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zoom RSS 「ごまかしの品格」某党やメディアに蔓延る「変な人」に最適な評価基準

<<   作成日時 : 2016/12/26 19:18   >>

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他人にはとっても厳しく接するが、こと自分のこととなると「ごまかし」をかまして、
とってもあまい対応で済ます「やから」の不誠実さは唾棄すべきなのだが、そこに
「トンデモ思考」の人が擁護してしまい、変な具合に「ごまかしの品格」なんてのが・・・。

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「税金で禄を食み」政治に懸命なら、批判なんて起こりそうもないのだが、他には厳しい
批判を浴びせても、自分の行動指針が「以下のようでは」誰も信頼を寄せるはずもない。
そしてそこに所属する議員も、なんともなトンデモさんで、都議会議員時代からトンデモ
ぶりは際立っていたのが、ここに来てよりクロズアップしたようだ。

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Mi2@YES777777777
【ごまかしの品格】今週発売の週刊新潮。TPP関連法の討論の最中、参議院・本会議で机の
下にスマホを隠して操作する民進党・蓮舫代表。携帯電話の使用が許されるのは、衆院では
「閣僚が危機管理に対応するのみ」参院でも「緊急事態に限る」なぜなら政治家にとって重大
な局面は議場外にはないからだ。

https://twitter.com/YES777777777/status/809219759690555392

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民進党の蓮舫代表は22日の記者会見で、「週刊新潮」に女性をラブホテルに強引に連れ込もうと
したなどと報じられた初鹿明博氏が21日付で青年局長を辞任したと発表した。野田佳彦幹事長が
初鹿氏に対し、口頭で厳重注意したことも明らかにした。
蓮舫氏は「非常に遺憾だ。特に(週刊新潮の記事の)インタビューを受けたとされる記述があり、事
実関係を確認しているが、内容は女性に対する言動(として適切)ではない」と不快感を示し、「われ
われの監督不行届かもしれないが、2度とこういうことがないようにしていきたい」と述べた。
蓮舫氏の説明によると、初鹿氏は21日に青年局長の辞表を党に提出し、同日中に青年局長の役
職から外れた。
今週発売の週刊新潮によると、初鹿氏は今月、東京都新宿区内のラブホテルに20代の女性と一
緒に入ろうとしたが、拒否された。「女性の腕をつかみ、強引にホテルの入り口に連れ込んだ」と写
真入りで報じられているほか、初鹿氏は同誌の直撃取材に「ホテル行こうって、相手もいいって言っ
たからね」「みんな奥さん以外に、はけ口を求めていると思うよ」などと答えたという。
初鹿氏は比例東京ブロック選出で当選2回。ホームページによると、妻と3人の子供がいる。

http://www.sankei.com/politics/news/161222/plt1612220028-n1.html

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(都議会議員初鹿あきひろ先生応援サイト)mumurブルログ
http://blog.livedoor.jp/mumur/
もう更新もしていないが、参考にするにはもってこいのサイトである。
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こんなろくでもない国会議員の存在は、いくら野党でも議員の品格を傷つける。
というか「ごまかしの品格」だけは一級品。
折角、日本の技術を学ぶ人にとっては、唖然とさせられるものだろう。



研修生としてやって来て、こういった日本の歌をうたう。
それも庶民的日本の「思いやり精神」を理解するのは、こんな歌はピッタリ・・・。
もっとも今はより「変な論理」が横行して、どこぞの「謝らない文化」ごり押しが目立って
メディアも一般的に書き立てるが・・・。

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自分が間違っているのに決して非を認めず、他人のせいにする人がいる。
自らを守ろうとするあまり、暴言を吐いたり、言いがかりをつけたりする。
「私は悪くない症候群」とも呼ばれ、攻撃的な行為に出ることも珍しくない。
なぜ、このように非常識な行動をする人がいるのか。
今年を振り返って感じるのは、独り善がりの正義を振りかざして
攻撃する人が目立ったということです。

*+*+ YOMIURI ONLINE +*+*
http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20161220-OYT8T50066.html?from=y10
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「私は悪くない症候群」とも呼ばれ、攻撃的な行為に出ることも
この性悪な性格といえば、どこぞの人々がぴたりあてはまり、メディアもそっち系が増えたのか、
どこまでも「トンデモ理論」を展開してしまう。

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以下のような記事には唖然とさせられる。
借金の取立てに怒った犯人が、いきなり殺人、立て篭もり、の凶悪犯罪者が、「差別」を
口にすると似非人権がしゃしゃり出て、被害者なんぞ知ったことかの「ごまかしの品格」を
披瀝してしまうのだから、どこまでも汚染は広がっている。

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シニア世代の多くの人に、鮮烈な記憶を残した在日コリアンがいる。

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金嬉老(キムヒロ)元受刑者(故人)である。日本語読みで「きん・きろう」といった方が通りがいい。
1968年、ライフルを手に静岡県の旅館に人質を取って籠城した人物だ。
要求は一つだった。街中で在日の人々に差別発言を放った警察官の謝罪である。
彼の幼少時からの差別体験は現場からテレビ中継を通じて全国に伝えられた。言語道断の事件
であることは前提に、在日コリアンの人権意識を覚醒させた出来事として歴史に刻まれている。
在日運動家たちは、当時活発になっていた部落解放運動にも大きな影響を受けていた。在日コリ
アン人権協会の創設者は「私たちにはそれまで、差別と闘うという概念がなかった」と言う。
被差別部落の人々は大正時代に始めた差別との闘いから、「人間の尊厳」を取り戻す運動を在日
の人々に伝授していった。
差別される側に共通するのは「初めはなぜ差別をされるのか分からなかった」という事実である。
極貧生活で識字率が低い時代があった。歴史を学び、差別の不条理を知ったとき、初めて立ち上
がることができる。私が知る障害者団体も彼らの運動に学び、「共に生きる社会」の実現を強く訴えた。
運動はときに「激しく行き過ぎ」と社会の批判を浴びた。当事者は折に触れ反省した。金嬉老事件は
論外としても、多少手荒な訴えをしなければ苦境は理解されなかった事情も見逃せない。
運動は外国人登録証への指紋押なつ全廃や公共施設のバリアフリー化など大きな成果を上げた。
にもかかわらず今年は新たにヘイトスピーチ(憎悪表現)対策法、部落差別解消推進法、障害者差
別解消法が施行された。人権を守る社会は成熟してはいなかったのか。
「現代」を一皮めくればインターネット上などで差別言動がはびこっている。「差別と人権」にこだわっ
てきた記者の一人として自戒した1年である。

=2016/12/25付 西日本新聞朝刊=
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/editorialist/article/297831
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この犯罪隠避に「差別」を持ち出す、根っからの「盗人根性」の人を差別の犠牲者みたいに
書ける精神力は、「トンデモを超えた宇宙のクズ」と見て取れる。
何しろ刑務所に入れられれば、「差別を武器に看守を自殺に追い込むまでして、その看守の死に
なんらの感情の起伏もない」なんて知ったら、とてもではないが「同じ人間か?」となる。
それをこのメディアのトンデモさんは、政党よりも酷いキャンペーンを繰り広げたいようだ。

娘通信
http://musume80.exblog.jp/1326745
こんなサイトも以前は存在した。なかなかに「世の矛盾と正しい思考」からは歪んだ日本の言論
の様相が見えていたものだ。



「お疲れ様」って、そういえばよく使うもので、インドネシアの人がこの歌を理解しているとしたら、
少しでも「恩を仇返す」なんてのはいなくなるってなものだが・・・。
「差別ビジネス」を拡大してくれた「キンキロウ」なんてのを当時をさせるメディアの、そして自分に
あますぎる政党とか、反吐が出て仕方がない。


テコンダー朴
青林堂
2015-07-01

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