バック・ストリートを歩く影の独り言

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zoom RSS 反安保デモに纏わりつく「工作員」とかの存在・・・。

<<   作成日時 : 2015/07/26 14:29   >>

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法案の国民賛否は拮抗したもののはずが、マスコミにかかれば「反対」
が大勢を占め、国会前は連日抗議の声が鳴り響いているらしい・・・。

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そんな中で気になるのが、こういった「工作員」らしき外国人勢力という「成り
すまし」の横行・・・。
そんな集団行動に疑問を持つのは、日本国民だけでなく、自由の束縛・人権
無視の中狂の中で、疑問を抱く人にとっても同じと見えて・・・。

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国会前のデモに混じって、その趣旨を揶揄するプラカードを掲げて、日本の表現
の自由の素晴らしさと、胡散臭いデモ集団への違和感を伝えている。
中国の人権無視のさまは、日本の偏向報道など比べ物にならない酷さだが、
それでも日本の「花畑」な志向をする人は、やることなすこと政治がらみにして、
悦に入るのだから、古典的行動様式に呆れ返る。
七夕の短冊のこの趣味の悪さは、どういった遺伝子のなせる業か・・・。

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暗躍しているのが、以下のようなシンパなのだろうが、それをそれとして伝えぬ
マスコミの「公器としての存在」の危うさが、そのうち暴力革命として、日本国民
を苦しめることになるか・・・。


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なにより「パクリ好き」で、デザイン盗用など、毛ほども恥と感じない「やから」にとっ
てはファンションをリードしているかの「妄想全開」になるから、それを応援する
メディアは、評判を呼び「かっこいい」と賛美してしまう。

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どっかにあったデザインとみれば、なんのことはない「パクリ得意」な遺伝子は、
訴えられたら、なんだかんだでそっと閉じて、なかったものにするのだろう。
ただ、それを取上げた情報機関は、またまた信頼失墜の見っとも無さを露呈。

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にしても「フッション」に持つていくき満々な割には、安易過ぎるパクリでは、
その訴える事案も、相当に底の浅いものと見なされて、賛同されないのに、
最初から気付かない間抜け具合は、痛々しい・・・。

で、この特効薬ナンバー・ナインって、歌にもあったもの。



おれは悩み事をマダム・ルースのところへ持っていった
知ってるだろ、金歯をはめてるあのジプシーさ
あの女、34丁目とヴァイン通りの角に部屋を持ってて
第9番って媚薬の小瓶を売ってるんだ

おれは彼女に若い女の子たちとうまくいかないって話をしたんだ
1956年以来、おれはずっとこんななんだと
彼女は、おれの手のひらを見ると、不思議なしぐさをして
言ったんだ、「あんたに必要なのは、媚薬の第9番だね」と

彼女は身を屈め、振り向くと、おれにウィンクをして
言ったぜ
「いま、すぐ、あたしがそこの流しで作ってあげるからね」と
そいつは松脂みたいな匂いがして、インドのインクみたいに見えた
おれは鼻をつまんで、目をつむって、飲んでみたよ

いまが昼なのか夜なのか、おれにはわからなかった
おれは、あたりに目に入るもの
すべてにキスをしまくりはじめたぜ
ところが、おれが34丁目とヴァイン通りの角のオマワリにキスしたら
あの野郎、おれの媚薬第9番の小瓶を叩き割りやがったんだ

おれは鼻をつまみ、目をつむって、おれは飲んだんだ
いまが昼なのか夜なのか、おれにはわからなかった
目に入るものすべてにおれはキスをしはじめていた
ところが、34丁目とヴァイン通りの角のオマワリにおれがキスすると
やつは、おれの媚薬第9号の小瓶を叩き壊したんだ
ラヴ・ポーション・ナンバー・ナイン
ラヴ・ポーション・ナンバー・ナイン
ラヴ・ポーション・ナンバー・ナイン

それなりの意義がある運動には、バクリなぞ用いず有志によるオリジナル
こそが、のちのちも残っていく運動形態だろう。
その時の雰囲気で、後は「なんとなく、ついていく」では、その昔の騙された
若者と同じつてを踏むことになる。





模倣と独立
2012-09-27
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