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zoom RSS トンデモ妄想も歴史認識、どこも適わないから相手出来ない

<<   作成日時 : 2013/10/05 21:55   >>

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自画自賛なんてものは、単に「痛い人の戯言」が強いのだが、それを年中
しているとなると、それはもう立派な「精神疾患」なのだろう。

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壮大な妄想話も、「ああ、そうですか、凄いですね」とでも相槌を打っていれば
ご満悦で済めば「歴史の改ざん」もないのだろうが、受けたとなれば「それが
歴史認識」として認識されて固定される「痛い人の集団」には、徹底的な嘲笑と
否定を繰り返さないと、履修能力の欠けた人には「今が見えない」だけに空想
が現実と認識しまい、否定されれば民族意識剥き出しでそれを否定し、変に
「お世辞」をいえば、それが日本の良識ある人たちとなるでは、裸の王様の
揶揄も効果なし・・・。

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米国ライト兄弟より400年前に完成した韓国の飛行機―韓国メディア

高麗時代に管理人が空を飛ぶ機械を作って、緊急対応したことで、
王からの賞賛を受けたという記録もある。
これが事実かどうかを確認することは難しかったが、しかし、李圭景(1788〜18
56)が書いた記録 では晋州城が倭軍(日本軍)に包囲された時、空を飛ぶ車が
城中に入って来て城主を乗せて人命を救ったと記録されていることが分かった。
また同様の記録として朝鮮後期の実学者であった申景浚(1712〜1781)は当時
飛行機を作られていたと記録されている。
この飛行機は4人を乗せることができ、外観はトキ(あるいは白鳥)のような形だ
ったという。
韓国空軍士官学校では、当時の飛行機の復元を進めていたが、ついに復元す
ることに成功した。

http://newsplus.chosun.com/site/data/html_dir/2012/12/03/2012120300894.html
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ファンタジィーが現実的高度の技術力の源泉には、「痛すぎて、可哀相」だが、
そんな反応は無視して、拾い上げるのは皮肉ってのが分からないから「お世辞」
の言葉などすれば、舞い上がって天を突く構図・・・。

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航空技術が後継にたらされなかったから、自国での生産が出来ず、購入した
航空機は「操縦未熟」で離陸失敗してしまうのか。
航空業界だけでなく、あちらのマスコミの痛さも格別で、日本のマスコミの痛さ
を凌駕しているのだから、「痛さ」に関しては飛び抜けて優秀である。

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 日本の大手全国紙の一つが3日付の社説で、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領
が米国のヘーゲル国防長官に「歴史と領土問題で逆行する発言をする(日本
の)指導者たちのせいで、(韓日間に)信頼を築くことができない」と発言したこ
とを激しく非難した。この新聞は朴大統領について「(韓日関係悪化の)責任が
日本にあるという発言はあまりにも一方的過ぎる。米国の政府高官に伝えた
言葉もお門違いだ」と主張した。また従軍慰安婦問題について朴大統領が
「日本は謝罪どころか侮辱している」という趣旨の発言を行ったことについて
も「完全な誤解」とした上で「朴大統領は反日ナショナリズムをあおっている」
とする見方も示した。
良識を持って過去を直視し、隣国と共に未来を築こうとする日本国民であれば、
これらの主張が虚構と錯覚に満ちていることをしっかりと理解しているはずだ。
われわれが言いたいことは、日本の道端にいる極端な少数右翼ではなく、
1000万人近い読者を持つ大手紙が、平気でこのような主張をするという現実
に対して心から憂慮せざるを得ないということだ。
20−30年前まで日本では過去の過ちを直視し、その歴史認識の上で新たな
未来を切り開こうとする良識ある人たちが大きな勢力を形成していた。
このような勢力や社会的背景があったからこそ、日本の侵略と植民地支配に
ついて謝罪した当時の村山首相、日本軍による従軍慰安婦の強制動員を認
め謝罪した河野官房長官とその決定を下した宮沢首相のような政治家が出
現できたのだ。日本には「日本が独島(日本名:竹島)の領有権を主張する
根拠は希薄」と主張する人たちもいた。そのような彼らが全く無知で粗暴な
過激集団によるテロの脅威に対抗できたのも、良識ある人たちが積み上げ
てきた目に見えない堤防があったからだ。
ところがその堤防も今では過去に対する美化と回帰という泥水に押し流され
崩壊してしまった。安倍首相のように「正義の概念はそれぞれの社会や国に
よって異なる」などと全く顔色も変えずに言ってのける政治家が、日本を牛耳
る状況になってしまったのだ。 2011年の東日本巨大地震で悲惨な被害に見
舞われた日本国民に対し、韓国人ほど心からの慰めと激励を送った国民は
ない。当時、韓国では日本国民を刺激するような言葉を一言でも口にするだ
けで激しい非難を受けた。災害に苦しむ隣国を前にして、人間本来の心が外
に現れ出たのだ。またそれと同時に両国の国民の心が互いに通じ合えば、
過去を乗り越えて共に新たな時代を切り開くことができるという希望を持って
いたことも事実だ。
ところが日本はその年にも例年と変わりなく、3月には歴史教科書を歪曲(わ
いきょく)する指針を作成し、8月には防衛白書の中で「竹島(韓国名:独島)は
韓国が違法に占領している」と主張。また政治家たちは平気で靖国神社を参
拝した。政治家たちは「もうすでに謝罪したのに、何をまた謝罪しろと言うのか」
などと反発を繰り返した。
今日本では何も恐れず良心の声を発信していた人たちの姿がほぼ見られなく
なり、また彼らの中には逆に安倍首相を支える勢力になってしまったケースも
ある。韓国をはじめとする隣国はこのような日本の姿から、まだ100年も過ぎて
いない過去の歴史を思い起こし脅威を感じるのだ。しかし長い目で見れば、
塩(新訳聖書のキリストの言葉「地の塩」)を失った日本、ブレーキが故障した
政治家がつくり上げる日本は、日本国民を再び苦痛と悩みの中に追い込んで
いくだろう。忘却の波に押し流される日本の良識ある人たちは、今こそ立ち上
がらねばならない。今一度立ち上がり、日本を強くて正しい国につくり上げる
道を切り開かねばならない。日本の良心勢力が力を失ってしまえば、アジアと
日本の未来はどちらも闇に包まれてしまうだろう。

朝鮮日報日本語版 10月5日(土)12時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131005-00000954-chosun-kr
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良識を持って過去を直視
とか、どこか他人事みたいに書くが、実際の事柄を克明に検証すれば、
過去を直視しなければならないのは、自分達だったと悟らないと・・・。
兎に角「自分の甘く、他人に厳しい」民族的特長は、馬鹿は死ななければ
治らない。ことわざによらなくても「それは絶対無理」だろう・・・。
だけに「何か言って来ても」以下のように先人の言い伝えを尊重すべきだろう。

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昔は日本語で歌って「憂さ晴らし」していた金のための職業の女性達は、
高度に発達していた祖国の航空技術があれば、憂さ晴らしに日本語を
歌っていなかったのでは・・・。


韓国はなぜ、性犯罪大国となったか
加来 秀一
2013-04-25
加来 秀一

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