「前科者」素晴らしい偏見をお持ちの「国家資格者」やメディア 侵略やら侵攻を挙行した「恐ロどこかとち狂った人々の言説を 紡ぐと、アラマ・コラマで口あんぐり・・・。 共産主義を標榜する人にとって、こんな行動をとられると、 「恐ロシア」の通説が、実感を込めて民衆に浸透してしまう。 そこに「どこか世界が違う人々」の言論は、どこまでも一線を、 外しているようで・・・。 ~~~~… 気持玉(0) コメント:0 2022年02月27日 社会 続きを読むread more
あらあらメディア同士だと あっちは良くて、こっちはダメのクズっぶり メディアの体たらく加減は、以前から相当酷いものだったが、 フェイクだろうが、「商売上手」であればの、「どこぞの体質 を披瀝されると、「事実の映画化」も相当に怪しくなる。 それに対して「賞を与える」村社会の悪弊が・・・。 先に賞を与えて、後に「真実ウンタラ」は、いつの間にかフィ クションと唱え続けるみっともなさに、ど… 気持玉(0) コメント:0 2022年02月11日 社会 続きを読むread more