殺が頻繁に起こっている現状で、
それこそ平和過ぎる日本への難癖は、その悲惨な中にいる人にとっては、
唖然とするものだろうし、それの原因が過去の犯罪行為にあったなら、それは
自業自得と、誰でも納得し反省の上に立って、謙虚に生きよで、それが日本
社会で行く上での「生活の知恵」で、以前の異邦人はそのようにして生きて来た
から、社会に溶け込めた・・・。
それらを知っている人にとっては、今現在の権利意識はメディアが育ててしまっ
た畸形の成れの果てに思える。




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