テーマ:音楽

世論喚起に躍起になったものの「沈没してしまった集団」を猛烈に評価するメディアの負け惜しみは醜悪すぎる

どうにも「世論を動かす」役割を担うのは、荷が重すぎた集団が解散して、 それをクローズアップしすぎて顰蹙を買うメディアの信用度の凋落は、 日本の「民意」にとっての「害虫並みの集団沈没」として歓迎だが・・・。 メディアを風刺するたった一枚の画像のインパクトと、要点のはっきりしない長文のメディアの 論調では、ジャーナリズム…
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しかめっ面で何でも批判する「やつら」の余裕のなさが「アニメ」まで腐す・・・。

何でも政治的陰謀に結びつける「偏狭な思考法」の人々は、どこにでもいてどこにでも 顔を出し、どこでも批判を展開して、その尊顔を想像すれば、きっとしかめっ面・・・。 この異色で奇抜な物語も、「苦情の怪」の人々には、軍靴の音が想像出来るらしいが、 舞台となった地元は、それこそ認知度で相当に人気のない県の中では健闘して、アニメ…
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「ぬらりひょん」並みの報道機関は陰謀好き?で、異見を許さないらしい

作者が亡くなって、今更な幼少期での思い出から甦る妖怪漫画の中のキャラクターで 抜きん出て醜悪さを表していたのが「ぬらりひょん」という妖怪、これに「ねずみ男」が 加われば、最低の悪さへと昇華して・・・。 で、この「邪まな妖怪」と例えられられるとなると日本ではメディアの中の人に相当数 いるのではないかと思える。 この似…
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擁護出来ない「感情的しごき」、教えることの難しさ

チームプレーの規律を求めての「個人しごき」の見せしめも、行過ぎれば 個人の「折れた精神」を救えないばかりか、希望を失わせる・・・。 籠球のキャプテンをしていた高校生が、しごきの名の下の「感情の爆発」の 殴りつけに「心が折れて」自らの命を絶つという事件が起これば、そこにある 「教育的指導」の範疇か否かの「しごき」の問題…
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日本停滞の要因に「マスコミの僻み」が相当影響しているようだ。

投票後の結果が、余程自分達の意に添わないものだったのか、政権が誕生 していないのに、もう「注文という文句」を垂れるマスコミの発狂ぶりは、 日本停滞に、これらのネガティブな暗い性格が反映していると見て取れる。 これまで遅々として進んでいない「復興庁」の不甲斐無さと政権与党の議員の 障害がなくなり、一気に風通し良く進めば…
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同じ奏者でも、これでは「音」以外で聞くのを「勘弁して」だろう

女性楽器奏者という「演奏以外」のビジュアルである程度認知され、人気に なるものだが、ただその言動が「痛い」ととんだ顰蹙者として認知されてしま うと、果たしてその後、聞いて貰えると思う?。 まずは大人気として報道された人の記事。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 台湾で最も有名な日本人…
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告発状提出される代表、「今なら間に合うかもしれない」

東京の地方選挙が始まり、まるで国政選挙並のマスコミの騒ぎように、 政党選挙でもなかろうに、報道で「何々党」を連呼するのは無所属の 候補者にとっては、不利な状況ではないのか・・・。 そこで「コンクリート」なる語句を吐く政党代表がいて、表題の「間に合う かも知れない」のタクローの歌を思い出した・・・。 コン…
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時代遅れのセンス、視聴率は低下の一途

一般大衆に受け入れられるには、それなりのセンスが要求されるものだが 力技で、これから暑さ全開の夏を迎えるというのに「熱燗徳利摘んで、もう 一杯いかが何て、色っぽいね」ではないが、アツカンをダジャレに変える何 ともセンスに、「あちゃ、やっちまったな!」ジンバブエに続き、そのセンスに 「昭和の暗い世相」を感じる・・・。 …
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訃報の衝撃・・・。

訃報ってのは、あまり気持ちのいいものでない・・・。 たまたま見たテレビのニュースで、一瞬何を言っているか分からず、画面の上の 文字が、「えっ!」と驚きの声になっていた・・・。 この男の言動も、また歌のこねくり回し方も好きだった・・・。 -----------------------------------…
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昭和の香り「グループ・サウンズ」

昭和の時代のある期間を「席巻」したグループサウンズ・・・。 その中の一つのバンドのボーカルが亡くなった。 昭和の香りぷんぷんな和風ポップス・・・、ロックでもなく歌謡曲でもなく、日本人が 「猿真似」と揶揄されながら独特のものを作り始めた先駆、後にはそれなりの評価 を受ける礎には・・・。 トラがいるなら豹もいる・・…
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性質の良く似た「揉め事」

毎日毎日、どこそこで何かがあった、こんなことあんなこと・・・。 それらを追っていて、全く違った事象なのに、なんとなく感じる同じ思いに囚われるとなると、 口に出さないけれども、その思いをマンガや絵にすると、それで全てが理解出来る・・・。 何とも同じような性格の人はあちこちにいるもので・・・。 上の画像は「身勝手」と…
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「言い訳」はいいから・・・。

WBCで日本が負けたらしく、ニュースでは盛んに流していたが、前回大勝してしまっては こうなる予想は誰でも出来るだろう・・・。取り立てて感心することでもなく、「ああ、そうなの か・・・」という軽くいなせるだろう。 もっとも「言い訳」好きには、いろいろと論議が出来て・・・。 まぁ、「言い訳」も程度問題だが・・・。 …
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偏狭のナショナリズムと母忘八九・六・四

オリンピックの「たいまつリレー」におけるチャイナ留学生の蛮行で 恐ろしい国を再認識させられたが、かかる四川大地震での被害に 忘れ掛けられている「偏狭のナショナリズム」が、再びある女優の 一言でまるで火のついた赤ん坊のように「喚き散らし」の嵐にネット ・メディアでなっているが、つい十九年前天安門では、同じ年頃の 若者達が「民主化…
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ある種の思惑で突き進む「人権擁護法案」

今まさに着々と進む「人権擁護法案」の国会提出だが、その危険性を 指摘されても、ある種の思惑は強い牽引力となって・・・。 で、少し前になってしまうが、同種の法律は既にあり、その記念日が 六月一日であった・・・。 それの再掲載。 今日、六月一日は「人権擁護委員の日」である。 昭和二十四年六月一日、「人権擁護委員法」が施行され…
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捕鯨賛歌「ナンタケット・スレイライド」

グリーンピースの窃盗がより明確になりだして、再び鯨に目が向いた時、 この表題の曲を思い出した。 七十年代初頭、ハードロックの世界でつとに名の知れた、「マウンテン」 というバンドの名曲に上げられるものである。 「今日の一曲」にリンクしてあるものです。 アメリカが捕鯨全盛であった千八百年代、捕鯨基地となったあの「白鯨」 でも知ら…
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