政権交代をして、「公共事業」が槍玉に上がり、その象徴のような「ダム工事」
でも、政党の有力者のいる地区はなんらの批判もなくすんなりだが、それ以外
のところ特に「八ツ場ダム」においては、公金差し止め訴訟が住民から起こされ、
それの判決が「敗訴」となれば、「不当判決」でとすぐさま控訴・・・。
正に「諦めません、勝つまでは」を地で行く…
政党としての「自浄作用」は、もはや独裁体制を引かれた者達には「怖く」て口に出来ず
擁護に縋りつくその姿勢に、国会議員としての矜持は微塵もない。
これが「政権交代」こそ「景気回復」とぬかしていた政党の「哀れな姿」なのだろう。
野党時代は「国策捜査」とかぬかし、与党になれば「古臭い官僚主義」と叫んでも、
法律違反という犯…
一度動き出したら止められない「政策」を、見直すことである程度の支持を
得ていた「政権政党」だが、新たな国民負担を押し付けながら進める「二酸化炭素削減」
問題を、ちっやかり「国民運動」というロジックにて扇動するとは・・・。
「国民の要望」で「二十五%削減」が決まった訳でもなく、その数値の「拠り所」たる
根拠もなく、…
権力の集中がもたらす弊害が「現れ始めた」昨今である。
この国の形はどんどんいびつになって、そのうち・・・。
画像の異様さに肝をつぶした。
こんなことがたった人の男の「権力」によってなされ、それとともに思いのまま
にされる焦燥感が募る・・・。
権力を持たせてはいけない人物に、権力が集中した現在は、異常な体制で…
絶対的に自分が正しく、相手は絶対的に「悪い」何より、自分達の意見に沿わ
ない行動を取っている・・・、まさしくレイシストそのものが「環境保護」の名の下
に「蛮行」を繰り返し、やられ放題から「反撃」を食らうと・・・。
調査捕鯨前に「警告」を与えているにも関わらず、それでも「禄のため」には、
攻撃をかけなければ、「…
政権の命運を左右しかけない「天皇陛下の政治利用」だったが、ここは不利を悟れば、
さっさ「火消し」に躍起になり、報道にも「統制」が利きを示した格好で、放送自体が
急速に行なわれないという、「臭いものに蓋」で幕引きを図り、反論も沙汰止みにして、
後は「時の過ぎ行くまま・・・」忘れてくれるのを待つ・・・。
何よりマ…
ある時は「市民団体」といい、ある時は「右翼団体」と呼び、その呼び方による
思惑で、抗議デモの評価を低める役目も担っている報道機関であるが、「なんちゃって
右翼」でない「極一般の国民」の行動には、それなりの配慮をしてしかるべき・・・。
今回の「抗議デモ」は、まさしく今の日本の現状に「不満」を抱く人々であって、
…
発足後三ヶ月の政権は、「ダッチロール」を繰り返してどこにも着地点を
見出せぬまま、また新たに「批判の対象」を増やしてしまう。
そして今度は、「誤り苦手」いや「小便が降って来ても」顔を下げない人が
その「無節操な強権発動」、リーダーでもないのに・・・。
時のリーダーが言うなら、されも聞く耳を持つが単に「政党の幹…
予想出来た「体たらく」は、その「口先」だけの言葉の軽さとなって「不況」
を呼び込んでしまう。その「無責任体質」を晒して、国益をそこねまくる・・・。
国民の民意が、こんな形で崩されていく・・・。
衆院選挙前から、この政党の危険性はネットではそれなりに知れ渡っていた
ものだが、それでも日本のマスコミの「編集権」と…
官民格差の広がりを見せ付ける「不況」の年の瀬、生産性のない仕事に
対する評価を、財政難にあえぐ行政が手を打たない「役人天国」にして
「沈没を待つ国家」を体現してしまうのか・・・。
海の向こうでは「画像」の人が踏ん張っているが・・・。
記事と画像で、羅列したものを。
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口先だけの「心地良い景気回復には政権交代」というキーワードと裏腹に、現実は
予想をはるかに超えて混迷していく「国内経済」に「外交問題」、それを後押しした
マスコミも、これではいかんとばかり「手のひら返し」をおっぱじめて・・・。
混迷を深めさせるリーダーという「ボンクラ」に、いつまでその優柔不断さを許容して
い…
新政権発足後三ヶ月で、なんとも批判のオンパレードの有様に危惧を抱く
人々もいて、やんややんやの催促でもあるのか、拙速な「院内集会」とか
で取りまとめて、標語にある「狭い日本、そんなに急いでどこに行く?」を
地で行く議員さんは、国益とはを問い直したらいかが?。
たったの十人ぽっちの集会を評して、院内での論点は尽くさ…
ごねることにかけてはお上手だった人々の上を行ってしまう「スネカジリ」に、
今度は自分達の職域やら領分を侵された如くの「ぶれ方」にやきもき・・・。
結果的にすべての関わる人が振り回される、なんともなリーダーをいただく
この国は、いっそう相手にされない国に成り下がるか・・・。
兄弟ともども「スネカジリ」が判明して…
「外国人参政権」に対して、反対派のデモが目障りなのか危機感からなのか
得意のマスコミ戦術で「偏向・印象操作」に余念がないが、まことしやかに
紙面を飾るそれらと実際の「犯罪の多さ」に対する視点が国民の安心安全
とかけ離れていては、どだい「反対派」ばかりが多くなり、自浄努力がない
勢力に与えていては、それこそ欧州の二の舞・・・。
…
「国民目線」での政治運営とかの「うわ言」をほざいてはいても、そこは国民が
どこぞの人々と分からぬリーダーにとって、「前政権」のものは廃止でも同じような
制度は復活させ、手柄として「国民目線」を強調・・・、しかしアンケートでは圧倒的に
反対意見が多い・・・、それが簡単に実施って、国民目線とはいったい・・・。
段…
「経済無策」を覆い隠すようなテレビ報道での「事業仕分け」が終ってしまうと、
さて、マスコミはどのように「ダッチロール政権」を擁護し、支え続けていくのだろう。
いつかはの失言も飛び出し、マスコミの偏りも露わになって・・・。
予算を決める段になって、この「事業仕分け」の参考が、ただの参考であって反映
しなかったら…
日本で「民意」といえば、国民の総意と解釈されているらしく、マスコミはその民意を図る
ものさしに「世論調査」なる操作可能な手法で、「民意」を頼りに責任のない記事を書き飛
ばして、思うような事態へと繋げて行ってしまう・・・。それが「国益」に見合ったものなら、
目くじら立てるものでもないが・・・。
臨時国会に上程を…
政権交代して懸案のものが、早速「金魚の糞」みたいな人物がぶち上げて見たものの、
世論の雰囲気に、またその反応伺いのうちに上程をあきらめたように、強行する姿勢は
なくなったが、いかんせん考え姿勢は依然としてありとなると、さて「国益」を考えるぺき
議員さんには、これも国益にかなった行動であとなのだろうか・・・。
にしても理解に苦しむ…
「友愛」なる言葉が度々出る度、布教活動か政治活動か「信じる者は救われる」
世界を目指しているようだが、着実に経済対策のなさが「国内に不況」を呼び込んでいる
さすれば布教が不況を呼び込む原動力?
温暖化対策は画像のような「二酸化炭素排出」をしない暮らし振りがベストなのだろう。
さすれば勝手に言ってしまった「世界…
死体遺棄犯が捕まり、その移送についての報道機関の「狂騒」をテレビ面で見る度、
「平和ボケした日本」の象徴のようで、見ていてげんなりしてしまった。
そして「以後は食事を取らない云々」とか、逮捕され自白し、刑が確定してしまいえば、
一週間もたてば「そんなこともあったねぇ」で忘れるものを・・・。
この「狂騒」に参加…



















