バック・ストリートを歩く影の独り言

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zoom RSS 手段のためなら、普段と真逆に「配慮」なしで、嬉々としているクズ

<<   作成日時 : 2018/04/11 11:39   >>

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行政改革とか「岩盤規制」に対する改革を推進しても、ご意向やら忖度というゲスの
勘ぐりを繰り出して「国民に嫌気」を催すだけの報道とは、さて国民主権の手段か、
それとも自分達が忌み嫌うのに、手段としての「排除の理論」か・・・。

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こんな画像は、報道姿勢に対しての不満が爆発して、排除に邁進する「やから」に対するアンチ・
テーゼそのものであり、選挙の近い知事さんも「穏便な対処」を願い出ている。

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中村知事「マスコミの皆さんにお願いです。長年の悲願だった獣医学部のオープンは歓迎してる。
法的にクリアし認可がおり開学し学生達は勉強に励んでいる。将来、この子達が我々が悩んでい
た西日本の獣医師不足を補ってくれる人材になると願ってる。学生に配慮を」

マスコミから学生を守る愛媛知事
https://twitter.com/take_off_dress/status/983620893506072576
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普通に考えれば、報道の暴力を受けてしまいそうな「弱者」の存在。
それも希望やらを持ち進学してきた若者。
それらを無視してでも、その上印象操作という「悪辣な拐かし」を駆使してだから、その「クズっぷり」
には、かなわない・・・。

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その狂いっぷりも「冷静な国民」には通用しないだろうが、一部の人々にとっては「アジテージ」として
変な元気を与えてしまうから、それらのものを見つめていると、「話し合い」などまさしく無理を実感する。

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中村知事「職員が会議出席した際に結論が出なくても会議内容を報告するものがある。首相案件と
書いてあるメモは口頭報告の為に作ったもので保管義務もなく、現段階で文章は県庁にない。
担当職員に聞いたら備忘録と判明した」

職員の口頭説明用の備忘録を鬼の首を取ったように報道するのが朝日新聞

https://twitter.com/take_off_dress/status/983623558910828544

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450:名無しさん@1周年:2018/04/10(火) 17:26:50.46 ID:DEK7vcx+0

会見見てるけど

大学は法律に則って適正に審査され設置された
単なる備忘録(メモ)
忘備録なので公文書ではないから、保管義務は無い
職員も愛媛県としても「首相案件」という言葉に
特段違和感は感じない
なぜなら国全体で国家戦略特区として取り組んでいるという意味でしかない

朝日これどーすんの?


参考
「本件は、首相案件」と首相秘書官 加計めぐり面会記録
https://www.asahi.com/articles/ASL497F9QL49UCLV00S.html

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石破茂・自民党元幹事長(発言録)

(加計学園の獣医学部新設を巡り、当時の首相秘書官が「首相案件」と述べたことが記された愛媛県
作成の文書について)「首相案件」ってのを、私も長く国会議員をやったり政府に入ったりしていますが、
めったに聞かない言葉だ。
愛媛県が勝手に作ったことでしょみたいな、愛媛県はそんなことやったって何にも得るものない。
愛媛県としてみれば、知事も県職員も、行政はきちんと公平、公正に執行されるものであり、きちんと記
録は残しているのだということで言っているのだから、「そんなことは言っていない」ということは、当然、
挙証責任は政府にある。
(国会内で記者団に)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00000073-asahi-pol
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まして「後ろから撃ってくる味方」みたいな講釈されると、その尊顔と共に「きもい」気持ちが膨らんで
仕舞う・・・。
現体制を嫌うのは、単に自分らに不都合な「やから」が多いとも読み取れて、それだったら「批判の
それら」を無視してでも、現体制を支持する方が、日本のためであるの結論が導き出される。

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何より「朝鮮玉入れ屋」が不況のまっただ中とかの「朗報」は、またとない「依存症対策」としても、
有効な報道である。

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新機種のリリースが減少、トラブルが拍車
かつては娯楽産業のけん引役として存在感を示していたパチンコ業界。しかし、近年は度重なる法規制
の強化により、パチンコホールの収益性が悪化。2017年の倒産件数は、前年の水準を上回る21件にの
ぼっており、厳しい業界環境がうかがえる。
こうしたなか、ハイブアーツという映像制作会社が倒産した。負債額は約8100万円。比較的小規模な倒
産だが、破産の申立書には「パチンコ業界の不振が倒産へと追い込んだ」という旨の記載もなされており、
業界内ではちょっとした話題になっている。
設立は13年2月。創業者がパチンコ機やパチスロ機など遊技機のプログラミングを担当していた経験を
生かして営業を開始した。
同社が制作に携わった映像が、遊技機のディスプレーで流れていた。受注の形態は、孫請け業務であ
ったが、定期的に受注を受けていた。そのほか映画やゲームのCG制作業務も受注しており、15年1月
期には売上高約1億1900万円を計上していた。
だが、15年頃よりパチンコ業界における規制強化が進み、風向きが変わった。クギ問題など射幸性に関
する規制が騒がれるなか、遊技機メーカーも新機種のリリースが減少。下請、孫請け業者は受注を得づ
らい状況に置かれるようになった。
さらに、納期遅延などのトラブルが発生。トラブル対応で外注費がかさんだことが契機となり、17年9月頃
より各種税金や社会保険料の滞納が発生するようになった。
以降は綱渡りの資金繰りが続いていたが、18年1月に給与すら支払えない状況に陥り、1月31日に事業
を停止し、3月7日に破産手続き開始決定を受けた。
今後は、業界不振が騒がれるなかパチンコホールの倒産だけでなく、ハイブアーツのような遊技機製造
に携わる企業の倒産が増加していくことが懸念される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00010001-newswitch-ind
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こういった報道をもう少し大々的に広報するメディアがでれば、「国民の意識」として、博打に明け暮れ
ていては「身を滅ぼす」
その「身を滅ぼす」にしたって、公営ギャンプルだったら「かすめ取られた金」も、どこかで生かされている。

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「ネトウヨ」の定義らしいのがあったので載せてみたが、ようは自分とは違う考え方は「排除」の論理
という「ゲスの独善」・・・。



こんな曲でも聴いて・・・。 先に進む気構えを持たなくては・・・。



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