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zoom RSS 政治信念なき議員、落選させるべきキャッチ・フレーズ「ちょっと待て、隠れ民主かも」

<<   作成日時 : 2012/12/09 13:58   >>

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解散総選挙へと三年半の無軌道政治から脱却出来るきっかけを、有権者は
「二度と騙されぬ」性根で投票せねば、未来は暗い・・・。

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嘉田由紀子滋賀県知事が代表を務める「日本未来の党」の政権公約の要綱案
が二十九日、明らかになった。
中学卒業までの子どもに年間三十一万二千円(月二万六千円)の手当を支給、
一部を「子育て応援券」として各家庭に配布すると明記した。
嘉田代表は二十九日、県庁で記者団に対し、子育て応援券について「子どもを
産もうと思えるような、効果のある制度が求められている。これは一つの目玉
になる」と強調した。
これに先立ち、民放番組では「現金支給以上に、保育園、ベビーシッターの利用
券とか、子育てに利用できる体制が大事。
子育て応援券は、滋賀県で全国に先駆けて実施している」と実績を強調した。
民主党政権が始めた高校授業料の無償化も堅持する。 ]
原発政策については「全ての原発が確実に廃炉となる『卒原発』を目指す」と明記し、
二○二二年に原発稼働をゼロとするため、再生可能エネルギーの普及と省エネ
を徹底するとした。
卒原発の推進では、福井県敦賀市の高速増殖原型炉「もんじゅ」や
青森県六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場の廃止を明記した。
民主党政権が建設着工を認めた大間原発(青森県)の新増設も禁止する。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2012112902000274.html

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厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所は29日、2010年度の年金や
医療などの社会保障給付費が、前年度比3兆6272億円増の103兆4879
億円と、初めて100兆円を超えたと発表した。
伸び率は3・6%で、09年度の6・1%を下回った。
10年度は子ども手当の支給が始まり、出産育児一時金などを含む「家族」向
け給付が5兆4695億円と42・5%(1兆6301億円)増えたのが特徴だ。
(共同通信)

http://n.m.livedoor.com/f/c/7186982

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「日本未来の党」の嘉田由紀子代表(滋賀県知事)が、けさ29日の「とくダネ!」
に滋賀から中継でナマ出演した。

司会の小倉智昭「小沢さんは役員にならないんですか?」
嘉田「私が表に出ますので、(小沢氏は)いまのところ考えていません。
小沢さんも『ここは引く』と。ただ、選挙のあと国会議員の組織を作らないといけ
ないので、暫定的な期間があります」
共産党の小池晃政策委員長と新党改革の舛添要一代表も加わって嘉田と話した。
小池は「政党というのはいろんなテーマにビジョンを持って、地方組織を持って
党員をかかえて目標に向かうものです。解党だ、合流だは信じられない。
世界から見てもないと思う」という。
舛添は「政策を聞きたい。とくに景気対策、外交、具体的に」という。
これに嘉田は、「全員参加型の雇用による経済成長と生活の安定を目指します。
女性がスウェー デン並みになれば道は開ける。環境、観光、健康の3つの分野
が重点となります。ダブルインカム・3キッズ」「日本の力を大前提に、これまでの
議論に欠けていたところを示したものです」と話す。
卒原発についても説明した。「原発から卒業するためのカリキュラムを国民参加
でつくる」ことだという。脱原発は時間軸がいわれる。卒原発はプロセスを生活感
のなかで示していくのだという。ここで県議会の時間になったと、嘉田は退席し、
かわりに副代表の森ゆうこ参院議員に代わったが、もう少し聞きたいところ。
とくに小沢との関わりだ。聞く限りでは、小沢とは肌合いが違いすぎる。(抜粋)

http://www.j-cast.com/tv/2012/11/29155872.html?p=all



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日本維新の会(代表・橋下徹大阪市長)など第3極を目指す政党は、選挙準備
がいまだ整っておらず、16日に衆院を解散すると表明した野田首相に不意打
ちを受けた格好だ。
第3極内での協力関係の構築を急ごうと、懸命になっている。
橋下氏は14日、大阪市役所で記者団に「準備できていないという言い訳が通
用する世界ではないから、自分の力をすべて出し尽くす」と語った。
維新の会では、公認候補の擁立作業が遅れている。衆院定数の過半数にあた
る240人以上の候補擁立を目指しているのに対し、17日に発表予定の第1次
公認は80人超の見通しだ。幹部の一人は「時間が足りない。
目標だった全国展開から、支持率が高い西日本中心に戦略を見直さないとい
けないかもしれない」と焦りをあらわにした。
石原慎太郎前東京都知事が率いる太陽の党や、みんなの党との連携協議も
道半ばだ。維新の会幹事長の松井一郎大阪府知事は大阪府庁で、「選挙まで
にしっかりと政策協議を整えられるかどうか。できなければ、仕方がない」と述べた。
準備不足への不安は、維新の会以外にも広がる。太陽の党の平沼赳夫共同代
表は、都内で「率直に言って(衆院選まで)もう少し時間がほしかった。
維新の会との協調が、短期間でまとめられるか疑念がある」と述べた。
石原氏は維新の会との連携協議を急ぐため、急きょ16日に大阪に出向き、
橋下氏と会談することを決めた。
太陽の党の議員からは「トップ会談で、合流でも、連携でも決めてきてほしい」
という声が漏れる。
みんなの党の渡辺代表も、「第3極同士でつぶし合いを行えば、『民自公の談
合体制』が勝ってしまう。
こんなばかげたことはない」と述べ、維新の会との選挙区調整を急ぐ必要があ
るとした。
維新の会は47都道府県の1区に候補者をすべて擁立する方針だが、みんな
の党も、1区に十数人擁立する予定で、折り合いがついていないからだ。
第3極内では依然、主導権争いも続いている。「大同団結」を目指す太陽の党
は、河村たかし名古屋市長が率いる減税日本と合流する方向となった。
これに対し、維新の会の松井氏は「河村氏が減税の旗を降ろすなら別だが、
そうでなければ(太陽の党と連携は)厳しい」と不快感を示した。

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早期解散への慎重論が大勢だった民主党で15日、
山田正彦元農林水産相(衆院長崎3区)らによる離党の動きが相次ぎ、混乱が
続いた。
山田氏は15日、都内で記者団に離党する意向を表明。
また
富岡芳忠(比例北関東)、
山崎誠(比例南関東)、
長尾敬(大阪14区)、
中川治(大阪18区)各衆院議員は離党を決断した。
小沢鋭仁元環境相も離党して日本維新の会に合流することを決めており、民主
党と国民新党を合わせた与党の衆院会派は実質で239議席にまで減り、過半数
を割り込むことになる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121115-00000047-jij-pol
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下の画像の「親父」の言とやっている行動の差異は、日本のメディアの大半の
言動標準様式。

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これでは精神疾患も増えるのは、当たり前だろう。




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