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zoom RSS 国益毀損の元凶「職責怠慢」公務員

<<   作成日時 : 2010/10/07 22:23   >>

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公務員組合という「税金を食む」人々は、納税者に対する「畏怖」はさらさら
なく、モロ「権利」ばかりが強調され、行政サービスという義務に対する誠実
さはかけらもないらしい・・・。

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組合活動の主目的が、いつしか「労働貴族」と名ばれる「組合費で禄を食む」
人々を輩出すれば、それこそ「公金で禄を食むでなく組合費でのそれだから
なんら恥じることもない」とでも思っているのか・・・。
組合費を納める一般の組合員も「村八分」を嫌えば・・・、渋々「天引き組合費」
を納入・・・。そして幹部はそれで「生きていけるし、自分の好き勝手」な闘争方
針をとれば、勢い「天に唾する行為も正当化」なのだから、まっさか・・・。

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北海道庁に勤務する職員で構成する自治労全道庁労働組合(全道庁)札幌
総支部で、勤務時間中に選挙支援など組合活動に関するファクスを送受信し
ていたことが1日、分かった。
道は地方公務員法(職務専念義務)違反の疑いもあるとみて、実態把握に乗
り出した。
札幌総支部によると、24日投開票の衆院北海道5区補欠選挙をめぐり、9月
17日に総支部の佐々木功彦執行委員長名で、民主党公認の立候補予定者
の決起集会に参加するよう呼びかける文書を送信していた。
総支部のファクスは組合所有だが、受信先の出先機関は道備品のファクスだ
った。
同様の送受信は7月以降、複数回、確認されており、佐々木執行委員長は
「緊急を要するときに使用してしまった。不適切だった」としている。

ソース 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101001/crm1010011114012-n1.htm


001 名無しさん (2010/10/07(木) 13:04:29 ID:c15cKj03WU)
徳島 自治労団結ニュースによると
尖閣諸島は中国の領土 中国に返還せよ。と
徳島て日本ではなく中国だったのか。

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これは徳島県の自治労。あの仙谷由人官房長官は、
徳島県選出ですよね。地元の自治労の方が「尖閣は中国領」だと言ってます。

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この「徳島」のケースでは、もう「税金を食む」意識は皆無で、貰って当然意識
で、驚天動地の「たわごと」を堂々と会報誌にしたためる・・・。

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そのくせ、「金に汚い」意識は「貪欲」で、単に仕事が好きでなく、妄想が大好き
で、いつしか「脳内にウジが湧いてしまって」、社会常識も逸脱していくのか。

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滋賀県職員計153人が、通勤や扶養などに関する職員手当約1700万円を
不適正受給していたことが16日、県監査委員への取材でわかった。
県は職員らの申請に対し、十分に内容を精査しないまま手当を支払い続けて
いた。平成19〜21年度の県監査委員の定期監査で判明していたが、ほとん
どのケースで公表も処分もしていなかった。
県人事課は「単純なミスであると思う。今後も処分することは考えていない」と
しているが、県監査委員事務局では「明らかに分かっていながらやったものも
ある」と故意による不正の可能性もあることを指摘している。
26年間、通勤手当を過剰に受給していた職員はマイカー通勤で、自宅から職
場までの距離が4.8キロなのに6キロと申請。昭和59年から今年4月まで、
計約50万円を本来よりも多く受給していた。
また自転車通勤をしていた職員は通勤距離が支給を認められる2キロに満た
ない1.7キロだったのに、平成8年から今年6月までの間、2.3キロと申告し、
通勤手当とともに自転車の駐輪代補助として計約60万円を受け取っていた。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/440849/

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子ども手当、外国人受給は16万人=6月時点の支給状況―厚労省調査

厚生労働省は30日、今年6月時点の子ども手当の支給状況を発表した。
6月に支給された4〜5月分の手当を受給したのは931万5183人で、うち1.74%
に当たる16万2922人が外国人だった。同手当の支給状況の公表は初めて。
 <略>
手当の支給対象となった子どもは1531万6214人で、うち外国人は1.63%に当
たる24万9902人。
海外に住む子どもを養育している受給者は9113人で、うち外国人が7294人と8
割を占めた。海外に住む子どもの数は全体が1万3278人で、外国人が1万656人。
外国人受給者をめぐっては、多数の養子の存在を主張するなどの問題が起こっ
たが、同省は「不正受給はなかった」とみている。 

Yahoo!ニュース 時事通信 9月30日(木)16時31分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000104-jij-pol

賃貸借契約「不当に徴収」 外国人8人が提訴返還求め

アパートの賃貸借契約書に記載されていない「事務委託費」名目などで不当に
現金を徴収されたとして、可児市内で生活保護を受けている定住外国人の男女
8人が30日、同市内のコンサルタント会社「Bトレンド」を相手取り、計約53万円
の返還を求める訴訟を岐阜地裁の御嵩簡裁に起こした。
訴状などによると、提訴したのは38〜57歳のブラジル人とフィリピン人で、今年4
〜7月、同社と契約してアパートに入居。家賃約3万7000円のほか、契約書に明
記されていない月額1万5500円の事務委託費や同3000円の水道料金などを徴
収されたとしている。
8人は同社社員に付き添われて市に生活保護を申請。単身世帯で月額約10万5
000円、2人世帯で同約14万1500円を支給されているが、事務委託費などを払
うと、手元には約4万7000〜6万6000円しか残らないという。
原告の1人のフィリピン人男性は市内で記者会見し、「申請を手助けしてくれて優し
い人だと思ったが、今は不信感と怒りを感じる」と話した。市によると、生活保護を
受けている68世帯中、同社の物件には46世帯が入居。
市は「入居先から排除することも検討したい」としている。一方、同社は「訴状を見
ていないので何も言えない」としている。

賃貸借契約「不当に徴収」 : 岐阜 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gifu/news/20101001-OYT8T00083.htm

年金過払い83人に計4千万円 システム不具合が原因

日本年金機構は1日、年金記録の訂正に伴って支給した
83人分の年金の一部が過払いになっていたと発表した。
過払いは2007年7月以降に支払った計約4千万円で、
システムの不具合が原因。機構は返納を求めていく方針だ。
過払いになっていたのは、時効特例法に基づく5年以上前の年金。
在職中のため停止されるはずの年金額まで誤って支払っていた。
過払い額は最大で416万円だった。

朝日新聞 平成22年09月01日
http://www.asahi.com/national/update/0901/TKY201009010483.html

■生活保護詐取 路上生活者のスカウト依頼

大阪市から生活保護費を騙し取ったとして逮捕された不動産会社の社長は、
自分の会社のマンションの入居者に路上生活者をスカウトさせていたことが
わりました。
「家主に対して悪意を抱いて接するなら信頼関係は維持できません。
よく考えてください。ドヤに泊まり、野宿に寝泊りしてたこと」(警告文)
マンションに突如張り出された警告文。
生活保護費を騙し取ったとして、25日逮捕された不動産会社「家のはしら」
の社長、大強起徳こと金太烈(キム・テヨル)容疑者(57)が大阪府警の家宅
捜索を受けたあと、入居者を口止めするために張り出したものだといいます。
「腹立ってしゃあなかった。ドヤとかそのことに比べたら今の生活のほうがまし
やろうと。なんぼ金を詐取されてもましやろうといいたいわけです」(入居者)
金容疑者は西成区などの路上生活者に生活保護を申請させ、自社物件に住
まわせることで保護費の一部をだまし取っていたということですが、そのスカウ
ト役も入居者たちに行わせていました。
「『おっちゃん知り合いで生活保護受けている人いないか、2万円から3万円渡
すわ』と、それで金(大強)容疑者の名刺を20枚もらっていた」(入居者)
金容疑者は去年夏ごろからおよそ150人の受給者を自社物件に住まわせて
いたということで、警察は大がかりな貧困ビジネスを展開させていたみて捜査
しています。

ソース:MBSニュース (08/26 19:07)
http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE100826174800381965.shtml

元夫と同居しているのに、母子家庭だと偽って
生活保護費を不正受給していたとして、北海道警札幌東署は25日までに、
会社員田中文章容疑者(36)=札幌市北区新琴似6条=と
元妻のパート従業員田中貴子容疑者(39)=同=を詐欺容疑で逮捕した。
ともに容疑を認めているという。
同署は2人が5年間で、計約1360万円を不正に受け取ったとみて、
裏付けを進めている。
逮捕容疑によると、両容疑者は2009年12月から今年6月、
同居の事実と元夫の収入を隠し、元妻が子ども2人を養う母子家庭として
札幌市に生活保護を申請。20回にわたり計約136万円をだまし取った疑い。

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これらの「役所の不祥事」も、政権与党になった応援団は、いさい「神経がなく
なったようで」自浄作用など、期待出来ない。

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もっともその言葉が「政権与党」からも消え去り、「変な論理」はすべてにおいて
「他人のせい」で、そして何よりなのが「内弁慶」だから、強く出る相手には、こそ
ばゆい程の低姿勢だが、それ以外には「とてつもなく厳しく当たる」と、二面性
が顕わ・・・。変貌していく「労働組合活動」は、異国の団体に変容していく・・・。



自治労を斬る―知られざる巨大労組の内幕
行政問題研究所
福田 博幸

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