バック・ストリートを歩く影の独り言

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zoom RSS ぜひとも挙行してもらいたい「韓流好きのおばさんたちのデモ」

<<   作成日時 : 2012/08/25 14:45   >>

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「かの国」のトップの妄言が原因なのに、いつの間にか日本の「マスコミ」も
含めて、それらに対する「自制」が合言葉となって、なんたら「お互いに」
と訳の分からぬ論理が横行しているが、メディアであるなら双方の自制の前
に原因のありかを追求するのが、ジャーナリストとしての責任ではないのか。

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震災が癒えた時期でもないのに、蛮行に恥の上塗りを糊塗しようと日本の
「偏ったマスコミ」と偏狭過ぎる「かの国」マスコミの火病発症の論調には、口
あんぐりに続いて「怒りがこみ上げる」ものだが、まっさか曖昧な「ブーム」とな
っているらしい「寒流」とかの実体のない騒ぎを利用して、創作が横行している
ようであり、その中で「デモ」の二文字には、実体が公衆の面前に出るので、
ここは是非にも「寒流大好き、制限するなデモ」はやってもらいたいものである。

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日韓両国が領有権を主張する竹島の領有権問題で日韓関係が冷え込む中、
横浜市内で24日、人気K−POPグループのファンイベントが開催され、ファン
は複雑な思いを口にした。
午後4時過ぎ。残暑の日差しが厳しい中、野外会場に集まった約1万7000人
のファンは、全身汗だくで肩にはグループ名が記されたタオルをかけ大声援を
送った。
会場近くの歩道橋や高層ビルから双眼鏡を使って応援するファンもいた。
イベント自体はトラブルなく終了したが、日韓関係が緊迫化している現在、ファ
ンの心境は複雑だった。
大阪市の会社員永野泰子さん(27)は「領土問題と芸能界は関係ない。
政治的問題をエンターテインメントやスポーツに持ち込まないでほしい」と強い
口調で訴えた。
明大3年の女子学生(21=東京)は「日韓両国のトップ同士のけんか」と切り
捨て「韓国側は野田首相の親書を返送したり、日本側は在日韓国大使館の
関係者を外務省の立ち入りを拒否したりと対応が大人げない。
冷静になって話し合いで解決するべき」と淡々と話した。
福岡・北九州市の50代主婦は「竹島問題で韓流ドラマやK−POPまで影響
して、韓国の俳優や歌手の活動が制限されたらかわいそう。そんなことにな
ったら、韓流好きのおばさんたちのデモが起こる可能性もある」と興奮気味
に話した。
会場周辺では、両国が話し合いで解決する方法を求める意見が圧倒的だった。
一方、20代の韓国20+ 件人留学生は「私たちは、幼少期から独島は韓国の
領土と学んできたため、韓国政府の対応は間違っているとは一切思わない」
と主張した。【峯岸佑樹】

日刊スポーツ  [2012年8月25日8時15分 紙面から]
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20120825-1006016.html
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普通の日本人なら「理不尽な言動に、義憤を感じるだろう」かの国のリーダーの
言動に対して、「寒流」とかの何を指し示すのかさっぱり判らぬ「似非文化」に
浸る一部の人々は、その実体をさらすことで、「何だよ、どこに日本人がいる
んだよ」と納得出来るようにぜひとも「デモ」はすべきである。

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後は例の如く、「かの国」の異常な精神性を読み解く記事の数々・・・。
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サンフランシスコ講和条約の発効に伴う朝鮮人の日本国籍「剥奪」は無根拠、
無効だとして、東京都のキム・ミョンガンさん(六一歳)が日本政府を相手取り、
日本国籍の確認などを求めている訴訟で、東京高裁(大竹たかし裁判長)は
三月二八日、原告全面敗訴の一審判決を支持、キムさんの控訴を棄却した。
原告側は上告する。
キムさんは神戸市生まれ。国籍や市民権をテーマに研究、活動を続けてきた。
指紋押捺を拒否し、逮捕、起訴された経験を持つ。
植民地化で「日本人」とされた朝鮮人は、日本の敗戦後、日本人でありながら、
一方では外国人とみなされた。「日本人」だからと解放民族としての行動(民
族教育など)を封じ込め、「外国人」として管理・監視の対象とするためだ。
日本国籍は一九五二年のサ条約発効に伴い一方的に「喪失」させられ、日本
政府は「外国籍」を理由に朝鮮人を戦後補償や社会保障から締め出した。
後の「北朝鮮へのエクソダス」(帰国事業)へと通じる基本的人権の否定だった。
訴訟はこの「始まりの不正」を問うたものだ。日本国籍を有していた両親の元に
(サ条約以前の)五〇年に出生した自分は、今も出生で得た日本国籍を有する
というのがキムさんの訴えである。
「欲しいのは日本国籍じゃなく、それを捨て去る自由」とキムさんは語る。
国籍「喪失」の根拠とされるサ条約に、旧植民地出身者の国籍をめぐる記述は
ない。剥奪は、条約発効に伴い朝鮮人、台湾人は日本国籍を喪失するとした
法務府の民事局長通達に依拠している。
役人の通達に基づく処理は、日本国民の要件について「法律でこれを定める」
とした憲法一〇条に違反するとした上で、憲法の幸福追求権や法の下の平等
にも反すると原告側は主張する。
最高裁は六一年、サ条約で日本国は領土だけでなく「対人主権」も放棄したと
判断した。今回の高裁も一審同様、六一年判決を踏襲し、一切の訴えを退けた。
「国籍が人権という認識がない判決。裁判所の解釈で国籍変動が可能なら立
法も不要となる。そもそも狙いは六一年判決の見直しだから、最高裁で勝負し
たい」と、チャン・ハンニョン弁護士は語る。
訴訟が問うのは、近代の発明「国籍」を悪用し、自らが行なったはずの侵略と
植民地主義の責任を果たさずにきたこの日本の、今も続く犯罪の歴史にほか
ならない。(終わり)

http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=1904

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■<民論団論>祖国の存在身近に…在日4世が体験した国政選挙

◇大統領選挙へ上向く関心 朴巨陽(27、東京)

私は在日4世だが、民族教育に熱心な家庭で生まれ育った。幼い頃から民団
の行事によく連れて行かれた。
なかでも光復節は必ずと言っていいほど参加した。クラブ活動があろうが、受
験に頭を痛めていようが、何が何でも式典だけには顔を出せ、と言われたもの
だ。それを嫌と感じさせなかった両親には、ただただ感心させられる。

◇母国での疎外感

韓国人として、また在日として、誇り高く育てられたと自負する私は、いつしか
強烈に韓国に憧れを抱いていた。
高校卒業後、すぐに韓国に渡ったが、1年で熱は冷めてしまい、「帰る国がない」
ことを痛感した。
在日の認知度があまりに低いためか、いくら話しても「国籍は日本ですよね」とか
「軍隊行かないヤツは韓国人じゃない」とか言われ、在日に選挙権がないことを
知らない人もたくさんいた。
そんな取り残された感覚も、ようやく消えるのだろうか。
第19代国会議員選挙で、民団団員ら在日同胞が在外国民として初めて投票権
を行使したからだ。私も初の1票を投じた。
私はかつて、韓国の政治に関心を持ったことがない。強いて言えば外交に少し
興味があったくらいだ。
選挙権もないのに、どうして政治に関心が持てようか。加えて、日本での選挙の
イメージも影響している。
大人の汚さが見え隠れし、ネガティブ・キャンペーンがあふれて、口うるさいおじ
さんやおばさんがなんかやってるなって程度だった。
先日の選挙は、そんなイメージを払拭する、それはそれは清々しいものだった。
昨年の模擬選挙では、親に言われてしぶしぶ参加した割に、少し嬉しくなってし
まった私だった。
いつしか本投票が待ち遠しくなり、いざ本番では票を投じる手を止め、感傷に浸
るほどではなかったとしても、「やった!」と感激してしまった。
ただ、この政党に頑張ってほしいと思うだけの考えはなかった。次の大統領選挙
では、決め手はこれだと自信を持って投票できるようになりたい。
そのために、操作された情報か否かを見極め、本質に迫るくらいの情報量と知
識を持っておくつもりだ。
「政治の知識もなく、現地の事情も知らない在外が参与するのは話にならない」。
本国の人たちはそう思うのかもしれない。
果たして現地の韓国人は、政党を知り尽くして投票しているのだろうか。決して
そうではないはずだ。
特殊な歴史的な関係を持ってきた日本で生活しているだけに、国や民族を想う
気持ちは在日の方が強いはず。私にはそういう確信がある。

◇在日らしさ見せ

選挙とは、価値観がそれぞれ違っても、国や社会をよくしていく気持ちを持って
参加するものだと私は思う。
なのに、韓国では国の基本的なあり方を歪めずにはおかない、あまりにも偏執
な「政治活動」「言論」が目につく。私たちの1票は言うまでもなく、微々たるもの
だろう。だが、せっかく祖国・韓国との距離が近づいたのだ。在日同胞がゆえの
意識をはっきり示せたら、と思う。
故郷を愛し、祖国を大事に思い、同胞間のつながりを大切にしてきた在日が、
選挙に関われば、韓国はよりあたたかい国になるような気がする。
若い世代はもちろん、さほど関心のなかった同胞の間でさえ、次の大統領選挙
への関心は上向いている。みんなで盛り上がって、大統領を選ぼう。
在日をはじめとする在外同胞に選挙権を与えたことで、何かが変わった、と思
わせたいものだ。(引用終了)

▽(2012.4.25 民団新聞)
http://www.mindan.org/shinbun/news_view.php?page=5&category=8&newsid=15732
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奈良県大和郡山市で2003年9月、警察官が逃走車に発砲して助手席の
男性が死亡した事件の付審判で、殺人と特別公務員暴行陵虐致死の両罪
に問われた警察官2人の裁判員裁判の判決が28日、奈良地裁であり、橋
本一裁判長は、それぞれ無罪(求刑・各懲役6年)を言い渡した。
警察官は、奈良県警の東芳弘巡査部長(35)(当時・巡査長)と萩原基文警
部補(35)(同・巡査部長)。
公務員の職権乱用を巡る付審判が裁判員裁判で審理されたのは初めてで、
一般市民の裁判員が警察官の職務行為をどう判断するのかが注目された。
付審判決定などでは、03年9月10日夜、大和郡山市の国道24号でパトカ
ーが車上荒らし事件の手配車両を追跡し包囲。車が逃走を図ったため、2人
が助手席側から約1メートルの距離で計3発発砲し、各1発が高壮日さん
(当時28歳)の頭部と首に命中。高さんは約1か月後に死亡したとしている。
公判は発砲の正当性と殺意の有無が争点となった。
検察官役の指定弁護士は発砲が警察官職務執行法の規定を逸脱し違法と
指摘。さらに助手席窓ガラス後方付近に向け至近距離から撃ったとして、「未
必的な殺意があった」としていた。
弁護側は発砲の正当性を主張して無罪を求めていた。車が一般車両にも衝
突を繰り返し、「一般市民らに危険が迫り、車を止めるために、やむを得ず発
砲した」とし、殺意も「運転者の腕を狙ったが、車が動いたため、助手席の高
さんに当たった」と否定していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120228-00000816-yom-soci

「裁判、めちゃくちゃ」=死亡男性の母、遺影持ち法廷に―奈良警官発砲

時事通信 2月28日(火)19時10分配信

「この裁判はめちゃくちゃだ。こっちの言い分を全く聞いていない。腹が立って、
悔しくてしょうがない」。警察官の発砲で死亡した高壮日さん=当時(28)=の
母金順得さん(74)は奈良市内で記者会見し、無罪判決への怒りと不満をぶち
まけた。 この日も法廷には息子の遺影を持参。主文言い渡しの瞬間は表情が
こわばり、隣席の親族に内容を確認。疲れた表情で、ほとんどうつむいたまま
裁判長の判決理由の朗読を聞いていた。
金さんは「もし警官の家族が乗っていても撃つのか」と拳銃使用に疑問を投げ
掛け、控訴審に思いを及ばせ「これからです。絶対勝ちます」と遺影に誓って
いた。
2003年9月、奈良県大和郡山市で発生した車上荒らしで、逃走中の手配車両
に奈良県警の警官2名が発砲、助手席に乗っていた高壮日さんが死亡する
という事件が起こった。
奈良地裁は28日、警官2名に対し無罪判決を言い渡したが、高壮日さんの母
・金順得さんが「無罪判決への不満をぶちまけている」としてネット掲示板など
で波紋を呼んでいる。
時事通信社によると、28日、金順得さんは無罪判決を受けて「この裁判はめ
ちゃくちゃだ。こっちの言い分を全く聞いていない。腹が立って、悔しくてしょう
がない」 「もし警官の家族が乗っていても撃つのか」と怒りの記者会見を行っ
たという。
これに対しネットユーザーは「まずは車上荒らしの被害者に謝れよ」「普通は、
息子がご迷惑をおかけいたしました、だろ」「逃走する車を放置していて人を
跳ねたらどうするの? 発砲は必要かつ当然の処置」「こっちの言い分を全く聞
いていないって主張するけど、 危険走行の車上荒らしをかばえる言い分がど
こにあるのか」「盗んで壊した車や、ぶつけられて壊された車の損害は賠償し
たのか?」など、怒りの声が殺到した。
「まぁ子供が殺されたら母親が徹底抗戦するというのは普通の事だから、別
にいいのでは」など、怒るネットユーザーをなだめる書き込みもごく少数見ら
れたが、圧倒的多数の怒りの声に埋もれる形となってしまった。
また、「こんな事件が裁判に掛けられるなんておかしい」「正当に任務遂行し
た警官を起訴できてしまう日本の法律に違和感」など、日本の司法に対する
不満の声も多く寄せられている。

http://news.livedoor.com/article/detail/6323205/

奈良警官発砲死の賠償、高裁も認めず 遺族の控訴棄却

奈良県警の警官から違法な発砲を受けて死亡したとして、逃走車両の助手
席に座っていた男性(当時28)の母親が県警を所管する県と発砲に関わっ
た警官4人に計約1億1770万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決
が16日、大阪高裁であった。
安原清蔵裁判長は「発砲は適法だった」と判断。母親の訴えを棄却した10
年1月の一審・奈良地裁判決を支持し、母親の控訴を棄却した。
男性は高壮日(そうじつ)さんで、原告は母の金順得(じゅんとく)さん(74)
=大阪府東大阪市。訴状などによると、高さんは2003年9月10日、県警
が車上狙いの疑いで追跡した乗用車の助手席に同乗。車が一般車やパト
カーに衝突させながら逃げようとしたため、警官4人のうち1人が発砲を指
示し、残りの3人が計8発撃った。
2発が高さんの頭と首に当たって死亡、運転者の男性(窃盗罪などで実刑
判決)が重傷を負った。

2012年3月16日14時59分 朝日新聞
http://www.asahi.com/national/update/0316/OSK201203160083.html
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015 名無しさん (2012/02/28(火) 22:59:32 ID:P3gk9zPSI.:
【火病】精神障害の一つ。世界で唯一、朝鮮民族のみが罹患するという、
極めて特殊な精神病。

症状:前頭葉に損傷を負った人と同じ
・身体的な健康状態は良好
・知性と衝動とのバランスは破壊
・発作的で、無礼
・ひどくばちあたりな行為に走る
・仲間たちにはほとんど敬意を払わず
・自分の欲求に相反する束縛や忠告にがまんがならない
・どうしようもないほど頑固になったかと思うと,移り気に戻る
・優柔不断で,将来の行動をあれこれ考えはするが,計画を立ててはすぐ
にやめてしまう
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歴史を偽造する韓国―韓国併合と搾取された日本
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