テーマ:時事問題

「怖い」を通り越して、呆れ返ってしまうマスコミ、上を行くかの国

「政権与党」の体質も相当に「怖い」ものがあるが、それ以上に「怖い」のは 言わずと知れた「マスコミ」の体質、そしてそれらを凌駕するのがかの国の 「火病」を患う民族性と、煽るマスコミと、「怖いですねぇ」心底アホらしくて・・・。 「ぱふぉーまんす」に長けているどこぞの民族は、金銭の前には「恥の概念」は 失念してしまうらしい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「民主党」って、怖い!

未曾有の災害のための補正予算の規模が、誰の目にも不足している のを分かっていても、なんら増額に動かずその上「居座りに全神経」を 注いで、何もしないと批判を受けても「進捗」していると嘯く・・・。 なんとも「怖い」国民の生活が第一である・・・。 衆院・参院での答弁も「論点ずらし」あるいは「拒否」という、進まぬ議事 …
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

血の通わぬ「政権与党」、平時・非常時関係なく必要なし

大震災から一ヶ月が過ぎ、いまだ安否不明者も多数いる状況で、現場では 懸命に捜索活動を続行する者たちがいて、頭の下がる思いだがそれと相反 する政権与党の言動には憤慨するものばかり・・・。 不明者捜索とはいえ、予想出来るのは「遺体捜索」のそれだが、黙々と打ち込 む自衛隊をはじめ捜索活動の現場は「沈鬱な惨状」だろう。 そ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

超迷惑な「汚染国」からの訪問者

近づく記念日について、超迷惑な隣国の「超然的汚染」された土地の者達が 何のためらいもなく「抗議」のためにやって来るという・・・。 相当に「消毒」を施して、そして「伝染」の危惧のため「誓約書」でも取ってくれ ないと、おいそれと「訪問」されても・・・。 パフォーマンスしか「能のない」民族は、自国の超汚染に晒されているのに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「お先真っ暗」修正でなく廃止が当然な「子供手当て」

いい加減「旗を降ろす」決断は出来ないものか・・・。 どの道、この稚拙な法案自体「欠陥だらけ」は、施行前から分かりきっていた もの・・・。修正でなく廃止が妥当な政策事案なのは自明・・・。 どこまでも「バラマキ」に邁進しても、支持率は落ち奈落への道を転げ落ちている 政党なのだから、この際国民のすっきりするのは「解散総選挙…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

菅ペか菅ニングか、絵空事の政ごと

混迷を深める現政権の「内輪もめ」が、おおっぴらになって「そんなことしてい る場合か」とばかりに、マスコミは「小沢なんてのほっといて」と変な論調を 振りかざしているのだが、「全部まとめて解党」して「信を問い直せ」とは言わ ないのだから・・・、ほとほと「腐りきった政党に、腐りきったマスコミ」と嘆かわ しい日本の現状・・・。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

姑息で卑劣な「隠れ無所属」というカメレオン

その昔の「隠れキリスタン」の人々は、弾圧の厳しさに自分の主義主張を 隠さねばならなかったが、今の世では「議員にさえなれれば」という安易で 姑息な手段として無所属という隠れ蓑に包まって、詐欺政党として確立して 締まった政党を名乗るのを憚りながら、当選すればまたぞろとんでもない 政策にまい進するという「悪鬼」な人々も存在して・・・。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

生活保護という「税金の搾取」をする者は・・・。

クローズアップしている「税金で暮らす人々」の素行の悪さ、相互扶助の 名の下に「ぬくぬくと勤労意欲を殺ぐ」報道を見るに付け・・・。 相互扶助とは言い難い人々の不正受給に対して、「公務員」の弱腰が 以下のような「悪を蔓延らせる」のであろうが、まさに必要としている人に 扶助されずでは「国民の生活は二の次」の今の政権と似てし…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

「カラ騒ぎ」蓋を開けてみれば「商売上手」

ありもしないトレンドを作り出す涙ぐましい「宣伝」を醒めた目で見てみれば、 案の定の「印象操作」に勤しむ「手垢のついた古風な捏造」が透けて見え、 日本のメディアの体たらくが、哀しい現実を映し出して・・・。 投下資本の「回収」に躍起になり、恥も外聞もそして「プライド」もかなぐり捨て て、経済原理に翻弄される「公器」とみな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どの口で言う「国民への背信行為」

他人には厳しく、自分に甘い人はいても、他国に甘くて自国に厳しいという 国はあまりないようだが、政権交代後の日本は、その狂気のような「国民の 生活が第一」の詐欺的マニフェストそっちのけで、粛々と続けけるのは絶対 不幸の政策ばかりでは・・・。 以下のような「アンケート調査」をしても、賛成の全くない政策も粛々と「厚顔無 …
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

「期待外れ」か「予想通り」か、政権交代

経済オンチを自覚すれば、それなりの人を引っ張りこんで手っ取り早い 財政を豊かにする方法「増税」へと布陣を固めて、「能無し」ぶりを全国に アピール・・・、側面支援のマスコミも「泥舟」からの批判を始めてみれば・・・。 画像のような揶揄される政権に、流石のマスコミも「やんわりとした批判」を掲載し なんとか「責任逃れ」へと歩…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

国民を不幸にさせる政権、大増税のみの改造では・・・。

「国民の生活が第一」なのか、それとも自分達の生活のみかとなれば、 明らかな後者の選択をしている政権は、公約破棄して「目指すは、日本 沈没経済」か・・・。 「金をばらまき」税金が不足すれば「増税」で解決とか・・・。 あの「財源はあるんです」詐欺はどうなったのか・・・。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

迷惑顧みずは、どこにでも・・・。

日本なら「自粛」という語句があり、それなりに自己反省をして「自分を振り 返る」気概があってそれが「美徳」と尊ばれたものであるが・・・。 今は「迷惑な近隣の住人」と同じ臭いの政権誕生で・・・。 本場の「迷惑な隣人」は、流石に自粛という語句もないようで・・・。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

国民にとって悪夢「政権交代」だが、自画自賛する「能無しども」

口先だけの「能無し集団」と、国民に知らしめたのだけが、評価の対象に なった政権与党の「自画自賛」の体は、醜さ全開でどうにも「国民には悪夢」 の政権交代ではなかったか・・・。 さながら口だけで生き抜く「詐欺集団」と同じテイストの臭いに「悪酔い」しそう で、そこが自称する成果とは、これいかにである。 ~~~~~~~…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「捕鯨反対」は金稼ぎの道具

騒げば騒ぐほど「寄付金」が集まるから、大々的にマスコミに情報を垂れ流し、 「環境保護」の下、実力行使で「捕鯨」を阻止する。 が、環境保護という相容れない「二酸化炭素排出」は無視するその姿勢こそ、 似非な行為の証左、その上嫌がらせを得意というより、「カルト脳」には差別 意識も働くから、顰蹙ものの言動に止め処がない。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

師走名物「年越し派遣村」はないのか?

政権交代したとたん、「悲惨な現状」は回復してしまい、パフォーマンスに長けた 「弱者救済運動」は立ち消え、それほど「景気回復」したのか、はたまた単に「政 権後退」のための「ダシ」に使われたか・・・。 胡散臭い「運動」も、景気回復とは思えぬ事態でも「政権が交代」したからそれで 良しでは、本当に救済して貰いたい国民は、「単…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

どこまでも「顰蹙」、みっともない政権与党

政権を担当したはいいが、その器でないを露呈して相当に「顰蹙」を買い捲 っている政権政党が存在するだけで、憂鬱になる国民も多いのだが、次々 これまた「不敬」な言動が飛び出して・・・。 どこまで「政党を汚す」のか、消滅してもおかしくない言動では、国民も限度を 超えてしまっていて、見向きもしない政権では・・・。 ~~…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「後ろを振り返る」矜持も、また「潔さ」

「支持率」がなくなっても「椅子」にしがみつき「漫然」とした口先だけで「混迷」 を極めるリーダーってのも「醜悪の極み」だが・・・。 自分が歩んできた「道」を振り返れば、おのずと「同じ轍は踏まない」ものだが、 流石は「天空漫歩」を続ける「妄想と思い込み」集団の方々である。 言ってることが、「お前が言うな」な呆れることばか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「抽象的誇り」では哀れ・・・。

過去に「誇り」を持ち生きていくのは至極当然なことだろう。 しかしてそれが「反体制」だとかであれば、体制側に赴けばおのずと、反体制 だけでは立ち行かないのは自明で、「誇り」よりは「反省」、それも「自己批判」 というもので「総括」しなければならないものだろうに・・・。 「若さの過ち」であったでなく、「誇り」であるなら、終…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

緊迫感増す尖閣、しかして地元のマスコミは「軍靴の足音」だそう・・・。

流石に「尖閣漁船衝突ビデオ」の映像がネットに流れれば、「言いがかり国家」 も沈黙して、しかし着実に「計画」を実行して挑発へと変化していくあざとさを 見せ付け、東シナ海の緊張は高まりつつある・・・。 数を頼みにして「何事も言いがかり」から足場を作って、そのうち本格的な「軍事」 をちらつかせて・・・。南沙諸島での「実力行…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

政権交代の唯一の実績、「失言」しても居座り続ける「厚顔無恥」

人は「時として不意に本音」を漏らしてしまう。そしてその言葉にその人の 性格が滲み、聞いている人は以後のその人のことを信用することはない。 大概それを「失言」というが、政治要職にあるものは「言葉」がすべてであり その発する「言葉」に全責任を持つのが、「議員の矜持」であるだろう・・・。 誰一人辞めてない政党とは、日本の心を持つものは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「左翼政権」の「言行不一致」は甚だしい国民への侮辱

「情報公開」が国民の利益に適うとかの「真っ当な主張」を野党時代は、「いい 格好しい」で国民を惑わし、政権を翳み取った政党は今まさに「言論統制」へと 舵を切り、国民への裏切り行為を堂々と恥じることもなく・・・。 「危ない政党」としての「あの選挙前の警告の書」の通りとなって、そこにまさに 「中共脳」といっていい人物が跋扈…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「花道」は終わった、さて「決断」出来るか・・・。

あらゆる犠牲を厭わず「開催のみに傾注」した会議も終わった・・・。 「会談」に望みを託した人も、相手の「格下扱い」にもめげず、「明確に伝えた」 らしいのだが、伝えたのが「主張」なのか「批判」なのか、「要請」なのか、伝書 鳩でもあるまいに・・・。 そしてこっそり悪評の「子供手当て」も、今更ながらの訂正とか、どこか「最初か…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「御用聞き内閣」日本の法律よりは、中共の「恫喝」に屈す

まるで大事件のような「内部告発」のビデオの投稿サイトへの投稿した公務員 に対する扱いは、警視庁の「国際テロリスト関連極秘書類漏洩」の重要性との 軽重からすれば、逆転しているようだし、そんなところが捜査となれば結論先送 りは、「嵐の過ぎるのを待つような心境」で、長引かせるのは目に見えて・・・。 また「違反行為」自体の「秘密・機密」…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「大計」を蔑ろでは、政治も経済も滅びる運命・・・。

「内部告発映像」を動画サイトに投稿した人が名乗り出て、異様な事件の 「捩れ」の様相が勢い際立って、「領海侵犯・公務執行妨害」の犯人を釈放 して、それを良しとしない「内部告発」型行政官は「逮捕」とかでは、いささか 中共への「配慮・譲歩」が過ぎるんではあるまいか・・・。 何より、左翼脳と揶揄される「健忘長官」は、国民の声…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

五年後に「責任」を持つのか、曖昧模糊としたリーダー

リーダーたるもの「率先垂範」が当たり前だと思うが、何事か起こったときの 対処を見ていれば、その当たり前のことも履行出来ぬ心もとなさに国民が 不安を覚えるというのに、質問されて答える類いのものでもないが・・・。 五年先のことを政治が語っていては、「政治責任」は一体どこで取れるという のだろうか・・・。まさか「五年先もリ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

一歩前進かと思ったら、二歩後退していた「政権」

「コンクリートから人へ」の意味の曖昧なキャッチ・フレーズの「一歩前進」 かと思えば、完璧な「二歩以上の後退」とか、この政権の「芯のなさ」は、超絶 な「ブレ」方である。 国民を愚弄するのが「国民の生活が第一」なのか。 こんな簡単に「前言を翻す政権」は前代未聞である。 単に「パフォーマンス集団」なら、それに見合う「給金…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「不適格」な政府、国民の生活蔑ろ

現政権や特アに特別な「配慮・譲歩」を気味の悪いほどの擁護でもって進める 日本のマスコミの「犯人探し」一辺倒の報道と、政権の「犯人」捜し以前に、領海 侵犯し公然と「衝突してきた公務執行妨害」の犯人船長の「起訴」を敢然と言い 募る気配がないのだが・・・。 尖閣の「衝突ビデオ」の報道一辺倒で、「税金の使い道」のおかしな論法…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「柳腰外交」とは、国内情報規制強化か?

「真贋そっちのけ」で、流失ビデオの「出所」に対する重大な関心にしか 政権与党はないようで、さて「今後の対応」はやはり「柳腰」というより 「暖簾にうでとおし」の様相では・・・。 こじれる原因を作る「配慮・譲歩」の「内弁慶内閣」のそれを体現している 人は、「苦し紛れ」の弁明で、国内のみの情報強化の「統制国家」への野望 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都合の良い死因「自殺」

「練炭自殺」なる自殺法も、その使い方によっては「他殺」の偽装に使える のを解明させるかの「サギ女」の報があったばっかりで、ジャーナリストと 評する元警察官が「練炭自殺」とか・・・。 車で練炭を使い「死んでいたら」練炭自殺とは、相当に安易な「死因決定」 ではないかと思うが、事件性の有無を鑑みなければ「自殺」は、捜査の手…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more