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zoom RSS 「非韓三原則」に着々と確実に歩む政策は良し

<<   作成日時 : 2015/03/05 11:32   >>

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近くにありり、迷惑な隣人からは、相当の距離を置いてのみ「言葉だけのやりとり」
が最善なのは、近所付き合いと似ていて「ストレス」を溜めぬ方策・・・。

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全権大使に対する蛮行とは、相手国に対するテロだというのに・・・。

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時事通信 3月5日 7時52分配信

【ソウル時事】5日午前7時半(日本時間同)すぎ、ソウルで開かれた会合に出席し
た米国のリッパート駐韓国大使が男に刃物で顔を切り付けられた。
男はすぐに取り押さえられ、リッパート氏は近くの病院に運ばれた。米大使館当局
者は「命には別条はないと思う」と語った。
警察当局者によると、男は2010年7月に当時の重家俊範・駐韓大使に投石した男
と同一人物だという。
現行犯逮捕された男は連行される前、島根県・竹島(韓国名・独島)守護運動団体
代表の「キム・ギジョン」と名乗り、日韓関係に関する不満を述べ、「おれが米国の
やつを切ってやった」などと話していた。日韓関係などへの米国の対応に反発し
、犯行に及んだとみられる。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150305-00000020-jij-kr
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いつジャンピング土下座するのか、興味津々である。

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こういった画像の「異常国」ぶりを世界に振りまいて、そこから距離を置くのは
「自国民を守る」政権の役目であり、距離を置くのに理由はそちらにあると、含む
ものだが「読みができない」となると、それこそ民族に未来はないことになる。

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韓国「表現削除、日本は説明を」 外務省のHP変更受け
2015年3月4日(水)21:14

外務省がホームページに掲載している韓国に関する記述のうち、
「我が国と、自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を共有する」との表現を
削除したことについて韓国外交省は4日、「どのような経緯で修正されたか日本
政府が説明しなければならない」とのコメントを出した。
朴槿恵(パククネ)大統領は1日の演説で日本について「自由民主主義と市場経
済の価値を共有」などと紹介したばかり。
韓国側は日本側に説明を求めるとみられ、日韓間で基本的な価値を共有してい
るかをめぐり、火種になる可能性がある。
一方、菅義偉官房長官は4日の記者会見で、外務省のホームページの記述を変
えた理由について
「外務省はホームページをどんどん更新しているから、その部分だけことさら、と
いうことではないと思う」と説明。「韓国は重要な隣国だ」としたうえで、
「未来志向の関係を築くことが必要だという日本の考え方は変わっていない」と述
べた。(ソウル=東岡徹)

朝日新聞
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/politics/ASH346JXQH34UHBI02Y.html

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韓国外交部当局者は4日、日本の外務省ホームページで韓国との関係を紹介
する記述から「基本的価値を共有する」との文言が削除されたことについて、
「どのような経緯で修正されたのか日本政府が説明する必要がある」との考え
を示した。
また、別の関係者は「まずは説明を受けようというのがわれわれの立場」とした
上で、「対応すべき部分があれば対応する必要がある」と説明した。
外務省はホームページの韓国の基礎データに関する記述で、「我が国と、自由と
民主主義、市場経済等の基本的価値を共有する重要な隣国」から、「我が国にと
って最も重要な隣国」と表現を変えたことが確認された。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2015/03/04/0900000000AJP20150304002400882.HTML

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2015年は日韓国交正常化50年の節目のはずだが、日中関係と比べて日韓間
の「雪解け」は難しそうだ。
外務省の国別基礎データのページで、これまで韓国の項目にあった「基本的価
値を共有」という表現が姿を消し、単に「最も重要な隣国」となったからだ。
この更新は、最近の安倍晋三首相や岸田文雄外相の演説内容を反映したものだ。
日韓の間には、いわゆる従軍慰安婦問題や産経新聞の前ソウル支局長の出国
禁止問題など課題が山積だ。
こういった問題への韓国政府の対応に日本側が業を煮やした結果、表現が変化
したとの見方もある。

■「我が国と、自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を共有」

内容の変化が注目されているのは、外務省がウェブサイトで国別に公開している
「基礎データ」の韓国のページ。
面積や人口といった一般的な事柄に加えて、南北関係や経済情勢など多岐にわ
たって解説されている。
その中で注目されているのが、「二国間関係」の「政治関係」の項目だ。
これまでの、
「韓国は、我が国と、自由と民主主義、市場経済等の基本的価値を共有する重要
な隣国であり、近年、両国の関係は、一層の深みと広がりを見せている」
という記述が、3月2日には、
「韓国は、我が国にとって最も重要な隣国であり、近年、両国の関係は、一層の深
みと広がりを見せている」に更新された。
かなり早い段階で更新に気付いた新潟県立大の浅羽祐樹准教授は、この更新に
ついてツイッターで、
「単に削除したのではなく、『お前らの体制は自由でも民主主義でもないので、オレ
たちとは基本的価値を共有していない』ということですからね。
いやぁー、これは露骨ですが、とうとう公式化したな、という感じです」
と解説した。

http://www.j-cast.com/2015/03/03229378.html?p=all
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些細なことでもなんでものストーカー気質が出ると、今以上に嫌悪感が広まり、
どんどん国民の間では「近寄りがたい隣人」が鮮明になる。

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こういった事象に冷静に物事を運ぶ、あるいは分析をして「他人の振り見て、我が
振り直せ」の教訓ならいいのだが、流石中国は火病患いはいないようである。

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もはや日韓は価値観を共有できないのか?外務省の記述更新に中国ネットが
注目=「韓国の価値観は多くの国が受け入れられない」 (Record China) -
Yahoo!ニュース

2015年3月4日、日本外務省がウェブサイトで公開している各国の「基礎データ」で、
韓国に関する記述に変化が見られたことに中国ネットユーザーが注目している。
日本メディアの報道によると、同サイトでは韓国について「韓国は我が国と自由と
民主主義、市場経済等の基本的価値を共有する重要な隣国であり、近年、両国
の関係は一層の深みと広がりを見せている」と紹介していたが、今月2日には「韓
国は我が国にとって最も重要な隣国であり、近年、両国の関係は一層の深みと
広がりを見せている」と更新し、「基本的価値を共有する」という表現がなくなっていた。
これについて、中国のネット上にはさまざまな意見が寄せられた。
「韓国に対する風当たりが強くなれば、『自由と民主主義、市場経済等の基本的
価値を共有する』という表現は日本の足かせにしかならない」
「日本の記述の更新は韓国の民主を否定し、中国と一緒くたにしているとみる意
見があるが、日本は韓国が中国に寄り添うことを願っていると思う。
米国の威を借りて日本を攻撃する韓国に日本も我慢の限界のはず。韓国が中国
に寄り添えば米国の反感を買い、米国の保護を失う。そうすれば日本は日韓問題
について米国の存在を気にしなくて済むからだ」
「韓国はどうあがいても半人前の民主国家に過ぎない」
「『最も重要な』という文字も消した方がいい。韓国の価値観は多くの国が受け入れ
られない」(翻訳・編集/内山)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000034-rcdc-cn
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先人の教訓は、今に通じる。

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世界が終わるまでは・・・、このまま突き進め。

非韓三原則 援けない、教えない、関わらない・・・。

                  そこに一歩近づく外務省の仕事ぶりは評価。


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