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zoom RSS 「イチャモン」大好きは、日本だけでなく・・・。

<<   作成日時 : 2010/09/02 23:15   >>

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理不尽な理由付けで「問題」を起こす人々が、世界の席巻すれば共通した
民族性が、「各国の意識」に刷り込まれ、ひいては祖国の災いの元となりそう
だが、さて「他人のせい」で解決しない問題解消が、はた迷惑にならないを
望むのみ・・・。

画像


またまたアメリカ発の「事件」は、少しばかり精神を病んだ犯人の犯行では
ないかと思うが・・・。
にしても「立てこもり」とかでの声明が、「環境」と言いつつ、世界人口とか、
自己乖離が起これば、「神に近づく」錯覚が凶行に走らせたか・・・。

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大手TV局で一時立てこもり=容疑者射殺、人質解放―米
時事通信 9月2日(木)7時41分配信

【ワシントン時事】米首都ワシントン郊外のメリーランド州シルバースプリング
で1日、大手ケーブルテレビ局「ディスカバリーチャンネル」の本社ビルに男が
押し入り、3人を人質に取って立てこもった。地元警察によると、男は警察官
に射殺され、人質は無事解放された。
男は午後1時(日本時間2日午前2時)ごろ、拳銃を持ってビル内に侵入した。
警察の特殊部隊が現場一帯を封鎖し、人質を解放するよう男と約4時間にわ
たり交渉後、射殺した。
CNNテレビによると、男は過去に番組内容に対して抗議したことがあったという。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100902-00000019-jij-int

画像


アメリカ東部・メリーランド州のテレビ局で1日、銃を持った男が人質を取って立て
こもった。男は4時間後に警察に射殺され、人質は無事救出された。
立てこもり事件があったのは、メリーランド州にあるケーブルテレビ局「ディスカバ
リーチャンネル」の本社。
1日午後、銃と爆発物らしきものを体に巻きつけた男が、局の職員ら3人を人質に
とってビルに立てこもった。
警察が説得を続けていたが、事件発生から4時間後、男が銃を人質に向けたため、
狙撃手が発砲し、男は死亡した。
男は、韓国系アメリカ人の43歳の男で、「地球環境を守るために、人口を減らすべ
きだ」などと主張していた。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00183696.html
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以前も「乱射事件」で話題になった民族が、またまたなのだが、どこか理由付けを
しているのだが、うちに抱え込むことなく「外へ」害を及ぼす、日本ではそういう人は
以下の拾った画像のような言葉になるのだが・・・。

画像


そして前兆とされる「事件」を起こしている犯人は、どこかに「他」に対する排斥
意識が強いか「脅迫的被害意識」の強さが、逆の「軽蔑」するかの行動を取らせる
のか、「他人を笑うことで、自分を満足させる」相当な「差別意識」、それはなんとも
日本での「被害を喚きたてる」民族のそれと同一で、病んでいるとしか思えない。



それは以下の画像の女性の言を待たずに、教育のいや「洗脳」のもたらす
恐ろしさを体現しているようだ。

画像


その自国での「民族間紛争」の戦争では、他国の支援でやっと自立の道を
与えて貰ったはずなのだが・・・。



「朝鮮戦争」

その戦争中の「蛮行」についての、自国での検証と反省は、されたのだろうか。



「朝鮮戦争時の自国民大量虐殺」

こういった事実を「伝えいく」姿勢がないと、いやそれを知らぬままだと「どこかで
それを知った時」が、上の事件の導火線となりうるのは、容易に予想出来る。
それを糊塗するかの「それ以前の戦争時」を問題視しても、詮無い事を理解する
のはいつか・・・。


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