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zoom RSS 「おつかれさまの国」に蔓延る「根拠なき権利」の傲慢な人々

<<   作成日時 : 2016/02/23 17:04   >>

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似非博愛や過度の「人権意識」が、不法な人々を蔓延させ「自国民保護」が蔑ろに
されてしまったら、どこの国でも「不埒な人は排除」が共通した価値観になって来るのは、
当たり前・・・。

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難民申請にも、偽装などの者も現れて欧州の騒動も「他岸の火事」ではない。

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難民申請中に女性を乱暴したとして、警視庁は22日、ともにトルコ人で埼玉県川口市前川、
解体作業員プナルバシ・オンデル容疑者(22)と同市の無職少年(16)の2人を集団強姦と
強盗の容疑で逮捕したと発表した。
同庁幹部によると、2人は昨年12月27日午前0時半頃、東京都北区のJR赤羽駅構内で、
酒に酔った30歳代女性に「大丈夫ですか」と声をかけて駅近くの公衆トイレに連れ込み、乱暴
して財布から現金約9000円を奪った疑い。同庁は防犯カメラ映像などから2人を特定した。
調べに対し、プナルバシ容疑者は「女性を乱暴して強盗をしたのは少年だ」と容疑を否認。
少年は強盗容疑を認める一方、集団強姦容疑については「無理やりじゃない」と否認している。

http://news.livedoor.com/article/detail/11209425/
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欧州でも問題になってきた「難民の悪さ」も、ここ日本でとなれば憂慮しなければならぬ
国民の安全・安寧・・・。

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ところが、難民でも不法行為なのに「不法残留」の人々にいたっては国外退去を命じられても
なんともな「権利意識をそそのかす存在」がいて、騒動を巻き起こす。

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【関西の議論】
「ご飯のクオリティ酷い」「私たちは動物ではない」不法在留外国人、国費負担の収容生活「改善」
求めハンスト

「私たちは動物ではありません、人間です」。不法在留で国外退去を命じられ、
大阪入国管理局で出国までの収容生活を送る外国人が2月、ハンガーストライキに打って出た。
提供される食事や医療面の待遇が劣悪だ、と不満を爆発させたのだ。
それぞれの理由で日本に残りたいと願う彼らは、帰国を強いる入管に「人権侵害だ」と反発を強め、
「私たちの命にもっと強い責任をもってほしい」と訴えている。
入管によると、不法在留外国人は6万人を超える。
当然のことながら、収容施設の運営には国費が投じられている。処遇はどうあるべきなのか。

入管職員の発言が引き金に?

大阪入管によると、大阪市住之江区の施設で2月10日の朝食から、外国人収容者49人がハンスト
を開始した。徐々に脱落者が出る中、15日の朝食まで抗議は続いた。
外国人収容者らを支援する「仮放免者の会」などによると発端は1月19日、入管側との話し合いでの、
職員のある発言が引き金となった。
今年に入って、収容者25人は生活面の処遇改善を求める12項目の要望書を入管に提出していた。
その回答を2週間以内にもらえるかどうかを問いただすため、収容者代表のガーナ人とイラン人がそ
の日、職員と面会した。
支援団体の聞き取りによると、そこで職員は「あなたがたには(国外退去を命じる)『退去強制令書』が
出ている。
国に帰らなければならないのだから、要求する権利はない」と突き放したという。
この発言に、外国人らは「基本的人権を否定された」と猛反発。大阪入管内の別の区域に収容されて
いた外国人らも同様の要望書を1月22日に出し、2月のハンストに至ったというわけだ。

続き 産経WEST 全4ページ
http://www.sankei.com/west/news/160222/wst1602220004-n1.html

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「私たちは動物ではありません、人間です」。不法在留で国外退去を命じられ、大阪入国管理局
で出国までの収容生活を送る外国人が2月、ハンガーストライキに打って出た。
提供される食事や医療面の待遇が劣悪だ、と不満を爆発させたのだ。それぞれの理由で日本に
残りたいと願う彼らは、帰国を強いる入管に「人権侵害だ」と反発を強め、「私たちの命にもっと強
い責任をもってほしい」と訴えている。入管によると、不法在留外国人は6万人を超える。当然の
ことながら、収容施設の運営には国費が投じられている。処遇はどうあるべきなのか。

※入管職員の発言が引き金に?
大阪入管によると、大阪市住之江区の施設で2月10日の朝食から、外国人収容者49人がハン
ストを開始した。徐々に脱落者が出る中、15日の朝食まで抗議は続いた。
外国人収容者らを支援する「仮放免者の会」などによると発端は1月19日、入管側との話し合い
での、職員のある発言が引き金となった。
今年に入って、収容者25人は生活面の処遇改善を求める12項目の要望書を入管に提出して
いた。その回答を2週間以内にもらえるかどうかを問いただすため、収容者代表のガーナ人とイ
ラン人がその日、職員と面会した。
支援団体の聞き取りによると、そこで職員は「あなたがたには(国外退去を命じる)『退去強制令
書』が出ている。国に帰らなければならないのだから、要求する権利はない」と突き放したという。
この発言に、外国人らは「基本的人権を否定された」と猛反発。大阪入管内の別の区域に収容さ
れていた外国人らも同様の要望書を1月22日に出し、2月のハンストに至ったというわけだ。
大阪入管は「施設の安全と秩序を阻害する行為だ」として、ハンスト直後の10日午後から11日ま
で収容者全員の居室を終日施錠したという。支援者らは「暴力的な弾圧だ」と問題視し、入管前で
デモを行った。
果たして職員の「権利なし」発言はあったのか。大阪入管側は「そのような説明はしていない」と否
定。施錠については「ハンストで自分たちの要求の実現を図ろうとした行動は、施設内の保安を維
持する観点から看過できない事態だった」と説明した。

※「どうして毎回ドアを閉めるのか」
外国人は何に不満を持っていたのか。要望書からその一部を抜粋する。書面は日本語の読み書
きができる収容者が自筆で書いたものだ。
(1)医療
《死んでからだと遅いです。健康が一番です。現在イランの人がじゅどう(※重度)の頭の病気で収
容されており入管が全然大要(※対応)してくれません》
(2)食事
《毎回インスタントのおかずばっかりで本当に健康的に不安です。ごはんのクオリティがあんまりに
も酷すぎます。中に弁当を食べた後に吐き気する人もいます》
(3)ドアの開閉時間
《朝9:30〜11:30、昼13:30〜16:30(以外は)、どうして毎回ドアを閉めるのですか。私達は
動物ではありません、人間です》
(5)収容の長期化
《長期間にわたって収容されていることが精神的にも体力的にもとても大変です。ストレスや病気
の原因になります。ここから出て一日でも早く社会復帰をしたいです。どうか一つ宜しくお願い致し
ます》
もう一通の要望書では「在留資格の交付」「弁当のインスタント食品を手作りのものに替える」など、
より具体的な要求を挙げている。
収容施設については、法務省がホームページで設備の一部を公開している。
それによると、居室は相部屋で冷暖房完備の上、風通しや採光にも配慮。居室は施錠されている
が、午前と午後の一定時間は開放され、施設内で入浴や洗濯、運動や外部との電話もできるという。
食事は3食無償提供され、大阪入管の場合は「バランスを考えて、食の安全に配慮した弁当」(担
当者)で1日の摂取カロリーを2200〜3000キロカロリーに設定しているそうだ。
※収容費用は国費負担
法務省によると、不法在留外国人は取り締まりの強化もあって減少傾向にあるが、依然として数
は多い。
その大半を占めるのが、当初は正規の在留資格で入国し、不法残留(オーバーステイ)となった外
国人。その数は平成27年1月時点で6万7人に上る(ちなみにピークの5年は約29万8千人)。
国籍別では多い順に、韓国1万3634人(22・7%)▽中国8647人(14・4%)▽タイ5277人(8
・7%)−など。
不法在留外国人のうち、特段の理由なく帰国を拒否している人には退去強制令書が発布され、こ
れに基づいて「送還可能のときまで」各地の入管施設に収容されることになる。
出国まで確実に身柄を確保するとともに、国内での活動を禁止するための措置だ。
ただ、退去強制となっても「帰国できない」「帰国したくない」と出国を拒む外国人も少なくない。
収容と前後して難民認定を申請したり、退去強制の処分取り消しを求めて訴訟を起こしたりすると、
収容施設での生活が長期化することもあるという。
「仮放免者の会」の永井伸和さんは長期収容について「帰国できない事情があるのに施設内に閉
じ込め、帰るまで心身を痛めつけるのは拷問といっていい」と厳しく批判。
永井さんによれば、大阪入管の施設でも長い人では収容3年に及んでいる。ハンストは今回が初
めてではなく、東京入管などで過去にも起きているという。
待遇改善は積年の課題というわけだ。

※施設は「出国までの待機場所」
とはいえ、収容期間中の食費や施設内でかかる光熱費には公金が投入されている。そのほか、自
費での出国が金銭的に困難な外国人は国費で送還しており、その旅費だけで年間数千万円に上
るなど国の負担は決して小さいとはいえない。
元入国管理局長で日本大の高宅茂教授(入管法)は「収容施設はあくまでも出国までの待機場所
に過ぎない。長期に生活する場でも社会復帰のための施設でもない」と話す。
その上で「ブローカーを頼って犯罪に利用されたり、弱みを知る雇用主に不当に搾取されたり、滞
在を続ければそれこそ本人が人権侵害を受ける」と指摘。
収容者や支援団体が求める在留資格の交付についても「安易に認めれば『日本では、不法滞在
すれば在留資格がもらえる』と誤解される。結局は個々人の事情によって判断していくしかない」と
慎重な立場だ。

2016.2.22 11:00
http://www.sankei.com/smp/west/news/160222/wst1602220004-s.html
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収容者や支援団体が求める在留資格の交付についても「安易に認めれば『日本では、不法滞在
すれば在留資格がもらえる』と誤解される

これの前例がありと、より慎重な対応をしないと、それこそ「国で飼うしかない人々の増加」を招きか
ねない。

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◆韓国「竹島不法占拠」の歴史 日本人の死傷者44人◆

李承晩
勝手に境界線(李承晩 ライン) を線引き
  ↓
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1952〜1962年まで
「李承晩 ライン」に近づいた日本人漁民を拿捕、殺害
 抑留者数:3929人
 拿捕船舶:328隻
 死傷者数:44人

▼李承晩ラインで半島に強制連行され拷問を受け顔を焼かれた日本人漁民(第三興洋丸の乗組員)▼

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  ↓
※アメリカやイギリスは韓国の横暴を非難
※日本は敗戦と日本国憲法で軍隊を持っていなかったため何も出来ず
※日本は国際司法裁判所に提訴したが韓国側は拒否
  ↓
〜1965年
韓国:捕まえた日本人漁師を人質に
「拿捕した日本人約4000人を返して欲しかったら・・・
条件1.
「日本で逮捕されている韓国朝鮮人の犯罪者472名を日本で釈放しろ!」
条件2.
「日本に住んでる韓国朝鮮人に永住許可を与えろ!」
「子々孫々まで永久に永住権を与えろ!」
条件3
 「金をよこせ」
  ↓
日本 「軍隊もないし、人命には変えられない」
・韓国朝鮮人の犯罪者472名を釈放
・韓国朝鮮人の子々孫々にまで永住許可を与えた(協定永住)

http://www.news-postseven.com/archives/20101022_4077.html
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「日本に住んでる韓国朝鮮人に永住許可を与えろ!」
「子々孫々まで永久に永住権を与えろ!」

この「拉致した人の人命」を要求の条件に据える精神性は、北・南に関係ないのは、
今更ながらの「拉致被害者返還」においての対応と一緒で、人間として唾棄すべき性悪さ。

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この「記念日」も、日本のメディアにとって「国民に知らせるべきでないとするのか、報道
で見かけないで、これへの反発する「かの国」の動向を報道するなんてのだから、あの
悪戯メールの影響を恐れたかの「犯行予告」の日時を、殊更さらりと流していた。
で、それを憂える人々が「デモ」を行えば、それへのカウンターとかの路上からの中傷罵声が
飛んでくると・・・。

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なんとも「何でも反対」とかの「やから」の人々には、やはり基本的な価値観の合意など
ありもしないと、再認識しなければ・・・。
なにより、「おつかれさまの国」を、理解してくれる外国人の方が圧倒的に多いのだから・・・。



外国人研修などで訪れた人は、上のような「権利意識」よりは、なんとか日本で技術を学んで
自国に帰っての気概が溢れ、そして「おつかれさま」という日本語を理解しているようである。
不法滞在の強制送還・・・。それを「公金で生命を保たせる」、研修できた人々にとって、そんな
やからと一緒にされたくないだろう。
まして公金を使うとなれば、日本国民は「公金で飼ってやってるのに、贅沢言うな」は当たり前
で、こういった「不法残留者」を擁護する人々は、自分の金で養ってやればよいという結論に
なる。不遜な要求する人々の中に、以下の国の人がいるのだが・・・。



誇りは、どこにいったのだろう・・・。




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