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zoom RSS 悲惨な戦い中、傭兵で得た経済発展資金を誇る非人な民族

<<   作成日時 : 2015/06/23 17:48   >>

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千年恨みや告げ口外交と、強気で政権運営しても、もともと天に見放さ
れた人物に人災・天災が矢継ぎ早に次々出てきて・・・。

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嫌がらせをさせたら天下一でも、それがいつもの「被害妄想」では、いくら主張
しても、聴く方の受け取り方は「嫌悪感」の広がりだけになる。
それを実践してみれば・・・。

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「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録を巡り、日本への支持を表明し
ていた投票国の一つが韓国側の説得工作で支持を撤回していたことがANN
の取材で明らかになりました。

(大野公二記者報告)
投票国の一つ「セネガル」は、ユネスコ世界遺産委員会のアフリカ代表で副議
長国です。このセネガルですが、日本政府の内部文書によりますと、先月25日
の段階で日本への支持を口頭で表明していました。しかし、先週、韓国の説得
工作を受けて日本支持を撤回し、態度の留保に転じました。韓国とセネガルの
首脳会談で、朴槿恵(パク・クネ)大統領から協力を求められたサル大統領は
「投票までいかずに日韓の対話で一致点を見つけることが重要だ。
もし、最終的に投票となれば、棄権するか今年の登録を見送り、日韓がもっと
対話できる場を設ける役割を果たす」などと述べたということです。
日本政府関係者は「今年の世界遺産登録が見送られれば、事実上、日本の敗
北だ」と話しています。韓国側は今週、尹炳世(ユン・ビョンセ)外相を議長国の
ドイツに、そして、国会議員団をいまだ態度を明らかにしていないペルーやコロ
ンビアなどに派遣し、説得工作をより強化していく方針です。

最終更新:6月10日(水)16時22分
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20150610-00000015-ann-int
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韓国側は今週、尹炳世(ユン・ビョンセ)外相を議長国の
ドイツに、そして、国会議員団をいまだ態度を明らかにしていないペルーやコロ
ンビアなどに派遣し、説得工作をより強化していく方針です。


税金を無駄にして、何をしている?。
普通の感覚の国民なら、そういった疑問が出て当然だが、このご注進外交が
相当に効果を上げることなく、無駄足の税金無駄使いの体に、疫病・旱魃と
国内がめためたになれば・・・。

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動画は「ベトナム戦争のもの」だが、一部残酷なシーンありで閲覧注意。

一転して以下のような「上から目線」で、協力うんたらって、本当に呆れ返る
税金の使い道である。

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韓国政府、遺産登録に反対せず…両国協力で一致
2015年06月21日 23時05分、読売新聞

岸田外相と韓国の尹炳世ユンビョンセ外相との会談が21日、東京・麻布台の
外務省飯倉公館で行われ、「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産への
登録について、韓国政府が反対せず、両国が協力することで一致した。
焦点の慰安婦問題は双方の従来の立場を主張し、外務省局長による協議を継
続することを確認するにとどまった。
両氏は安倍首相と朴槿恵パククネ韓国大統領の首脳会談について、「適切な時
期」の開催に向けて努力を続けることを確認した。日中韓首脳会談についても、
早期開催に向けて努力することで一致した。
日本政府関係者によると、世界文化遺産については岸田氏が、韓国政府の主張
を踏まえ、一部の施設で戦時中、朝鮮半島出身者が働いていたことなどを明示す
ると説明。
一定の配慮を示し、尹氏側も受け入れた。会談後、岸田氏は記者団に「両国の推
薦案件がともに登録されるよう協力していくことで完全に一致した」と強調した。
聯合ニュースによると、尹氏は韓国報道陣に「円満に妥結しようという共通認識を
持って協議することにした」と説明した。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150621-OYT1T50074.html?from=ytop_top

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「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録をめぐる日韓対立が解消したこ
とで、登録を決める7月初旬の国連教育・科学・文化機関(ユネスコ)の世界遺産委
員会で非難の応酬は回避されそうだ。
両国はぎくしゃくした関係が続いてきたが、日韓基本条約調印50周年の22日に合
わせ、改善ムードを出したい双方の思惑が一致した。

 ◆神経戦

日本は世界遺産委員会で韓国が反対した場合でも、採決による登録に必要な委員
国(日本を含め21か国)の3分の2の賛成確保に全力を挙げていた。
しかし、「全会一致の慣例を重視する委員国が審議の先送りに流れる恐れがある」
と不安視する声が出ていた。
これに対し、同じく委員国を務める韓国は尹炳世(ユンビョンセ)外相が12日に議長
国ドイツ、13日には副議長国クロアチアを訪れるなど、登録阻止の動きを活発化さ
せていた。ただ、韓国側にとっても、他の委員国の投票動向は不透明で、「採決の末
に登録が決まれば、韓国の面目は丸つぶれで、尹外相の責任問題にも発展しかね
ない」(韓国筋)との焦りが強まっていたという。

読売新聞 6月23日(火)10時46分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150623-00050035-yom-pol
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海外を飛び回って分かったことが、「世界の厄介者」である自国で、告げ口すれば
するほど「嫌われる」を肌で感じたか、今更ながらの「協力」なんてする気もないくせ
に一応のナンチャッテ外交を。国内向けパフォーマンスするあたり、保身の変わり身
は素早い・・・。



そんな素早い変わり身も、もともとない信頼回復など有り得ないのに・・・。
何しろ自国の経済発展の原資は「殺戮傭兵」のベトナム戦争の参加金って
口にしてはいけない「汚い金の殺人請け負い」として、非難が殺到するのに
それを口にしたのが、なんと教育界に身を置く人となると、やはりどこか価値観
の相違が明らかとなって、日本人との価値観の共有なんて、有り得ない。

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金慶珠氏、日本が韓国に送った8億ドルの援助金を軽視
2015年6月22日 9時25分
トピックニュース

21日放送の「たかじんのそこまで言って委員会NP」(読売テレビ)で、東海大学
准教授の金慶珠(キム・キョンジュ)氏が、日韓基本条約締結後に日本が韓国
に送った援助金を軽視するような発言をし、スタジオが騒然となる一幕があった。
この日は「韓国はなぜ反日なのか? 徹底検証スペシャル」と題し、出演者たち
が日韓問題について議論を交わす中、日韓国交正常化にテーマが移った。
日韓両国は国交正常化に向けた会談を1951年から断続的に行っており、196
5年には日韓基本条約を締結している。このときに結ばれた「日韓基本条約の
付随協約」に従い、日本は韓国に対し、有償無償合わせて8億ドルを援助したのだ。
ところが、金氏は、8億ドルという金額に対する見方が日韓両国で異なることを指
摘した。日本にとっては「経済援助」である8億ドルが、韓国にとっては「請求権の
結果」であるという。
そもそも、「日韓基本条約の付随協約」の正式名称は、「財産及び請求権に関する
問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定」といい、請
求権も当然に含まれているというのが韓国の見方らしい。
金氏は、援助額の大きさに対する解釈が日韓両国で違うと告げた上で、「日本に
とってみれば非常に大金だけれども、韓国にしてみればそもそも試算した額の半分
以下である」とコメントした。
また、金氏は、日韓基本条約締結と同時期に、米国からも莫大な援助があったこと
も指摘する。韓国軍は1965年にベトナム戦争へ参戦しており、その見返りとして米
国から韓国へ多額の援助金が入ったのだという。
金氏は「実は、韓国の経済発展の虎の子は、より直接的には、ベトナム戦争の際
にアメリカから8年間入ったお金、そのケタ違いの現金なんですね」と断言してみせた。
金氏の発言に他の出演者が反応し、激しい言い争いが続く中、評論家の志方俊之
氏が「ここでいくら言っても、この番組の品位が下がるだけですよ!」と割って入り、
何とか事を収めていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/10257380/
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韓国軍は1965年にベトナム戦争へ参戦しており、その見返りとして米国から韓国へ
多額の援助金が入ったのだという

その昔、自衛隊を卑しめるため、「人殺しで金を貰う職業」と自衛隊隊員の子供に
罵声を浴びせた「やから」もいたが、この経済発展の礎が「人殺し請け負い」の金
という知っていても口に出さない事柄を、悔し紛れで言ってしまう体質は、戦争も
「金儲け」の一手段と見ている人でなしと見なせる。
これが日本の教育界に居るのだから・・・。



ベトナム参戦後の退役軍人の中に、精神や身体が壊れて悲惨な状況に追いやら
れた人も多くて、映像の戦争だったベトナム戦争に対するアメリカ人の目は、リンク
したように豊富に投稿されているのは、戦争への反省もありなのだが・・・。
経済発展の原資がこれだったと知った戦傷や戦死したアメリカ人は軽蔑してしまう
だろうのに、それでなくとも戦争中の「かの国軍隊」のベトナム民間人への蛮行は
いまだに忘れ去られる類いのものではないというのに・・・。




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