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zoom RSS 空恐ろしい「日本メディア」の国民強要やら「知らせぬ自由」行使

<<   作成日時 : 2016/12/13 16:34   >>

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あまりにも「罰当たり」な事件が勃発して、その犯人が判明してみれば「案の定」の犯人、
すると日本のメディアを監視するネットでは、メディアのどうでも良い他国の大統領の不
祥事には時間を割いても、こういった「他国の人の犯行」の「知らせぬ自由」に憤り、批判
が高まって、国民の不信感を増幅させている。

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殺人・経済・文化財破壊等の犯罪に暗躍する大多数の犯人は、捕まってみれば「案の定」の
人々、それらへの憤りがあるからこそ「忌み嫌われる」存在になっているのを承知で、「被害者面」
をもって押さえ込み、それに同調するメディアの「知らせぬ自由」行使で、国民は「差別意識」だけを
強要されて、メディアの不信感が増幅、そこにネットの力が及んで、それらの茶番も暴露されてくる。

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12月13日 8時26分

11日、大阪・浪速区のJR新今宮駅のホームで女性2人が男に背中を押され、このうち1人が線路
に転落した事件で、警察は滋賀県大津市に住む朝鮮籍の中川晃大こと本名裴晃大容疑者(28歳)
を殺人未遂の疑いで逮捕しました。
警察によりますと、調べに対し容疑を否認しているということです。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161213/k10010804771000.html

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偽造カードでATMから多額の現金を引き出す組織的窃盗事件を捜査していた福岡県警と長崎県警
は12日、一連の事件の容疑者として、同日までに福岡市中央区の韓国籍の男(37)ら17人を逮捕
したと発表した。
福岡県警によると、犯行は、いずれも早朝のうちにコンビニに行き、偽造カードを使用してATMから
現金を引き出す手口で、30件以上におよび、被害総額は4580万円に達しているという。

http://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/295137

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韓国籍の男が稲荷神社でキツネ像壊す…100体近くの被害届とも関連調査へ

福島県警白河署は10日、同県泉崎村の神社でキツネの石像などを壊したとして、
器物損壊と建造物侵入の疑いで、住所不定、韓国籍の無職チョンスンホ容疑者(35)を逮捕した。
福島県では今月に入り、泉崎村の北側に位置する須賀川市、郡山市、福島市の寺や神社などから、
仏像や地蔵像が壊されたとの被害届が相次ぎ、損壊数は少なくとも100体近くに上っている。
白河署は関連を調べる方針。
逮捕容疑は、9日夜、同県泉崎村の稲荷神社でキツネの石像2体を壊し、
さらに本殿に侵入してキツネの木像などを壊した疑い。
署には10日、稲荷神社とは別の寺と神社から石仏が倒されたり、
ご神体が壊されたりしたとの届けがあり、署員が白河市内で容疑者を職務質問。
犯行を認めたため逮捕したという。

サンスポ 2016.12.11 00:17
http://www.sanspo.com/geino/news/20161211/tro16121100170001-n1.html

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@saki0108
NHK7時のニュース、仏像など大量に壊した韓国人の犯人の件、報道せず。民生委員だとか今日報
道しなくても良いことに時間使ってるけど。
日本人にとっては怒り心頭レベルでない問題なのに。報道しないのは韓国人だから?!

@omiyasama92
仏像、地蔵を破壊したキチガイ・チョンの逮捕をNHKニュース7はスルーしたな。

@koutei_2
韓国ネタはどうでもいいことでも毎日報道するくせに、今日の報道するべきことに限って報道なし

@passatomaro
韓国に配慮しまくりのNHK・ニュース7では、「報道しない自由」を行使。( ゚Д゚)ハァ?
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ネットによって監視されているメディアの惨状は、影響力の低下となって不信感も増幅。
何よりテレビ・メディアのいやらしさは「国民に強要するヘイトスピーチなる言論弾圧」へといくつく。

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連日犯罪の犯人が「特定アジア人」だけに、以下のような擁護の言論も「ずれすぎた思考」と
見なされてしまう。
何より「隗より始めよ」で、尊敬や敬意をもって接するには「他より優れた行動」にあるは、古今東西
当たり前の意識である。
「犯罪被害者が存在している事実」を隠避してまで「差別ウンタラ」はむしろ正常な日本国民に対する
強要と見なされるものだ。

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2016年5月24日、ヘイトスピーチ解消法が成立しました。この法がどれほど重要で、当事者たちが
どれほど望んでいたか、理解している日本人はどれほどいるでしょうか? 
今まで日本人は積極的に在日朝鮮人に対する差別の問題に関わることをせず、むしろ黙殺してきた
と言えるでしょう。そのことによってヘイトスピーチやヘイトデモがまかり通る社会になってしまったのです。

共通して描かれる冷酷さや横暴さそして無関心

今回お勧めするのは、『ルポ京都朝鮮学校襲撃事件』と『ヘイトデモをとめた街』。『ルポ京都朝鮮学校
襲撃事件』は事件から3年後のインタビューに基づいたもので、3回にわたるヘイトデモによる襲撃、
在日朝鮮人にとってけっして一筋縄ではいかない司法手続きの決心、十分な結果を得られなかった
刑事訴訟、それに続く3年半にわたる民事訴訟での勝訴までが描かれています。
事件や裁判の様子が記述される合間合間に、朝鮮学校や在日朝鮮人の歴史的経緯が織り交ぜら
れ、歴史的事実に関する自分の無知に気付かされます。
『ヘイトデモをとめた街』は、多文化共生を実践してきた神奈川県川崎市桜本を主な舞台として、当時
の現地でのリアルな声を伝えるとともに、ヘイトスピーチ解消法成立、そしてヘイトデモを中止に追い
込むまでのドラマチックな展開を体感することができます。
絶望的状況の中で確認された地域の強いつながりやそれを超えて集まった人々の輪、それが読後に
すがすがしさと希望を感じさせてくれます。
2冊に共通して批判的に描かれているのが日本の行政、警察、司法の一貫した在日朝鮮人への冷酷
さや横暴さです。
そして人権に対するそれら権力の鉄面皮を通して見えてくるのは私たち日本人の無関心。
おそらく「無関心である」という事実にさえ私たちは気付いていないのではないでしょうか。
というのも私たち日本人はマイノリティーである在日朝鮮人の気持ち、痛み、恐怖というものをまったく
理解していないからです。
脅威をあおるような北朝鮮のニュースが報じられるたびに、憎悪をまき散らす雑誌広告を見るたびに、
緊張が走り、身の危険を感じ、周りの目が変に気になり、おびえている隣人たち。
そんな存在をマジョリティーは普段意識することはないのではありませんか? 『朝鮮人はあなたに呼
びかけている』(彩流社)の著者、崔真碩(チェジンソク)さんはその関係を「光のなかからは、影のなか
が見えない。」と表現しています。
こんな状況を許しているのは、私たちである
行政も警察も法が存在しないからヘイトデモに関して「何もできない」と言い訳をする場面は両書で繰
り返し描かれます。刑事告訴で名誉毀損(きそん)を訴えるには「表現の自由」を理由に困難が伴い
ます。
差別が表現の自由であり犯罪扱いされない日本。当事者たちは「差別を取り締まる法さえあれば」と
願いながら、ヘイトデモの発する罵声を前に何もできず、何もしてもらえず、ぼうぜんと立ち尽くします。
こんな状況を許しているのはマジョリティーである私たちです。これはヘイトデモをする一部の人たち
の問題ではありません。ヘイトスピーチとその規制の問題は私たちの社会に決定的な問題がある、
落ち度があるという私たち自身の問題なのです。
ヘイトスピーチ解消法はそんな私たちにとっても救いなのではないでしょうか。実際この法によって
行政と警察の態度は一変し、「問題」は改善の兆しを示しました。
1923年9月「朝鮮人を殺せ」と扇動し虐殺を起こしたこの日本の社会が、90年近くを経てまた同じ
デマと憎悪の扇動を繰り返しています。私たちはもう二度とこれを許してはいけません。
そのためにも1905年の日韓協約に始まり敗戦にいたるまでの在日朝鮮人の歴史、そして敗戦=
解放の後から今日に至る在日朝鮮人の歴史、それらを学び共有することはとても重要なことです。
『ルポ京都朝鮮学校襲撃事件』『ヘイトデモをとめた街』はその歴史を学ぶきっかけになってくれる
でしょう。

http://www.asahi.com/sp/and_w/interest/SDI2016120842321.html

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部落差別解消法 「人権」守る社会の指標に - 西日本新聞

日本の反差別運動の原点は、固有の身分制に由来する部落差別の根絶を目指す取り組みにある。
被差別部落の人々でつくる全国水平社が「人の世に熱あれ、人間に光あれ」と差別との闘いを宣言
して既に94年がたった。
部落差別解消推進法がきのう、参院で可決、成立した。「部落差別」の名称が付く初の法律である。
インターネットを通じて拡散する特定の人々への憎悪や差別など、今日的な課題に対処する指標の
一つとなることを期待したい。
新法は自民、公明、民進各党の議員が共同提案した。罰則の規定がない理念法(全6条)で、国や
地方自治体に相談体制の充実や啓発・教育の推進、実態調査などを求めている。
政府はかつて部落差別の解消を「国の責務で国民的課題」として特別法を制定し、1969年から20
02年まで住環境の改善など物的事業を中心に取り組んだ。
その間、全国水平社の流れをくむ団体の運動は、在日コリアンや障害者らの人権運動の前進にも大
きく貢献した。
その一方で、激しい言動による運動のほか、メディアによる表現の自己規制など「行き過ぎ」が批判
も招いた。
そうした経緯や反省の上に人権問題は新たな局面を迎えている。物的事業と入れ替わるように200
0年に制定された人権教育・啓発推進法は身分や人種、性別などによる差別解消を目指し、今日の
障害者差別解消法などの土台になったといえるだろう。
ただ、差別そのものがなくなったわけではない。法務省が把握する結婚差別など部落差別に関する
人権侵犯事件はこの10年間、ほぼ毎年100件を超える。
ネット上では被差別部落の地名が愉快犯のように掲載されたり、差別助長につながる書き込みが相
次いだりしている。
今年5月には在日コリアンらへの憎悪表現を規制するヘイトスピーチ対策法が成立した。
差別をあおる風潮はなぜ生まれるのか。解消法の成立を機に部落差別の問題を改めて社会全体で
考えたい。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/syasetu/article/294810

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そらいろ3号(半分土人)@sorairo3go
ヘイトスピーチ反対の弾幕を、軽犯罪法違反として押収する警察。ふざけなよ!!
https://pbs.twimg.com/media/CzX36gYVIAAUnjH.jpg

14:48 - 2016年12月11日
https://twitter.com/sorairo3go/status/807824303706152960?lang=ja

香山リカ @rkayama
人権を踏みにじるヘイトデモが行われ、それに抗議する横断幕が「軽犯罪法違反」?ヘイト被害を
受けたマイノリティや抗議者の人権はどうでもいいの?しかも横断幕の黄色は法務省人権局の反
ヘイトポスターの色ですよね?昨日は世界人権デーだったのに「日本は人権後進国」と世界に発
信してるようなもの。

19:06 - 2016年12月11日
https://twitter.com/rkayama/status/807889274666242048?lang=ja

くー@2202&蒼穹 @koo_nya
■軽犯罪法
33.みだりに他人の家屋その他の工作物にはり札をし、若しくは他人の看板、禁札その他の標示物
を取り除き、又はこれらの工作物若しくは標示物を汚した者

ガードレールに横断幕を結び付けてたら、これに該当するね。
https://twitter.com/koo_nya/status/807902734695350272

ちぢれ麺 @chidiremen11
人権は人権、軽犯罪法違反は軽犯罪法違反。別個ですよ。
https://twitter.com/chidiremen11/status/807899875417276417
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自分ら主張が通らぬとなれば「差別」をわめきチラシでは、法治国家でなくなる。
それはある種の特権化したものと映るのは、犯罪率の多さと対になると見られるから・・・。

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何より「流行語」の中にも、侮蔑するような語句を入り込ませて良しとする「出版業界」なんて、
言語道断なものである。
それの審査員の「偏った思考・思想」も唖然とさせられる。
それが「屁理屈でいい訳」には、反吐が出て来る。
それへに対する日本代表としてオリンピックで戦った者は、常識的日本人心情を吐露している。

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俵万智氏が「日本死ね」を流行語に選考した理由を説明「世の中を動かした」
10日、歌人・俵万智氏が自身のTwitter上で、「日本死ね」を選考した件に言及した。
1日に発表された「2016ユーキャン新語・流行語大賞」で、トップテンに「保育園落ちた日本死ね」が選
ばれた件が物議を呼んだ。
なかには審査員を務めた俵氏に対し、「俵万智さんが選んだとは思いたくない」などと、失望する意見
も寄せられているようだ。
しかし、俵氏は「『死ね』が、いい言葉だなんて私も思わない。
でも、その毒が、ハチの一刺しのように効いて、待機児童問題の深刻さを投げかけた。
世の中を動かした。そこには言葉の力がありました」と選考を肯定する意見を投稿した。
俵氏は「お母さんが、こんな言葉を遣わなくていい社会になってほしいし、
日本という国も日本語も、心から愛しています」と文章を締めくくっている。
「日本死ね」が選ばれたこと関しては、タレントのつるの剛士が、
「とても悲しい気持ちになった」と自身のTwitter上で嘆き、波紋を呼んだ。

(▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

トピックニュース 2016年12月11日 11時11分
http://news.livedoor.com/article/detail/12401088/

俵万智氏の事務所は「新宿区西早稲田2−3−18 」なんですね。初めて知りました。
ここは「在日外国人の人権委員会」「在日韓国人問題研究所 」「戦時性暴力問題連絡協議会」
など、20以上の反日市民団体がある場所です。
https://twitter.com/hyakutanaoki/status/807858716523438080

あはは、「しばき隊のファンクラブ」まで、「西早稲田2−3−18」ですか。^^;
他にもいろいろあると聞いています。
https://twitter.com/hyakutanaoki/status/807868796983615488

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年の瀬が押し迫る中、今年の新語・流行語大賞が「神ってる」に決まりました。25年ぶりにプロ野球
でリーグ優勝を果たした広島カープ。その快進撃もさることながら、最も驚いたのは寡黙な印象の緒
方孝市監督が「神ってる」と今どきの言葉を使っていたことでした。
今年最も「神ってる」と私が感じたのは、リオ五輪で男子卓球の水谷隼選手がシングルスで日本初と
なる銅メダルを取った瞬間でした。女子ばかりが注目される中、4回戦敗退だったロンドン五輪の雪辱
を果たしました。目の覚めるようなラリーの応酬に、テレビの前で興奮して何度も叫び、3位決定戦を
制し大の字になった水谷選手に目頭が熱くなりました。
しかしながら、「流行語ベスト10」の中には気がかりな言葉もありました。「保育園落ちた日本死ね」
です。待機児童問題は深刻化し、特に今年はクローズアップされました。女性とみられる方がブログ
に書き込んだ文章が話題になりましたが、この言葉が全国的に流行(はや)ったのでしょうか。
そもそも「死ね」という言葉が流行語として認定されることが健全といえるのでしょうか。
ある選考委員は「問題を喚起するものとして選んだので、言葉として『好きだ、嫌いだ』『過激だ、穏や
かだ』といった観点はない」と話しました。でも流行語として見た子どもたちが、どんな思いを抱くでしょう。
授賞式で笑顔を浮かべていた国会議員や、選考基準の理解に苦しみます。
私は、1996年のアトランタ五輪で銅メダルを獲得した後のインタビューで「自分で自分をほめたい」
と語り、流行語大賞を受賞しました。フォーク歌手の高石ともやさんが書いた、大好きな詩の一節を
引用したものです。社会の役に立ったかは分かりませんが、「感動しました」と多くの声をいただいた
ことがうれしかった。流行語は、その年の世相を映す言葉。もちろん、本当に流行ったものであれば、
何であれ仕方ないと思うし、すべてを規律正しくとは言わない。ただ選考の際、その言葉がどんなイ
メージを人に与えるかということを想像して選んでほしい。

(女子マラソン五輪メダリスト)
2016年12月11日15時0分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/topics/20161211-OHT1T50012.html
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日本に巣食う「狂った思考」は、これまでの成果とすれば「長い時が過ぎた果てに、おかしな思考法
が蔓延る努力の成果」となるのだが、それらの価値観がずれていると見なす国民が増えれば、
真っ当な国としての形は造成されていく。

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こんな風刺にもならないものを平然と書ける神経と相通じる「侮蔑しか能がない」では、大勢の
人々に受け入れられる訳はない。
このような増長する者達は、困ったことに日本のメディアに入り込んだ「不逞のやから」の暗躍が
あるからこそであり、そこにネットから批判が出て、これまでの「強制ウンタラ」なる嘘もメディアの
なせる業で、以下のような人間扱いしない白人を学んで「それを不法移民」たる人々に、同じような
差別があたかもあるかのような言い回しで、メディアが作り出した似非差別が根底して今日に至った。



何より「被害者面」していれば、何事も通ると学べば「既得権益」に繋がっていく。


反差別と暴力の正体 2016年 12 月号 [雑誌] (月刊 紙の爆弾 増刊)
鹿砦社
2016-11-17
鹿砦社特別取材班

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