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zoom RSS 捻くれ者は骨の髄まで・・・、結局倒産や廃業を促進させないと空気が汚れる

<<   作成日時 : 2014/10/31 23:54   >>

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西アフリカで猛威を振るう「エボラ出血熱」、それが日本にもと騒然となった
報道から「陰性」だったで、沙汰闇になったがその対象者がジャーナリスト
というものに、違和感がたっぷり・・・。

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何よりサーモの検知で判明したものが、報道ではジャーナリストの自主申告
とかに変化して、護送船団の日本メディアの如何わしさかがここでも発揮さ
れて、信頼感のない報道を露呈させるし、なにより「捏造」得意のところは、
ルームシェアしているところも似たり寄ったりの「伝えぬ情報と都合良い批判」
を混ぜ込ませて、自分達の「腹黒い思惑」を全面に出してくる。

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朝鮮人追悼碑「ネット右翼の圧力で中止になった」 NYタイムズ紙の日本批判
報道が物議 J-CASTニュース10月31日(金)19時44分

北海道猿払村で2013年11月、戦時中に労働力として動員された朝鮮半島出身
者の追悼碑が建立されたが、村の申し入れで除幕式が中止になる騒ぎがあった。
米ニューヨーク・タイムズ紙は、これをネット右翼の圧力でそうなったと批判的に報
じて、物議を醸している。
「戦争犯罪を忘れさせようと、日本で圧力がかかった」
ニューヨーク・タイムズ紙の2014年10月28日付サイト記事では、こんなセンセーシ
ョナルな見出しが躍っている。記事は、アジア版の1面にも掲載された。
記事の中で追悼碑が無許可だったことに触れず
圧力がかかったとされた追悼碑の建立は、猿払村の共同墓地で進められていた。
もともとは、地元の男性が朝鮮出身者を慰霊しようと発案したものだ。
村では、旧陸軍が対ソ戦に備えて1942〜44年に浅茅野飛行場を建設し、日本人も
含めて多くの朝鮮出身者が過酷な環境で働いていたとされる。そんな中で、80人以
上が栄養失調やチフスなどで亡くなったと伝えられ、飛行場近くの旧共同墓地など
に埋葬されたという。
そのことを知った地元男性の呼びかけで、市民団体「強制連行・強制労働犠牲者を
考える北海道フォーラム」などが06〜10年まで発掘調査を行い、39人の遺骨を見つ
けて近くの寺に安置した。その後、韓国政府機関「対日抗争期強制動員調査・支援
委員会」も加わって追悼碑の建立が進められ、13年11月26日に除幕式が行われる
予定になった。
このことが韓国でも報じられると、日本のネット上で騒ぎになり、村には、「強制連行
というが、根拠はあるのか」といった抗議が相次いだ。そんな中で、村有地の追悼碑
建立に村への許可申請がなかったことが分かり、村は除幕式の中止を求めていた。
12月8日には、追悼碑が自主的に撤去され、村の総務課によると、その後は改めて
申請はないという。
しかし、ニューヨーク・タイムズ紙は、記事の中で追悼碑が無許可だったことに触れず、
ネット右翼の抗議が相次いで村が建立中止を命じたと書いている。
猿払村「記事は違う部分があると思います」
記事では、その抗議について、「村の住民たちは国賊だ」「特産のホタテガイの不買
運動をするぞ」といったものだったと指摘している。
ニューヨーク・タイムズ紙の報道について、猿払村の総務課では、「ニュアンスについ
ては、違う部分があると思います」と戸惑いがちに取材に答えた。「抗議の電話やメ
ールが多数あったのは事実ですが、圧力があったので除幕式の中止を申し入れた
わけではありません。あくまでも、手続き上の不備があったということです」と説明した。
一方、追悼碑建立などを進めてきた「強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フ
ォーラム」の共同代表は、取材に対し、村が話し合いの中でネット右翼の圧力に何
か言及したかについてはコメントしなかった。しかし、村が手続き上の不備だけを挙
げたことについては、「それが役場の見解でしょう」と含みを持たせた。
別の場所に建てるかなど、今後については、「まだ何も決めていません」と取材に答
えた。ただ、「抗議などは気にしないで追悼碑を建てるべきだ、という立場に立ってい
ます。近く何らかの主体的なアクションをする可能性はあります」と言っている。
記事を書いたのは、ニューヨーク・タイムズ紙の東京支局長だった。そこで、支局に話
を聞こうとすると、支局長は取材で外出しているとのことだった。

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/1031/jc_141031_9351157806.html
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記事を書いたのは、ニューヨーク・タイムズ紙の東京支局長だった
流石に同居する人は、捏造に対する「意識欠落」だから、それに添った文章として
伝えても一向に「心が痛まない」゛ばかりか、一部特定人の擁護に懸命になるばか
りに、全体を見渡す視野は持っていないのだから、まさかジャーナリストを名乗ら
ないだろうと常識的には思うのだが、そこは非常識だから「恥の概念」もない。

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ジャーナリストと伝えれば、大概の人が「なんて自分勝手な行動様式」と思うから
日本のメディアは「検疫で自主的に申しでた」なんて取り繕ってやるが、流石に
そんな「へんな配慮」は無用とばかりに、海外では辛辣である。

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西アフリカのリベリアに滞在したあと、27日、羽田空港に到着し発熱の症状が
確認された男性について、厚生労働省はエボラウイルスを含めて何らかの病気
に感染していないか詳しい検査を行った結果、エボラウイルスは検出されなかっ
たということです。
しかし、男性に症状が出てから日が浅いためウイルスが検出されなかった可能
性もあるとして、厚生労働省は念のため男性を東京・新宿区の国立国際医療研
究センターにとどめて経過を観察することにしています。
厚生労働省などによりますと、27日午後4時ごろ、羽田空港に到着した男性に
発熱の症状が確認されたということです。

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男性は45歳のカナダ国籍のジャーナリストで、西アフリカのリベリアに今月18日
まで2か月間滞在したあと、ベルギーやイギリスを経由して、27日、羽田空港に
到着したということです。
男性は体の不調は訴えていませんでしたが、到着時に検疫所で熱を測ったところ、
37度8分の熱があったということです。
このため、厚生労働省は同意を得たうえで男性を国立国際医療研究センターに
搬送するとともに、採取した血液などを東京の国立感染症研究所に送り、エボラ
ウイルスを含めて何らかの病気に感染していないか詳しい検査を行っていました。
厚生労働省によりますと、検査の結果、エボラウイルスは検出されなかったとい
うことです。
しかし、男性に発熱の症状が出てから日が浅いためウイルスが検出されなかった
可能性もあるとして、念のため男性を国立国際医療研究センターに3日間程度と
どめて、経過を観察することにしています。
男性はリベリアでエボラ出血熱について取材をしていたということですが、厚生労
働省によりますと、患者などとは接触はしていなかったということです。
厚生労働省はエボラウイルスが国内に持ち込まれるのを防ぐため、今月24日か
らすべての入国者を対象に、検疫所などでエボラ出血熱の発生国のリベリアなど
4か国に最長の潜伏期間に当たる過去3週間以内に滞在していないか確認し、
感染が疑われる場合は指定医療機関に搬送する対応を取っています。

NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141028/t10015745551000.html

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Canadian journalist masterminds the bioterrorism of EBOLA in Japan
カナダ人ジャーナリストは、日本でエボラの生物テロを首謀

日本人は眠れぬ夜を過ごした。
ロンドン経由で羽田空港に到着した男、45は、熱があった。男はエボラウイルス
が広がり続けリベリアに滞在していた。
彼はすぐに隔離ユニットの更なる検査のため、東京の国際医療国立センターに
運ばれた。
政府関係者によると、男は日系カナダ人ジャーナリストである。
彼はエボラ発生を報告するために8月18日から、モンロビア、リベリアの首都に
滞在していた。
そして彼は、彼は約10日間ブリュッセルでオーバー停止しました。10月18日にリ
ベリアに残って、彼は彼が病院に行くとエボラ患者に連絡していなかったと主
張したが、彼 ​​はそこに何をしましたか?彼はジャーナリストである。
リベリアにおける外国ジャーナリストの主な仕事は、唯一のものです。
エボラアウトブレイクを報告するには、彼らの使命である。
彼の動きは新しい質問を引き起こす。なぜ彼は日本に来るのでしょうか?
彼はカナダ人ジャーナリストで、日本のマスコミは、リベリアに彼らの記者を送っ
ていません。
それは彼がこのタイミングで日本を訪問するための理由がないことを意味します。
しかし、彼はエボラウイルスの疑いで日本に来ました。日系カナダ人ジャーナリス
ト、45が誰であるか?
この男は、NYタイムズ記者で、状況に精通しているソースは、月曜日の深夜にした。
おそらくエボラゾーンから来たこの男はノリミツ・オオニシです。
大西は、この8月からリベリアから報告されていた。
またリベリアからの彼の報告は10月11日、2014年にリリースされましたこれは偶然
の多すぎる。
れは、この男はノリミツ・オオニシであることを安全な賭けである。
彼のプロフィールによると、大西はニューヨーク・タイムズのためのサンフランシスコ
支局長である。
西海岸で働くカナダ人のゲイが日本に来て、その理由は何ですか?少なくとも、彼
はビジネスのために付属していません。
最も疑わしい理由は、いくつかの日本に復讐を与えることです。

http://ireport.cnn.com/docs/DOC-1183588?ref=feeds%2Flatest
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この男はノリミツ・オオニシ、大西はニューヨーク・タイムズのためのサンフランシスコ
支局長である。

ここで出てくるニューヨーク・タイムズ、ノリミツ・オオニシが件のジャーナリストと
相成って、バイオテロを敢行かと評判になる・・・。それなりに報道に携わり、その
現状をつぶさに見ていたら、安全を第一に考えた行動様式は当たり前だが・・・。

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一部のものだけに神経を使いすぎると、そのほかが見えなくなるのは、視野を広く
持ち伝えることに苦心するジャーナリストからすれば、言論テロリストと変わらず
あるいは煽動屋と揶揄されてしまうだろう。
以下の地方紙の記者など、それこそ「偏狭過ぎる視野のもっともたる者」として
認識される論を、これでもかと書きなぐるが社内で違和感を持たないのだろうから
救いようがない地方紙ではある。

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どっちもどっちという。そこにけんか両成敗のニュアンスが重なれば、善悪の判断
はただちに放棄される。
例えば殴られているいじめられっ子が殴り返す。どっちもどっちとみなした途端、
先にあったいじめっ子の暴力の非は相殺される
では、両者のやりとりはどう聞こえたか。橋下徹大阪市長と在日特権を許さない
市民の会の桜井誠会長の面談である。
のっけからのけんか腰に各紙は「互いを罵倒するのに終始」「主張は平行線」と報
じた在日特権なるデマを振りまき、街中で「朝鮮人をたたき出せ」と唱道するグル
ープである。
代表者を「民族をひとくくりにした下劣な発言をやめろ」「おまえみたいな差別主義
者は大阪にはいらない」と叱責することのどこが、お互いさまなのか。
どっちもどっち論はかくも本質を遠ざける放置は加担に等しい。
公人が差別を否定し、非難を表明することは、日本が加盟する人種差別撤廃条約
も要請するところだ
「『朝鮮人は半島に帰れ』は一つの意見」との桜井氏の弁が意見に聞こえるのは、
深刻な差別として響いていないからだ。橋下氏の振る舞いが人気取りであったとし
ても、差別は許さないという姿勢に人気が集まるのなら、その方が健全な社会であ
ることは言うまでもない。

http://www.kanaloco.jp/article/79546/cms_id/108405
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在日特権なるデマを振りまき
この特権など調べれば溢れている事象で、その昔の被差別部落の優遇になぞられ
て行ったものとして「行政圧力」の利権・・・、それを「デマ」と書きなぐり、日本人の
平等や公正からすれば、外国人と日本人の区別については判然としないで
「差別意識」だけを言い募るのだから、その地方にお住まいの人々にとっては
「要らないメディア」認定されてもおかしくない。それとも一部の特定人しか見ない
メディアなのか・・・。

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地方紙でもトチ狂ったところが存在し、そしてその親玉みたいなところは、ぬけぬ
けと「部数減」に懲りずに、世論形成に子供を洗脳しようとしている・・・。

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朝日新聞、日本軍の残虐性を強調した教材38万部を作成し学校に無料配布
教育関係者から批判の声

朝日新聞が今夏、沖縄戦について「日本軍は住民を守らなかったと語りつがれている」
などとする中学・高校生向けの教材を作成して学校に配布し、教育関係者から「偏向的
な内容で子供たちに誤解を与える」と批判の声が上がっていることが25日、分かった。
戦争の悲惨さを伝える一方、日本軍の残虐性を強調する記述が多く、学習指導要領の
趣旨を逸脱しているとの指摘もある。朝日新聞はこの教材を38万部作成したが、学校
現場に適切かどうか議論を呼びそうだ。
朝日新聞はホームページなどで、この教材を「ご希望の学校に無料でお届けします」と
紹介し、今年6月以降、順次配送していた。また、朝日新聞西部本社が九州各県の学
校に案内文を送付し、「平和授業や修学旅行の資料等にご活用下さい」と呼びかけて
いた。
これに対し、学校現場の一部からは批判が上がっている。熊本県の高校校長は「朝日
新聞から8月、この教材とともに、希望があれば憲法や集団的自衛権について出前授
業を行いたいという案内が送られてきたが、生徒を憲法改正反対に誘導するものと思
わざるを得ない」と話す。
政府の教育再生実行会議委員の八木秀次・麗澤大教授は「沖縄戦をめぐってはさま
ざまな議論があるが、朝日新聞が学校に配布している資料は、日本軍の残虐行為を
強調するだけで著しくバランスを欠いている。学習指導要領の趣旨に反するのは明ら
かで、教育現場で使われるべきでない」と指摘している。

http://www.sankei.com/life/news/141026/lif1410260009-n1.html
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「塀の中の懲りない面々」なんてのがあったが、こちらはさながら「塀の外の懲りない
面々」という語句が似合いそうで、壁の内外だけで日本には不必要な存在は変わら
ずに、国民から認識・・・。売文屋、煽動屋、何々教と似通った組織・・・。

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なによりジャーナリストが日系とかだが、そこはなんとも如何わしい限りで、ネット
にはつとに変な意味での有名人となっている人物。
まぁ、自主申告とかの擁護される日本のメディアではぬくぬくしていられて居心地
良さそうだが、さて「こんなのが書くものが価値があるか」と評価されてしまう行動
様式を見せてしまっては、それこそ「穴があったら入りたい」神経を持っているか。

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ニューヨークタイムズ(NYT)の大西哲光の正体 
          
朝日新聞とのマッチポンプで極左妄想記事を書いて、嬉々として反日報道を行っ
ているのが、ニューヨーク・タイムズ東京支局長の大西哲光である。
もちろん、その記事は朝日新聞同様、病的な偏向と反日に溢れており、そういう
記事を好んで書く性向は、彼が日本人ではなく、実際には朝鮮人であることに由来
している。

【ニューヨーク・タイムズ】
Asians Angered, Again, by Visit to War Shrine by Japan Leader(アジアは再び怒り
心頭、日本の首相による“戦争神社”参拝を受け)

By NORIMITSU ONISHI

TOKYO, Oct. 17 - Prime Minister Junichiro Koizumi's visit to a nationalist war
memorial here on Monday drew immediate and fierce criticism from Asian coun
tries, threatening to isolate Japan and worsen its strained relations with China.

月曜日の小泉純一郎首相の国家主義戦争追悼施設参拝はアジアから即座に猛
烈な批判を呼び、中国との関係を悪化させ、日本を孤立させる脅威を招いた。

Beijing condemned the visit to the memorial, the Yasukuni shrine, as "a serious
provocation to the Chinese people," and canceled bilateral talks on the North
Korean nuclear crisis that had been scheduled for Monday. South Korea annou
nced that it would cancel or postpone a trip to Japan scheduled for December
by President Roh Moo Hyun.

中国政府は追悼施設である靖国神社参拝を「中国人民に対する重大な挑発」と
非難し、月曜日に予定されていた北朝鮮核問題に関する二ヵ国間の対話を中止
した。韓国政府は12月に予定されていた盧武鉉の来日を中止、もしくは延期する
だろうと発表した。

On Monday morning, after months of speculation about the timing of a visit, Mr.
Koizumi fulfilled his promise of praying annually at the shrine. The Shinto shrine,
which deifies Japan's 2.5 million war dead, including war criminals responsible for
atrocities throughout Asia, is regarded by most Asians as the symbol of unrepen
tant militarism.

月曜日の朝、小泉首相は参拝の機会について何ヶ月もの熟考の後、1年毎の神社
参拝の公約を果たした。250万人もの日本の戦没者とアジア全域での残虐行為に
責任がある戦争犯罪人を神として祭る、神道神社はアジアから自責の念が無い軍
国主義の象徴としてみなされている。

"Prime Minister Koizumi has to bear the historic responsibility for damaging China
-Japan relations," China's ambassador to Japan, Wang Yi, said in a statement on
Monday.

月曜日、駐日中国大使の王毅大使は声明の中で「小泉首相は中日関係に損害を
与えたことに歴史的責任を持たなければならない」と述べた。

In Seoul, Kim Man Soo, a spokesman for the president, said the South Korean go
vernment was no longer planning for a summit meeting in December or one-to-o
ne talks between the leaders at a meeting next month of the Asia-Pacific Econo
mic Cooperation ministers in Pusan, South Korea.

ソウルでは青瓦台のキム・マンスー報道担当官が韓国政府はもはや12月の首脳
会談、もしくは来月、韓国、釜山で行われるAPECでの首脳間による一対一の対話
を計画する気は無いと述べた。

At tense talks last June in Seoul, President Roh told Prime Minister Koizumi that
the visits to Yasukuni lay at the "core" of problems between the nations.

去る6月にソウルで行われた張り詰めた協議で、盧武鉉大統領は小泉首相に靖国
への参拝は両国間の核心的問題であると告げた。

The visit to the shrine also drew protests from Taiwan and Singapore. The leaders
of the Yasukuni shrine have long stood at the center of a movement to justify Ja
pan's prewar conduct, arguing that Japan tried to liberate Asia from Western powe
rs and was pushed into World War II by the United States, and that the war crimina
ls enshrined there were innocent.

靖国神社への参拝は台湾やシンガポールからの抗議も招いた。靖国神社の神主等
は以前から、日本の戦前の行為を正当化する動きの中心に立ち、「日本は西側勢力
からアジアを解放しようとしたのであり、第二次世界大戦は米国によって押し込まれ
たのであって、そこに祭られている戦犯者は無罪である」と主張している。

As Mr. Koizumi has led Japan to adopt a more assertive foreign policy, more politic
ians and public figures have also openly tried to justify Japan's past. Their message
has resonated in a country where anxieties over a shrinking population, uncertain
economic prospects and China's rise have led to an increase in nationalist sentim
ents.

小泉首相は日本がより強引的な外交政策をとるようにしてきた為、多くの政治家や
公人もまた、日本の過去を公然と正当化してくるようになった。彼らのメッセージは
人口の減少、不確かな経済的見通し、中国の発展に不安を抱く国の中で共鳴しあい、
そしてナショナリズムに満ちた意見を増やすことに繋がっている。(後略)

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実際の靖国神社参拝の各国の反応(一部)

★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけてい
るだけ」
★台湾、李登輝前総統:「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前
の事。外国が口を差し挟むべきことではない」
★台湾、陳総統:「中国の反発に負けずに靖国参拝をする首相を評価」
★カンボジア:フン・セン首相:「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」小泉首相の靖
国参拝に理解
★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖
国参拝に理解
★オーストラリア・マレーシア・タイ・フィリピン:「私たちはまったく問題ではない。
問題にするのは中国だけ」
★アーミテージ氏:「中国は靖国問題に言及するべきではない。日本は戦後60年間、
模範的な市民である」
★シーファー駐日大使:「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」
★ラムズフェルド長官:「中国は日本の靖国参拝への干渉を自制すべき」
★ウォーツェル米中経済安保調査委員長:「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手
段、靖国参拝、中止すべきでない」

実際には、アジアや世界で靖国参拝に批判的なのは、国策として反日教育や言論
統制を行っている中国、韓国の二カ国だけである。中国では年間1万件以上発生
する国内暴動や、共産党の人権抑圧の捌け口として、反日政策が不可欠である。
韓国は常に日本の後塵を拝し、日本の援助なくしては発展出来無い国なので、日
本から様々な援助を引き出すために、終わりの無い謝罪と賠償を要求している国
である。これらのことを考えれば、ニューヨーク・タイムズの大西記者が、朝鮮人と
いう自分のルーツを隠し、祖国である韓国の為に日本人を装い、靖国神社参拝を
批判する記事を書いたとしても、それは別に驚くに値しないことなのかもしれない。

朝日新聞・ニューヨークタイムズ・東亜日報は一心同体

驚くべきことに、朝日新聞東京本社と東亜日報東京支社とニューヨークタイムズ
東京支局は全く同じ場所に存在している。

朝日新聞東京本社          〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
東亜日報東京支社          〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
ニューヨークタイムズ東京支局   〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 

朝日新聞社内に東亜日報東京支社とニューヨークタイムズ東京支局が設けられて
おり、この三社がいかに密接に連携しているかが窺える。

http://asahi.kirisute-gomen.com/onishi.html
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流石に同居している人々は、意識も神経も洗脳されたロボット並の行動様式で、
どこを切っても「同じ顔」が出てくるようで、相当に気持ち悪い。

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そこがぐるぐる情報を回して、それを海外からはウンタラ、国内ではウンタラと
一度で何度も美味しい回流するシステムを作りあげても、バレれば全部沈没。

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【朝日新聞反日記事ロンダリングの仕組み】
1.偏向・曲解・自作自演で反日記事をでっち上げる。
2.朝日と同じ住所のNYタイムズや仲間の反日メディアWSJ等で自社記事を海外か
らの批判・懸念にロンダリング
3.ロンダリングした自社の反日記事を「輸入」し、ロンダリング後の自社記事をあた
かも「海外からの批判・懸念」として大々的に報道
4.2-3をエンドレスリピート

※2で良く使われるメディア等
新聞・・・ニューヨークタイムズ・ウォールストリートジャーナル(※毎日新聞と提携し
ているが、朝日の反日記事ロンダとも連動)・ワシントンポスト・ガーディアン(NYT・
朝日新聞系出身者が在籍)、
新華社・環球時報等の中国メディア・韓国メディア、タイムズ・オブ・インディア等
団体・・・サイモン・ウィーゼンタール・センター(ユダヤホロコースト産業/反日請負
ビジネス)等
議員・・・マイク・ホンダと仲間の反日利権ユダヤ人議員等
自己ロンダリング・・・ハフィントンポスト(=朝日新聞) テレビ朝日 CNN=朝日イン
タラクティブ

ニューヨークタイムズ東京支局
東京都中央区築地5-3-2
朝日新聞社
東京都中央区築地5-3-2

【おすすめ検索ワード】
藤えりか サイモン・ウィーゼンタール・センター site:asahi.com

【何故か彼等の意見が「外国からの批判」になってしまう不思議な記者達(棒】
・朝日新聞ロス支局 藤えりか
・朝日新聞 アメリカ総局 大島隆
・毎日新聞サンパウロ支局 朴鐘珠
・NYタイムズ 田淵広子 大西哲光 玉本偉
・AP通信 山口真里
・ロイター通信 久保信博
・ウォールストリート・ジャーナル 林由佳
・AFP通信 伊藤真悟
・サーチナ 李信恵
・BBC 大井真理子
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日本メディアの得意の「海外の反応」も、そこにいる人々での「たらい回し」なのだ
から、素晴らしい情報システムではある。
こんなのが「バレれば」信用なんて皆無になって来るのは、あったりまえ・・・。
にしても「日本で大流行するエボラ」となれば、結局「アサヒる」言論が原因って
ご愁傷様である。




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